サンダーフォースVI
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| 参考価格: | ¥ 6,090 |
| 価格: | ¥ 1,820 |
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #3671 / TVゲーム
- ブランド: セガ
- 型式: 658036
- 発売日: 2008-10-30
- プラットフォーム: PlayStation2
- 寸法: .44 ポンド
エディターレビュー
メーカーより
■伝説復活、『シューティング』は今蘇る。
1) 「サンダーフォース」シリーズ完全新作!
セガの歴史を語るに、欠かすことの出来ない伝説の本格派シューティング「サンダーフォース」が十年の時を経て、遂に復活!
シリーズ完全新作「サンダーフォースVI」として堂々登場!華麗な演出、重厚な世界観、爽快なプレイフィールなど、伝統を受け継ぎつ
つ、さらなる進化を遂げる。地球と銀河連邦、オーン帝国を巡る「サンダーフォース」の壮大な物語が、今、明らかになる。
2) これこそ『シューティング』の大本命!
萌えじゃない!伝統を受け継ぐ、重厚な世界観とストーリー!弾幕じゃない!小手先に溺れない、本来の楽しさを徹底追求!つま
り、これこそが『シューティング』の大本命!
3) マニアも納得の強力サウンドコンポーザーが多数参加!
マニア驚愕の強力布陣に刮目せよ! ・TAMAYO氏 (代表作:「RAYFORCE」シリーズ) ・佐藤剛氏 (代表作:「雷電」シリーズ)
・古川もとあき氏 (代表作:「グラディウスII」) ・金子剛氏 (代表作:「セガガガ」)が参加!
Amazon.co.jp商品紹介
●「サンダーフォース」シリーズ完全新作
セガの歴史を語るに、欠かすことのできない伝説の本格派シューティング「サンダーフォース」が十年の時を経て、遂に復活。シリーズ完全新作「サンダーフォースVI」として堂々登場。華麗な演出、重厚な世界観、爽快なプレイフィールなど、伝統を受け継ぎつつ、さらなる進化を遂げる。地球と銀河連邦、オーン帝国を巡る「サンダーフォース」の壮大な物語が、今、明らかになる。
●これこそ『シューティング』の大本命
【萌えじゃない】伝統を受け継ぐ、重厚な世界観とストーリー。
【弾幕じゃない】小手先に溺れない、本来の楽しさを徹底追求。
●マニアも納得の強力サウンドコンポーザーが多数参加
・TAMAYO氏(代表作:「RAYFORCE」シリーズ)
・佐藤剛氏(代表作:「雷電」シリーズ)
・古川もとあき氏(代表作:「グラディウスII」)
・金子剛氏(代表作:「セガガガ」)
メーカーより
■伝説復活、『シューティング』は今蘇る。
1) 「サンダーフォース」シリーズ完全新作!
セガの歴史を語るに、欠かすことの出来ない伝説の本格派シューティング「サンダーフォース」が十年の時を経て、遂に復活!
シリーズ完全新作「サンダーフォースVI」として堂々登場!華麗な演出、重厚な世界観、爽快なプレイフィールなど、伝統を受け継ぎつ
つ、さらなる進化を遂げる。地球と銀河連邦、オーン帝国を巡る「サンダーフォース」の壮大な物語が、今、明らかになる。
2) これこそ『シューティング』の大本命!
萌えじゃない!伝統を受け継ぐ、重厚な世界観とストーリー!弾幕じゃない!小手先に溺れない、本来の楽しさを徹底追求!つま
り、これこそが『シューティング』の大本命!
3) マニアも納得の強力サウンドコンポーザーが多数参加!
マニア驚愕の強力布陣に刮目せよ! ・TAMAYO氏 (代表作:「RAYFORCE」シリーズ) ・佐藤剛氏 (代表作:「雷電」シリーズ)
・古川もとあき氏 (代表作:「グラディウスII」) ・金子剛氏 (代表作:「セガガガ」)が参加!
カスタマーレビュー
サンダーフォースが悲しんでいる
はっきり言って購入は見送ることをおすすめします
迫力の無い効果音や演出・バグ・見づらい弾・動作不足なボス・ボリューム
どれをとってもSTGとして残念な出来になっています
音楽だけは唯一良い点数をつけたいのですが
内容と音楽がマッチングしていないので+-で0点です
最終ステージは特に酷いと感じました
よく最後までプレイしたと自分を褒めてあげたいです
サンダーフォースに対するリスペクトを全く感じさせない作品
最初期待しただけに、蓋を開けてみてガッカリです。
理由は、
・ボスの演出等、前作の使い回しが多い
・音楽は有名なクリエイターを複数起用しているらしいけど、その為に統一感が無く、
また過去の作品と比べても共通点が全く無い、
はっきり言ってサンダーフォースという世界観に全くそぐわない。
・なんか爽快感がない。弾を撃ち込む感じがスカスカ。また敵のパターンが単調
・前作のVと比べると、劣化したんじゃないかという様なグラフィック。
というか、紙の様に薄っぺらい(ハンターを使ってみれば理由がわかります)
・ラスボスがなんかグロい。過去作品のラスボスのようなメカメカしさが全く無い。
というか、ゾルゲの漫画キャラの使い回し。
・西夏文字とモンゴル文字を起用した意味がわからない。
・前作のエンディングのLAST LATTERがあのエンディングでぶち壊し
長くなりましたが、思いつく所でこんな感じです。
ゾルゲふざけんな!と言いたいです。
悪いことは言わないから、これを買うんだったら、
セガサターンのサンダーフォース5を購入することをお勧めします。
あえて言うなら、次に繋ぐしかない
最終Stとラスボスがあれだわ、
演出は悪いわ、
ステージ短く内容薄いわ、
曲のノリが悪いわ、
重ねがけはゲームとして問題あるわ、
モンゴル語とか西夏語とかに力入れてるわ、
自機が最初からパワーアップしとるわ、
売れるゲームを作るためにSTGの本質を失ってもいい…
それをプロジェクトSTGの実態とするなら悲しいものがありますね。
短時間で繰り返しプレイに耐えうるとか、1つの面に2つの音楽
(音楽自体はいまいちだが)を持たせるとか、試みで感心する
部分は一応あるけど、それだけじゃだめだと思います。
まあSEGAでも出来る事もあるんですから、
トレジャーさんにお願いしてでも7を作って貰いたいです。
あと予約特典のサントラも子供騙しレベルのものだったので、
「ちゃんとしたアレンジ」サントラを出して欲しいというのが本音ですかね…。





