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バイオハザードII アポカリプス デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組) [DVD]

バイオハザードII アポカリプス デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組) [DVD]
監督: アレクサンダー・ウィット

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おすすめ度:

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  • Amazon.co.jp ランキング: #20269 / DVD
  • 発売日: 2008-03-19
  • アスペクト比: 2.35:1
  • ディスク枚数: 2
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • 実行時間: 94 分

エディターレビュー

内容紹介
すべてが前作を超えた!緊迫と衝撃が増殖するサバイバル・アクション第2弾!

【ストーリー】
アンデッドの街と化したラクーンシティでアリスは生存者のジルたちと行動をともにしていた。そこへ、全ての元凶を発明したアシュフォード博士から電話が入る。彼は街に核爆弾が投下されると告げ脱出を手引きする代わりに、娘の救出を要求する。さらに、背後には追跡者“ネメシス”の陰も忍び寄っていた。最悪の結末まで、あとわずか。果たして彼らは、無事に生き残れるのかー。

Disc 1
音声解説集
ゲーム「バイオハザード4」予告編
オリジナル劇場予告編集
Disc 2
メイキング・ドキュメンタリー集
2作目の分析
未公開シーン集
NGシーン集
ポスター・ギャラリー


【スタッフ&キャスト】
《製作》ポール・W・S・アンダーソン
《監督》アレクサンダー・ウィット
《脚本》ポール・W・S・アンダーソン
《出演》ミラ・ジョヴォヴィッチ、シエンナ・ギロリー、ジャレッド・ハリス

【CopyRight】
(C)2004 DAVIS FILMS/IMPACT (CANADA) INC./CONSTANTIN FILM (UK) LIMITED. ALL RIGHTS RESERVED.


※ジャケット写真、商品仕様、映像特典などは予告なく変更となる場合がございますのでご了承ください。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
ミラ・ジョヴォヴィッチ主演による大ヒットSFアクション『バイオハザード』の続編。病院で目を覚ましたアリスは、生き残った者たちとT-ウィルスの蔓延した街からの脱出を試みるが…。“『バイオハザードIII』DVD発売記念キャンペーン”。

内容(「Oricon」データベースより)
カプコン製作によるTVゲームシリーズを映画化した、サバイバル・アクション・ムービー第2弾。全ての元凶を発明したアシュフォード博士から、街に核爆弾が投下されると告げられたアリスたち。博士は、脱出を手引きする代わりに娘の救出を要求する。残された時間はあと4時間。果たして彼らは無事に生き残れるのか…。


カスタマーレビュー

キャラの魅力は、シリーズで1番です。5
今までのバイオハザードシリーズでは総合的に1番面白かった。
PS1のバイオハザード3を元に作られた、
ラクーンシティの警察官とアンブレラの軍隊が協力してゾンビと戦うのは面白い!
ゾンビにやられた警官などが、ゾンビになり仲間に襲い掛かってくる。
派手に応戦するが多勢に無勢、次々にやられていく。
そして、ネメシスにより、警察署の生き残りのスターズを殲滅。
激しい銃撃戦は息を殺して観てしまいます。

その戦闘で、LJは市民なので殺されなかった。
私的にはこのキャラのお笑い間抜けなところが気にってます。
(車を運転中に、女ゾンビの裸に見とれて、前方不注意の追突事故が面白い!気持ちは分かるよ)

スターズのペイトンもあと数時間で自分もゾンビになるのに、
(頑丈な建物に立て篭もろう)と、バスの中で人事のように物事を語る。
あんたはあんまり時間がないからもういいよと思います…

ゾンビのメイクも2が一番リアルに思えた。舞台が夜だからなのかな?

アリスのアクションやジルの冷静沈着な対応。
3でも登場するカルロスのLJの個性的なキャラクター
脇役の面々もすべてにおいて、無駄が無いように思える。

特典映像も、細かく解説してくれるのは有難いのだが、
とても時間が長い! 途中で疲れてくる…

しかし、バイオハザード2が私の中では1番面白いです。

前作は超えていない。3
 パッケージに「すべてが前作を超えた!」なんてよくある宣伝文句があったが、例のごとく前作を超えるところは殆ど無かった。

 唯一、本編から登場するジルという女性工作員が顔もスタイルも良好で、前半はこの人が主人公なのかと思ったほど。ただ肌の露出部分の多いコスチュームにはリアリティーが全然無く、一昔前にブームになりかけたCGで作られたバーチャル・アイドルを髣髴とさせる。一瞬、「えっ、この人CG?」って思った。

 ストーリーはいかにも、テレビゲームらしい荒唐無稽のご都合主義で、特にラスト近くでアリスとネメシスが一騎打ちさせられる必然性が全く不明!アンブレラ社にとってはどちらも金と手間をかけた貴重な「製品」、温存しておきたいばずだろーが!

 それと、エンディングをいかにも3への導入にして、続きを見たくさせる商魂もどうもなー(- -;)単独作品としての完結性も少しは考えて欲しいよ。

アホカリプス1
一作目はまだ観れたが、これには呆れた。

展開のリアリティがまったくなく、行き当たりばったり。

ジルが出てくるが、何の意味もない。役者さんはキレイだと思うが。

ポール・アンダーソンが監督だったほうがまだマシとは……