ライヴ・イン・モントリオール 1981 [Blu-ray]
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おすすめ度:
曲目リスト
- ライヴ・イン・モントリオール1981::イントロ
- ライヴ・イン・モントリオール1981::ウィ・ウィル・ロック・ユー [ファースト・ヴァージョン]
- ライヴ・イン・モントリオール1981::レット・ミー・エンターテイン・ユー
- ライヴ・イン・モントリオール1981::プレイ・ザ・ゲーム
- ライヴ・イン・モントリオール1981::愛にすべてを
- ライヴ・イン・モントリオール1981::キラー・クイーン
- ライヴ・イン・モントリオール1981::アイム・イン・ラヴ・ウィズ・マイ・カー
- ライヴ・イン・モントリオール1981::ゲット・ダウン・メイク・ラヴ
- ライヴ・イン・モントリオール1981::セイヴ・ミー
- ライヴ・イン・モントリオール1981::ナウ・アイム・ヒア
- ライヴ・イン・モントリオール1981::ドラゴン・アタック
- ライヴ・イン・モントリオール1981::ナウ・アイム・ヒア [リプライズ]
- ライヴ・イン・モントリオール1981::ラヴ・オブ・マイ・ライフ
- ライヴ・イン・モントリオール1981::アンダー・プレッシャー
- ライヴ・イン・モントリオール1981::炎のロックンロール
- ライヴ・イン・モントリオール1981::ドラム&ティンパニ・ソロ
- ライヴ・イン・モントリオール1981::ギター・ソロ
- ライヴ・イン・モントリオール1981::愛という名の欲望
- ライヴ・イン・モントリオール1981::監獄ロック
- ライヴ・イン・モントリオール1981::ボヘミアン・ラプソディ
- ライヴ・イン・モントリオール1981::タイ・ユア・マザー・ダウン
- ライヴ・イン・モントリオール1981::地獄へ道づれ
- ライヴ・イン・モントリオール1981::シアー・ハート・アタック
- ライヴ・イン・モントリオール1981::ウィ・ウィル・ロック・ユー
- ライヴ・イン・モントリオール1981::伝説のチャンピオン
- ライヴ・イン・モントリオール1981::ゴッド・セイヴ・ザ・クイーン
- ライヴ・エイド::ボヘミアン・ラプソディ (Bonus Material)
- ライヴ・エイド::レディオ・ガ・ガ (Bonus Material)
- ライヴ・エイド::ハンマー・トゥ・フォール (Bonus Material)
- ライヴ・エイド::愛という名の欲望 (Bonus Material)
- ライヴ・エイド::ウィ・ウィル・ロック・ユー (Bonus Material)
- ライヴ・エイド::伝説のチャンピオン (Bonus Material)
- ライヴ・エイド::悲しい世界 (Bonus Material)
- ライヴ・エイド・リハーサル::ボヘミアン・ラプソディ (Bonus Material)
- ライヴ・エイド・リハーサル::レディオ・ガ・ガ (Bonus Material)
- ライヴ・エイド・リハーサル::ハンマー・トゥ・フォール (Bonus Material)
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #51326 / DVD
- 発売日: 2008-07-02
- アスペクト比: 1.37:1
- ディスク枚数: 1
- 形式: Color, Dolby
- 実行時間: 160 分
エディターレビュー
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
クイーンが81年に行った伝説のモントリオール公演の模様を収録。「ウィ・ウィル・ロック・ユー」「キラー・クイーン」「ボヘミアン・ラプソディ」といった名曲はもちろん、「アンダー・プレッシャー」など、当時のNo.1ヒット曲も楽しめる。全25曲を収録。
内容(「Oricon」データベースより)
全盛期をとらえた1981年11月のカナダ・モントリオール公演をフィルム収録。メンバー監修のもと、新たにミックスされた映像・サウンドが、グループ史においてライヴの金字塔といわれる本作に新たな価値を添える。ボーナス・トラックとして1985年の「ライヴ・エイド」での伝説的パフォーマンスに未発表映像も収録。ブルーレイディスク版。
カスタマーレビュー
輸入盤で充分
日本語字幕は入りません。
ここのメーカーから数タイトルの音楽BDが発売されてますが、海外盤のBDに自力で日本語字幕付ける能力は無いみたいです。
日本語解説書が付くだけだったら約半額で買える輸入盤が絶対良い!と私は思います。
ハイビジョンで観るライブ映像は素晴らしいの一言です。
ヴォーカルコンディション随一
曲目から言って「Hot Space」が最新アルバムだった時期ですね。
タイトルは2部構成で、メインはもちろん「モントルー1981年」ですが、
あの伝説のライブエイドのステージもボーナストラックとして収録されています。
前者は(古い素材にかかわらず)16:9のワイドビジョン、後者は4:3です。
よくぞ27年も前の素材がハイビジョンで遺されていたと、まずそこに感心しました。
クィーンのライブビデオは数多く世に出回っていますが、
ファン歴40年近いの私の経験上でも、フレディのヴォーカルコンディションは随一です。
サポートメンバーのスパイク・エドニーが出ておらず演奏は完全に4名のみのもの。
さすがに演奏の厚さ不足の感は否めませんが、フレディの声がそんなハンデを凌駕しています。
晩年ライブではすっかり演奏しなくなった「Somebody to Love」や「Get Down, Make Love」等は
私のようなオールドファンには嬉しいプレゼントでした。
ちなみにメンバーのインタビューもチョビッと収録されていますが、
残念ながらこちらはあまり見る価値なしです。
またライブ中にブライアンとロジャーがコメントをかぶせている特典がありますが、
日本語字幕がありませんのでご注意を。
フレディの「ライブでの声」に不満を持っている若い諸君、
これを見れば改めて彼の実力がわかるはず。迷わず注文せよ!!
最強
この4人に勝る奴がいるなら教えてほしいくらいです
画、音、最高
Mステ見たら情けなくて笑えてきました
邦楽はもちろん、ほかのパフォーマンスは見る気もなくなります
QUEENは格が違うんです

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