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Saints of Los Angeles

Saints of Los Angeles
Motley Crue

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おすすめ度:

曲目リスト

  1. L.A.M.F.
  2. Face Down In The Dirt
  3. What's It Gonna Take
  4. Down At The Whisky
  5. Saints of Los Angeles (Gang Vocal)
  6. Mutherfucker Of The Year
  7. The Animal In Me
  8. Welcome To The Machine
  9. Just Another Psycho
  10. Chicks = Trouble
  11. This Ain't A Love Song
  12. White Trash Circus
  13. Goin' Out Swingin'

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  • Amazon.co.jp ランキング: #34502 / ミュージック
  • 発売日: 2008-06-24
  • ディスク枚数: 1
  • 形式: Explicit Lyrics, Import, from US
  • 寸法: .25 ポンド

エディターレビュー

Album Details
Explicit Version. 2008 is great with Vince, Nikki, Tommy & Mick of Motley Crue, our rock'n'roll Saints of Los Angeles. The band created CrueFest which is five bands, one colossal show and a trail of panties from coast to coast featuring M"tley Cr�e, Buckcherry, Papa Roach, Sixx: A.M., and Trapt, plus the Rock Band second stage experience, CR�E FEST is sure to upset neighbors and blow out eardrums across the nation. The single 'Saints Of Los Angeles' features vocals of Josh Todd (Buckcherry), Jacoby Shaddix (Papa Roach), James Michael (Sixx:A.M.) and Chris Taylor Brown (Trapt).


カスタマーレビュー

無理矢理的な2
奇跡のオリジナルメンバー二回目復帰作!という事でかなり期待したけどタイトル曲は自前に聴いて鳥肌物でしたが他の曲が超肩透かし。出だしからコケました。明らかにトミーはこんな無理矢理80年代的な中途半端なのはやりたくないはず!ニュータトゥーをトミーリーが叩いてるだけ的な感じ!世間的な事は考えずモトリーには流行りの先を進んで欲しかった。自分的にはジェネレーションスワインがかなり好きなんでこんな無理矢理らしさを戻すやり方は嫌でした。ただVINCEだけはノリノリ的に感じた。

タイトルナンバー以外は・・・・3
最初にこのCDを手にしたときは「よくぞ4人で戻ってくれた!」と
すごく嬉しかったなぁ。。。
以降、毎日のように聴いているが、何かが物足りない。。
捨て曲が多いとまでは思わないけど、やっぱり「Dr.Feelgood」の持つ
エネルギーが感じられないんだよなぁ。。。
彼らは記者会見で「今が絶頂期さ」と豪語していたけど、
正直ちょっとイタかった。

タイトルトラックの「Saints of〜」はすごくいいと思う。
「If I die tomorrow」もそうだったけど、ベースからはじまるところが
いかにもニッキーらしくいい。リフも悪くない。
ミックもあらためて聴くと上手いよなぁって思うし。。
この曲の完成度・テンションを全曲にも欲しかった。
でも、タイトルトラックだけでも買う価値はあるけどね。

※余談だけど、ヴィンスって、なんでライヴになるとあんなに音痴に
 なるんだよ〜(笑)

日本盤を買って。重要なのは歌詞。5
確かに日本盤は高い。しかしそれには理由があるのだ。原盤には歌詞はつかない。「ウェブサイトで読め」とある。英語を使う人だったら聴けばわかる話。だが我々日本人は、そうはいかない。このデラックス盤には、伊藤政則さんの解説と、「英語歌詞と」、中村美夏さんの渾身の対訳が付いている。あのニッキー・シックスの言葉を、女性が凄みを効かせて訳しているのだ! 英語がそのままわからない人は、この冊子がぼろぼろになるまで読み込んでほしい。私もやっている。

The producer is James Michael. Do you know him? Yes, one of Sixx: A.M. And also he produced The Exies, the great album. Waited for Bob Rock? Hey, it is 21st century already, guys. Dj Ashba co-produces with Nikki. He did much jobs for Crue. The artworker is, needless to say, P.R. Brown. He blows our heads! I am so blessed to have Tommy again. Never say never... Let's believe that they will come to us one of these days. Till then, enjoy this fully.