ソルフェージュ~Sweet harmony~(限定版)
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| 参考価格: | ¥ 8,190 |
| 価格: | ¥ 7,999 |
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #9221 / TVゲーム
- ブランド: ガンホー・ワークス
- 型式: 13305281
- 発売日: 2008-12-18
- プラットフォーム: Sony PSP
エディターレビュー
メーカーより
パソコンソフト開発の老舗「工画堂スタジオ」が開発したミュージックアクション・アドベンチャーシリーズの第5弾です。シリーズは「魔導楽器フォルテール」という架空の楽器を主題に置き、AVGパートとMAパートを交互に繰り返しながら遊んでいくスタイルのゲームです。
●新キャラクターを大幅追加
PC版でサブキャラクターだった「二条院琴美」を攻略対象キャラクターに昇格。PC版の攻略キャラクターと同様に、ゲームスタート時点から追加されます。また、新キャラクターとして「上月未羽」と「二波織歌」を追加。この二人はPSP版新シナリオからの登場となります。
●シナリオを大幅追加
PSP版のみの新シナリオでは、各攻略キャラクターと個別エンディングの後のアフターストーリー描かれ、そこに新キャラクターが登場し、シナリオが展開してきます。また新キャラクター「上月未羽」と「二波織歌」専用ルートも用意されています。PC版では3つだったエンディングが、10と大幅に増えています。
●新曲を追加
主人公役の「榊原ゆい」さんが歌う7曲の楽曲の他に、PSP版では3曲を新規に作成。「上月未羽」役の「仁後真那子」さん、「二波織歌」役の「加藤雅美」さん、「二条院琴美」役の「藤田咲」さんが担当しています。 【ソルフェージュ~Sweet harmony~公式HPはこちら】http://www.gunghoworks.jp/game/solf/
Amazon.co.jp商品紹介
パソコンソフト開発の老舗「工画堂スタジオ」が開発したミュージックアクション・アドベンチャーシリーズの第5弾です。シリーズは「魔導楽器フォルテール」という架空の楽器を主題に置き、AVGパートとMAパートを交互に繰り返しながら遊んでいくスタイルのゲームです。
●新キャラクターを大幅追加
PC版でサブキャラクターだった「二条院琴美」を攻略対象キャラクターに昇格。PC版の攻略キャラクターと同様に、ゲームスタート時点から追加されます。また、新キャラクターとして「上月未羽」と「二波織歌」を追加。この二人はPSP版新シナリオからの登場となります。
●シナリオを大幅追加
PSP版のみの新シナリオでは、各攻略キャラクターと個別エンディングの後のアフターストーリー描かれ、そこに新キャラクターが登場し、シナリオが展開してきます。また新キャラクター「上月未羽」と「二波織歌」専用ルートも用意されています。PC版では3つだったエンディングが、10と大幅に増えています。
●新曲を追加
主人公役の「榊原ゆい」さんが歌う7曲の楽曲の他に、PSP版では3曲を新規に作成。「上月未羽」役の「仁後真耶子」さん、「二波織歌」役の「加藤雅美」さん、「二条院琴美」役の「藤田咲」さんが担当しています。
電撃オンラインより
100年以上の伝統を持つ名門女子校「桜立舎学苑(おうりつしゃがくえん)」を舞台に、女の子同士の友情物語が展開するアドベンチャーゲーム。プレイヤーは主人公の"宮藤かぐら"となり、憧れの相手に想いを伝えるために「アドベンチャーパート」と「ミュージックアクションパート」を交互にこなしていく。アドベンチャーパートでは、学園の内外を移動しながら登場キャラクターたちとコミュニケーション。一方、ミュージックアクションパートでは「魔導楽器フォルテール」を使って曲を演奏することになる。演奏は、画面下の五線譜を流れる音符を見ながらキーをタイミングよく叩くことでスコアを獲得できる。
http://dol.dengeki.com/
カスタマーレビュー
百合好きなら絶対に購入するべき
とにかくシナリオの作り方が上手。女の子の細かい心情描写が本当に巧みに描かれており、単に女の子同士でラブラブするだけの、内容の薄いシナリオになっていない。特にすくねルートは涙無しには語れません。
2回目以降のプレイでもミュージックパートを飛ばせない、エンディングが10個しか無いなどの細かい問題点はあるものの、それでもユーザーの事を最大限に考慮した、全体的に遊びやすい作品になっていると思います。ミュージックパートをどうしてもクリア出来ないという人もオート演奏にする事が出来るので、誰でも先に進めるようになっていますし。
ゲーム雑誌ではあまり大きく取り上げられてはいませんが、それでも隠れた名作であると断言出来ます。百合好きなら絶対に購入するべきだと思います。
確実に頭角を現しました
正直に言うと、移植前のPC版は不完全燃焼の感がありました。
しかしPSP版になって明らかに一つの作品として昇華したといえると思います。
PSP版になって初めて、「ソルフェージュ」としての一つの作品になったといえます。
システム面は非常に快適です。欲しい機能はあらかたありますし、(クイックセーブ・クイックロード、シーンスキップ、履歴からの巻き戻し・音声再生、スティックの左回転で巻き戻し)読み込み時間もないに等しいです。テンポよくさくさく進みます。
前作では頷けないところのあったボリュームも、追加ストーリーが加わることによってシナリオも約二倍になったそうです。それによって満足行かなかった部分もしっかり改良されていると感じました。CG数も49枚程度から90枚程度に、と納得のボリュームです。
音ゲーモードはメインのひとつとしても楽しく、EASYにすれば初心者でも十分クリアできます。難しくプレイしようと思ったら凝れる作りになっていて、なかなかやりこめると感じました。
PC版をプレイした方もしていない方も楽しめる出来になっていると思います。
百合が好きなら確実に満足できる作品になっています。
面白さの☆マイナスひとつは百合が万人受けするものではないということと、PC版からのすくねルートの途中までが憂鬱展開なため。
個人的にはとてもお勧めです。買うか買わないか迷ってらっしゃる方は、在庫があるうちにどうぞ!
PSP版の新曲もすべていい曲揃いですので、限定版をお勧めします。アンソロジーも読みごたえがあり、レベルが高いです。
百合も音ゲーも好きですけど…
フルコンプまで4ヶ月くらいで少しずつでやりましたけど、
正直イライラしてました。
プロローグでかなり好感持っていましたが、
本編で何十回もやめたくなりました。
別に鬱展開は嫌いじゃないですが、
同じルートで似たような話がずっと繰り返したような感じで、
シナリオライターが主人公であるかぐらのへたれぶりを強調したいかもしれませんが、
これは面白いものではないと思います。
公式サイトのWEB小説見て、いい話だなと思ってゲームを買いましたけど、
なんか落差がありすぎて、ゲーム本編にがっかりでした。
わたしは音ゲー好きですから、演奏パートも好きですけど、
本編で同じ歌を頻繁に強制でやらせるのはちょっとやりすぎと思います。
せめて違い曲にするか、途中の練習はショートバージョンでコンクールだけはロングか、
ぶっちゃけ演奏パートをオフできるか、こんなに苦痛にならないのでしょう。
最後に学苑のコンクールなのにこんなPOP曲かアニソンを演奏していいわけがないと思いますw





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