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ボーン・アルティメイタム (HD-DVD) [HD DVD]

ボーン・アルティメイタム (HD-DVD) [HD DVD]
監督: ポール・グリーングラス

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おすすめ度:

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  • Amazon.co.jp ランキング: #46771 / DVD
  • 発売日: 2008-03-07
  • アスペクト比: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • 実行時間: 115 分

エディターレビュー

内容紹介
世界的大ヒット・スパイ・アクション シリーズ最強・最終章!
すべての謎は、いま、明かされようとしている・・・。

世界40カ国で初登場NO,1の快挙!
第1章『ボーン・アイデンティティー』、第2章『ボーン・スプレマシー』に続くノンストップ・傑作スパイ・アクション「ジェイソン・ボーン」シリーズ3部作、衝撃の最後通告(アルティメイタム)!!

シリーズ最強・最終章!シリーズ前作を凌ぐ興行実績
日本でも大ヒット作となっている「ジェイソン・ボーン」シリーズの最終章。

ノンストップ・アクション・シリーズ待望の完結編として圧倒的な作品知名度!


【初回限定特典】
●もれなGet! 初回生産分のみ「ボーン・アルティメイタム」のDVDまたはHDDVDを買ってスペシャル映像にアクセスできる暗証番号を手に入れろ!
2008年3月7日~4月30日までアクセス可能!詳しくはオフィシャルサイトまで!

【映像特典】
1.未公開シーン(12:19) 本編から削除されたシーン
2.世界を駆ける男:ジェイソン・ボーン(23:55) ベルリン、パリ、ロンドン、マドリッド、タンジール各都市ごとでのメイキング映像
3.屋上の大追跡シーン(5:37) 迫力の窓へのジャンプインのシーンのメイキング映像
4.格闘シーンの撮影(4:56) 肉弾戦ができるまでの念密なリハーサルシーン等
5.カースタントのレッスン(3:21) マットが華麗なドライブテクを披露
6.ニューヨークでのカーチェース(10:43) カー・チェイスの舞台裏
7.ポール・グリーングラス監督によるオーディオ・コメンタリー 監督によるオーディオ・コメンタリー

●同時発売 『ボーン・アルティメイタム DVD』 税込3,990円

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   記憶を失い、戦闘マシンと化したジェイソン・ボーン役でマット・デイモンが熱演をみせる大ヒット・アクションのパート3。ボーンが自らのアイデンティティーを求める旅も、ついに佳境を迎える。前作のラスト、モスクワから始まるボーンの隠密の旅は、その後、パリ、ロンドン、マドリッド、さらにモロッコのタンジールを経てニューヨークへと向かう。すっかり暗殺者の濡れ衣を着せられた彼は、CIAによる新たな「ブラックブライアー計画」が進むなか、またもや亡き者にされる運命にあった。
   ポール・グリーングラス監督のアクション演出は、パート2からさらに進化。前作と同じく手持ちカメラによる揺れまくる映像で、逃走やバトルの臨場感をアップさせつつ、余計なショットを極力削除し、スピーディな迫力を増大させている。エキストラではなく一般人の中でゲリラ的撮影も行ったロンドンやニューヨークでのアクションシーンは、周囲の驚きの目線がリアルだ。そしてボーン役マット・デイモンの、他の作品とは明らかに違う表情と肉体美は、このパート3で極まった感がある。ふたりの女性キャラが、恋愛感情ではなく「仁義」を発揮する点も清々しく、これでシリーズが終わってもいいし、まだ続いてもいいとも思える結末は、心にくいばかり。(斉藤博昭)

内容(「Oricon」データベースより)
記憶を失った男ジェイソン・ボーンを巡る物語を描いた、マット・デイモン主演のノンストップ・アクション『ボーン』シリーズ3部作の最終章!新たに送り込まれた暗殺者によって最愛の女性マリーを殺され、記憶も戻らぬまま孤独な闘いを続けていた。CIAの極秘計画を追っていた新聞記者のロスと接触を試みるが、ロスは公衆の面前で射殺されてしまい…。


カスタマーレビュー

面白いですよ5
1、3作目はUK版(日本語の音声と字幕ありのオールリージョン)、2作目は日本版で購入しましたので、全作品(全てHD DVD)を見ました。
ボーンシリーズは3作とも面白いですが、1作目より2作目、さらに2作目よりも3作目のほうがスケールアップして面白くなるという作品です。お薦めです。

HD DVDはオールリージョンのため、日米ではBDでしか発売されなくても国によってはHD DVDで発売されていたり、
日本未発売HD DVDでも海外では日本語付きHD DVDで発売済みであったり(トゥモロー・ワールド ドイツ盤など)、
DVDのようなリージョンコードの制限やアナログテレビのPAL,NTSCの制限がないのは消費者には良いと思います。

ユニバーサルピクチャーズです!5
確かにブルーレイの方がいいと思うけど、ここではまた別の話。それにボーンはもともと始めからHD-DVDオンリーだったユニバーサル・ピクチャーズですよ。HD−DVDに乗り換えたパラマウントではありません。

ボーンシリーズはDVDでしか見ておらず、ハリウッド大作とは一味違った作風に興味を持った。今回も自宅での観賞だけど、かなり期待をしています。個人的には窓から窓へ飛び降りるシーンのメイキングが気になるなあ。

追記:yc9sさんへ 
「トゥモローワールド」のドイツ版HD DVDは日本語は収録されておりません!自分もその情報を聞いて購入したのですが、収録されておりません。ユニバーサル作品のUK HD DVDは世界使用なので収録されていることが多いです。

究極の普通5
ユニバーサルは地味な映画をヒットさせるのが上手です。

記憶を失ったスパイの受難、過去のしがらみ、逃走と使い古された設定です。
アクションもダイハード4の方が派手です。
しかし、昨今のアクション映画は、新しいシチュエーションに重点を置き
だんだん人間離れしていきました。
ボーンシリーズはリアルぎりぎりのアクションで、スリルとドラマがあり、
またシリーズ通して、ヨーロッパを縦断しながら活躍するので、町並みも楽しめます。

単品でも、楽しめますが、
HD−DVDでは、2作目が12月(再発)1作目が2月、この3作目が3月と
一応全部揃うので前作を見ると、より楽しめますよ。

何かとブルーレイ云々と言われる方多いですが
ボルベール、アポカリプト、新装版ドラキュラ、マリーアントワネット等、
海外でブルーレイ版が出てて、HD−DVDが出て無くても、日本で
ブルーレイで発売されない映画は沢山あり
ブルーレイで出ないからHD−DVD版減点というのは無茶苦茶な理屈ですね。