White Hot Blues
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曲目リスト
- Rock Me Baby
- Divin' Duck Blues
- Memory Pain
- Rollin' and Tumblin'
- Be Careful with a Fool
- I Love Everybody
- New York, New York
- Walking by Myself
- Leland Mississippi Blues
- TV Mama
- Highway 61 Revisited
- Crawl
- Hustled Down in Texas
- Too Much Seconal
- Messin' with the Kid
- Johnny B. Goode [Live]
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #58566 / ミュージック
- 発売日: 2008-02-01
- ディスク枚数: 1
- 形式: Import, from US
- 寸法: .21 ポンド
カスタマーレビュー
これは何だ・・・!
新しいベスト物も出たし、ちょっと買い換えようかな~と購入(新しいベスト物とは5曲が重複)が、何曲かで違うテイクが入っているようだ。(私は国内盤のスコーチン・ブルースとロックンロール・コレクションを所有)収録作品は、14曲目はフルートが入っていたり(この時期のジョニーはあまり盤が話題にならない)最後の「ジョニー・B」もアンドのライブ・バージョンと違う。誠に困るアルバムだ。しかし初心者には重宝かも知れない、何せ新ベストと5曲しかダブらないから。詳しいミュージシャンのクレジットは無いが取りあえずジョニーに興味がある人にはお薦めである。
100万ドルの“ブルース・ギタリスト”。
1曲目から「Walking By Myself」の軽快さに思わず「こんなハッピーなブルースもあるんやな」と思う。「One Step At A Time」もアップ・テンポなブルース。一方でこのアルバムは前作よりもかなりロックもやっていて「Divin' Duck」「E-Z Rider」「Messin' With The Kid」は初期のジョニー・ウィンター・パワー全開っていう感じ。相変わらずしつっこくギターを弾きまくっている。そして、アルバムの最後はほっとさせてくれる「Honest I Do」。こんな曲は彼女と一緒にエンドレスでずっと聴いていたいね。ジョニー・ウィンターでは一番好きなアルバムだ。




