テイルズ オブ ハーツ アニメムービーエディション 特典 ドラマチックDVD付き
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| 参考価格: | ¥ 6,650 |
| 価格: | ¥ 6,170 |
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #2460 / TVゲーム
- ブランド: ナムコ
- 型式: 13306241
- 発売日: 2008-12-18
- プラットフォーム: Nintendo DS
エディターレビュー
電撃オンラインより
『テイルズ オブ』シリーズのDSタイトル3作目が、「白組」によるCGムービー版と「プロダクションI.G」によるアニメ版の2エディションで登場! 辺境の村で平凡に生活していた少年"シング"は、貴重な武具である「ソーマ」を探す"コハク"との出会いをきっかけに過酷な冒険の渦に足を踏み入れる。バトルには、PS2版『テイルズ オブ デスティニー』で好評だった2D戦闘システムに戦闘不参加のパーティキャラクターの「援護」を受けられる「CNAR-LMBS(コンビネーション エアーリアル リニアモーションバトルシステム)」を採用。この他にも、人の心と心を繋ぐ媒介アイテムソーマの成長や、ソーマを使用して人の心に入り込む「スピルリンク」など、新たな要素も多数用意されている。
http://dol.dengeki.com/
電撃オンラインより
『テイルズ オブ』シリーズのDSタイトル3作目が、「白組」によるCGムービー版と「プロダクションI.G」によるアニメ版の2エディションで登場! 辺境の村で平凡に生活していた少年"シング"は、貴重な武具である「ソーマ」を探す"コハク"との出会いをきっかけに過酷な冒険の渦に足を踏み入れる。バトルには、PS2版『テイルズ オブ デスティニー』で好評だった2D戦闘システムに戦闘不参加のパーティキャラクターの「援護」を受けられる「CNAR-LMBS(コンビネーション エアーリアル リニアモーションバトルシステム)」を採用。この他にも、人の心と心を繋ぐ媒介アイテムソーマの成長や、ソーマを使用して人の心に入り込む「スピルリンク」など、新たな要素も多数用意されている。
http://dol.dengeki.com/
カスタマーレビュー
初心者でも楽しめるゲームです
ゲーム初心者です。
テイルズシリーズをプレイするのはアビスに続き2作目です。
ですがアビスはまだ途中なのでクリアしたのはこちらが先ですが。
私はアビスだと技を出すのに苦労するんですが、ハーツは楽に戦闘ができました。
レベルさえ上げれば大抵の敵には勝てます。
コネクトパネルも便利で、回復系の技も使いやすいです。
秘奥義もこんなに簡単に出せていいのか?と思うくらい簡単でした。
シナリオもとてもしっかりしています。
カルセドニー隊の別れのシーンではガチで泣きました。
サブイベントも多く、値段分は楽しめると思います。
個人的に嬉しかったのが敵キャラの声優陣がかなり豪華だったこと。
神谷さん、三木さんファンなら買って損はないと思います。
援護攻撃への参戦など、他のテイルズシリーズにも興味を持たせてくれる作品でした。
良い意味でPS時代のテイルズ
展開を引き伸ばしてグダグダ感があったりしましたが、とても良かったです。
シナリオはテイルズの中では好きですね。
クリア時間60時間という、とんでもないボリュームでした。
戦闘も上手く戦えば非常に爽快で面白いです。
特にタッチパネルを使った援護は、DSならではのシステムで大成功といえるのではないでしょうか。
これからのテイルズにも、ボタン操作で是非取り入れて欲しいと思いました。
サブイベントもかなりの数があり、値段が高いだけのことはあると思いました。
ボイスはスキットを所々削ったりと、DSの限界が見られましたね。
ただ、PS2並にしっかり遊べるテイルズです。
それ加えてPS時代のテイルズをしているような気分にもなりました。
おすすめです。
DSですがしっかりボリューミィ
DSですがボイスたっぷり(豪華声優陣)、クリア時間約60時間とボリューミィです。
1ラインの戦闘、人物ドット絵、TPシステムではない点、装備は店で買うのではなく進化させていく点などシリーズのデスティニーを思い出させる感じでした。
ストーリーは前半若干もっさりするように感じますが、後半一気に盛り上がってきます。
戦闘は3人パーティー。 戦闘に参加してないキャラを呼び出せて術を出せる「援護」システムがいい感じでした。
弱点さえつけばボスも簡単に倒せるので途中つまづくことなくクリアできる難易度でした。
DSのイノセンスにはダンジョンの仕掛けのようなものがありませんでしたが、ハーツはありました。
全体的に据え置き機並の出来です。
↓※ちょっとネタバレ?↓
ただヒロインがまだ登場したばかりにいきなりああいう風になるのは早すぎるような気がするので、もう少しワンクッション欲しかったです。
あと主人公が「コハク、コハク」とコハクしか見えてない感がちょっと気になりました。





