EA:SY! 1980 メダル オブ オナー ヴァンガード
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| 参考価格: | ¥ 1,979 |
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #4297 / TVゲーム
- ブランド: エレクトロニック・アーツ
- 型式: 658036 639106
- 発売日: 2008-09-18
- プラットフォーム: PlayStation2
エディターレビュー
電撃オンラインより
アメリカ軍兵士の戦いと生き様を史実に沿って描く、EAの人気FPS『メダルオブオナー』シリーズの最新作が登場。今回は第82空挺師団の一員となって、第二次世界大戦中のイタリア・フランス・オランダ・ドイツの四ヶ国を戦い抜く。機密書類を奪取したり、施設を破壊したりといった数々のミッションが用意されているが、ただクリアするだけでなく、ミッション中に設定されている「命を落とさずにクリア」「ヘッドショットで敵を倒す」などの特殊なタスクを達成すれば勲章を授与される仕組みとなっている。また本作からの新要素として武器のアップグレードシステムを搭載。アサルトライフルにスコープやグレネードなどを装備することが可能となっている。マルチプレイにも対応しており、最大4 人まで同時対戦が可能。
(※紹介文はオリジナル版のものを使用しています)
http://dol.dengeki.com/
電撃オンラインより
アメリカ軍兵士の戦いと生き様を史実に沿って描く、EAの人気FPS『メダルオブオナー』シリーズの最新作が登場。今回は第82空挺師団の一員となって、第二次世界大戦中のイタリア・フランス・オランダ・ドイツの四ヶ国を戦い抜く。機密書類を奪取したり、施設を破壊したりといった数々のミッションが用意されているが、ただクリアするだけでなく、ミッション中に設定されている「命を落とさずにクリア」「ヘッドショットで敵を倒す」などの特殊なタスクを達成すれば勲章を授与される仕組みとなっている。また本作からの新要素として武器のアップグレードシステムを搭載。アサルトライフルにスコープやグレネードなどを装備することが可能となっている。マルチプレイにも対応しており、最大4 人まで同時対戦が可能。
(※紹介文はオリジナル版のものを使用しています)
http://dol.dengeki.com/
カスタマーレビュー
面白い
日本語吹き替えで夜戦が面白い
最後のステージは敵が沢山出てくる おまけにハボック搭載で倒れかたがリアル
お気に入りはネプチューン作戦
平凡なFPS
1980円という価格に惹かれて買ってみましたが、値段なりの内容だったと思います。
この価格でこの内容ならと納得できますが、6、7千円出して遊ぶかと尋ねられると‥
さて、中身ですが、他の方の仰られる通り短いです。ゲームは4章で構成され、
各章内で2〜3つのセクションに分かれており、1つずつクリアしていくのは前作
ヨーロッパ強襲と同じ。セクション間はクリア時に強制移動するので、1セクションを
達成した感覚は薄いかも。途中でリセットしてもちゃんとそこからプレイできます。
本作の特色として、主人公は空挺部隊であるため各章の最初は必ず空中からの
降下になります。武器は種類より性能に違いがわかるよう絞り込まれ、似通った武器は
ひとつもありません。1セクションが結構短いのでボリュームはシリーズ最小かも
しれません。音楽はシリーズ第一作目の「史上最大の作戦」のアレンジめいたものが多く、
グラフィックは前作「ヨーロッパ強襲」と同レベルです。
ヨーロッパ強襲と異なる点は、シチュエーションが淡々としすぎている点。
隠れ、撃つ、移動、の繰り返し。頻繁にイベントが発生するようにはなりましたが、
それはゲームではないし‥道も一本道になり、敵のAIは少し弱くなった
気がします。目の前に居ても撃って来ないシーンもしばしば。攻略は最後まで同じ
パターンの繰り返しなので、最後の方ではゲンナリするかも。
武器の種類を制限したまでは良いですが、弾薬が見つからなくて困る状況もあったり。
あたかもこの武器はこの場所で使ってくださいといわんばかりの構成もがっかり。
前作あった将校の暗殺、武器やルートの選択、味方への指示、ライフパックの所持、
多彩な状況に富んだあらゆる戦術の選択といった、魅力だった多くのゲーム要素が
排除され、何が進化したかと尋ねられると回答に困ります。また前作で、ヘッドショット
成功時にアイコン表示されたのが結構良かったのに、本作ではそれも無くなってます。
今回、勲章取得条件にヘッドショットが重要なのに‥なぜ?
とりわけ辛かった点は、歩行中視点が上下にふらつく事です。
ダッシュの時のみならず通常の歩行でも上下にふらふら。勿論照準も一緒にふらふら。
FPS初心者だけでなく、慣れてる人でも割と酔うかも‥。
敵も味方も同じような声で日本語吹き替えな上「やったァー!」「やられたァー!」
など変な喋りもしばしば。じっとしてるだけですぐ体力が回復するのも
ライトユーザー向けと思わせて視点のふらつきはやっぱりハードだし‥
色々苦しい点も多いかもしれませんが、グラフィックと音楽は良いので‥
評価できる点もあります。前作が良かっただけにそのギャップも評価に影響
しているかもしれません。
なんで日本語吹き替え
なんで日本語吹き替えなんだろう。私、ワカラナクテ見方が日本語でしゃべっていると思って敵に向かってけっこう死んだけど、敵がしゃべっていたことにやって気がつきました。
せめて、わたしみたいな外国人が日本語でしゃべれば面白かっただろう。
武器がもうちょっと種類が多かったらよかったです。
rising sun と 史上最大の作戦はぜんぜん面白くなかった。買って損したよ。
ヨーロッパ強奪が一番おもしろかったなああああああ、




