HARIO コーヒーミル・セラミックスリム MSS-1B
|
| 参考価格: | ¥ 2,625 |
| 価格: | ¥ 2,442 1500円以上は送料無料 詳細 |
発送可能時期: 在庫あり。
販売、発送は Amazon.co.jp
商品の説明
HARIO●容量=コーヒー粉約24g 【化粧箱入】 【完成品】●フタ・本体=メタクリル樹脂、ホッパー・グリップ・ハンドルキャップ=ポリプロピレン、臼=セラミック、臼座・調節ツマミ=ナイロン、シャフト・スプリング・ハンドル=ステンレス●現品約15×7.2×22cm 中国製
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #131 / ホーム&キッチン
- ブランド: ハリオ
- 型式: MSS-1B
仕様
- コーヒー粉 24g (2杯用)
- 臼が洗えます。
エディターレビュー
Amazon.co.jp商品紹介
●セラミック刃なので、コーヒーの風味をそこないない。取り外して洗うこともできる
●挽いた量がひと目で分かる目安目盛り付き
●置き場所を取らないスリム設計
商品説明
商品説明
「ハリオ コーヒーミル・セラミックスリム MSS-1B」は、いつでも挽きたてのコーヒーが自宅で手軽に飲めるコーヒーミルです。セラミック製の臼は洗えるので、いつでも清潔にお使いいただけます。本格的にコーヒーを楽しみたいあなたに。
材質
ふた・本体:メタクリル樹脂
ホッパー・グリップ・ハンドルキャップ:ポリプロピレン
臼:セラミック
臼座・調節つまみ:ナイロン
シャフト・スプリング・ハンドル:ステンレス
カスタマーレビュー
いい製品だと思います。
ポーレックスと異なり下部が広い形状で安定性が良いので立てて置けます。また外したハンドルをフタのフチに引っ掛けられる工夫がしてあります。この2点のおかげで収納がしやすいです。
セラミック臼の色はグレー。
ポーレックスのレビューに何件か見られた、使用中にハンドルが外れやすいという難点、本体が手の中で滑るという難点は無いと思います。なので豆を挽いている際のストレスは少ないかと。
上部が広がっていて口径が大きいので豆が入れやすい。(京セラ、ポーレックスに比して。)
調節、分解洗浄も簡単です。
あとフタと容器が透明なので作業具合が判り、カラ挽きしてセラミックを傷めてしまう心配が少ないと思います。
ただアウトドア使用ならステンレスボディのポーレックスでしょうね。
後日追記
搾った台ふきんの上に押し付けるようにして本体を固定すれば、女性でも挽きやすくなると思います。
買ってみた
ポーレックスとどちらを買うか考慮する際の決め手はセラミックの臼歯でした。ポーレックスは評価が定まっていますが、ハリオのこの商品にはレビューが少ない。ポーレックスがOEMしているとの情報を得ましたので、思い切って購入してみました。結果、臼歯の形状はポーレックスのものとほぼ同一だったので安心しました。ほぼOEMでしょう。当然挽き具合も良好。ただ粒度設定でねじを締め込みすぎると空転時臼歯同士が干渉し、欠けの原因になるようですので注意です。逆に透明部分のパーツをきちんと締めこまないと雌側の臼歯がぐらつき、干渉するようですのでこのへんも注意。メーカーは改良の余地ありだと思いました。しかし全体的に見て、ハンドルの強度、立ちの安定、清潔感、ともハリオブランドに共通する完成度の高さだと思います。
少量のコーヒー豆を簡単に碾けます
水出しコーヒーを入れるために購入しました。
2人分と一度に作れる量は少なめですが、どうせ手で碾くので何度かに分ければ同じことです。
今のところ、静電気で粉が舞うなどの現象もほとんど気になりません。
碾き具合は、ミルの裏側にあるナットを手で回すことで調整できます。
「カチカチ」と回るので、目一杯閉めてからゆるめることで毎回同じ碾き具合に調整できると思います。
ナットを外すと分解することができ、セラミック製の臼(歯)も取り外して洗うことができます。





