商品の詳細
minkII~endless love~

minkII~endless love~
mink, 石井竜也

参考価格: ¥ 1,943
価格: ¥ 1,846 1500円以上は送料無料 詳細
Amazon ポイント: 18pt

発送可能時期: 在庫あり。
販売、発送は Amazon.co.jp

22 新品/中古商品価格 ¥ 329

おすすめ度:

曲目リスト

  1. Tomorrow to believe
  2. Starry night
  3. 愛してる feat.石井竜也
  4. Cross My Heart(original)
  5. 生まれ来る子供たちのために
  6. I dream
  7. You Light Up My Life

商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #23932 / ミュージック
  • 発売日: 2008-04-23
  • ディスク枚数: 1
  • 実行時間: 33 分

エディターレビュー

内容紹介
石井竜也氏とのデュエット楽曲「愛してる feat.石井竜也」に加え、
邦楽、洋楽カヴァーを収録したコンセプトミニアルバム「mink」に続く、
全てが新曲の豪華7曲入りミニアルバム「mink II ~endless love~」。

【楽曲試聴】
1.Tomorrow to believe
2.Starry night
3.愛してる feat.石井竜也
4.Cross My Heart(original)
5.生まれ来る子供たちのために
6.I dream
7.You Light Up My Life

アーティストについて
【HISTORY】
きっかけは一本のデモ。

そこには彼女が大好きなアーティストのカヴァーソングが収録されていた。「Don't know why」(ノラ・ジョーンズ)の他、マライア・キャリーやホイットニー・ヒューストンのカヴァー、
そして「涙そうそう」。 minkのカヴァー曲を聴いて驚かされること。それは歴史に残る名曲の数々をオリジナルに引けをとらずに歌いこなしていることである。
欧米シンガーの真似というより、アジアの歌声の魅力に、海外本格シンガー並みのテクニックが絶妙に加わった感じである。

2005年8月3日プロローグ・アルバム「mink」で鮮烈デビュー。
歌を唄うために生まれてきた、天性のヴォーカリスト。そう呼ぶにふさわしいシンガー。技術的な歌唱力もさることながら、
卓越した表現力、その歌声の持つ奥行きと深みは聴くものすべてに感銘を与え、驚異のロングセールスを記録。
10月にはフランス・パリにて開催の「es sadaharu hoshino」パリコレクション(通称:パリコレ)にもライブ出演。
報道陣/関係者をその圧倒的な歌唱力で魅了し、話題となる。
12月7日に2ndコンセプトアルバム「e+motion」をリリース。

【PROFILE】
生年月日:1984年2月15日
星座:水瓶座
好きなアーティスト:ノラ・ジョーンズ、 ホイットニー・ヒューストン、セリーヌ・ディオン、ローリン・ヒル、スティング、リアン・ライムズ、マライア・キャリー、バックストリート・ボーイズ
好きなアルバム:「So Damn Happy 」/ アレサ・フランクリン
好きな楽曲:「Respect 」/ アレサ・フランクリン、「Killing Me Softly With His Song」/ ロバータ・フラック、「I love you for sentimental reason」/ナット・キング・コール、「Hero」/ マライア・キャリー、「I will always love you」/ ホイットニー・ヒューストン、「Don't know why」/ ノラ・ジョーンズ
趣味:音楽鑑賞、オンラインゲーム
好きな映画:「ショーシャンクの空に」「グリーン・マイル」
好きなもの:動物はすべて好き
好きな言葉:「愛」「一期一会」
座右の銘:努力は人を裏切らない
シンガーへのきっかけ:幼い頃、私の歌声で人々が幸せになれたらと思ったこと
これからの目標:世界平和 世界動物の保護に役立ちたい


カスタマーレビュー

もはや「洋楽より歌手」じゃない、王道J-POPも◎5
ミニアルバム「mink」から数えて4枚目のアルバム作品。
いつも安定した楽曲と、類まれなエモーショナルなボーカルで、
いつでも安心して聴ける数少ない歌手さん。
今回は全7曲とも新曲ということですが、うち、
M3「愛してる」は、石井竜也の作詞作曲曲で、
M5「生まれて来る子供たちのために」は、小田和正の作詞作曲曲(原曲はオフコース?)
なのですが、どちらも非常に良い雰囲気の楽曲に仕上がっています。
彼女の音楽って、今までは、その日本人離れしたボーカルゆえか、
「洋楽よりの歌手」という偏見にしばられていたように思うのですが、
こういう王道J-POP曲が入ることで、洋邦合わさった、如何にも
J-POPぽい雰囲気に仕上がると同時に、王道J-POPを歌わせてもいける!
いや、いけるどころか重々素晴らしいという、
minkさんの新たな魅力が導き出されたように思えます。

今となってはエイベックス女性ボーカルの良心的存在。
たとえ知名度は上がらないとしても大切にしてほしいですね。