EIGHTH WORLD(初回生産限定盤)
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おすすめ度:
曲目リスト
ディスク 1:
- 以心伝心
- ANY LOVE
- Royal Chocolate Flush
- November-Interlude-
- MISSING AUTUMN
- To Be In Love
- 裸足の季節
- Chandelier
- Hybrid Breaks-Interlude-
- Dance Dance
- 太陽の地図
- そばにいて...
- 君は草原に寝ころんで
- 太陽のマライカ
ディスク 2:
- MEGA MISIA MIX 10th Anniversary EDITION
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #31503 / ミュージック
- 発売日: 2008-01-09
- ディスク枚数: 2
- 形式: Limited Edition
- 寸法: .38 ポンド
- 実行時間: 74 分
カスタマーレビュー
もっと沢山の人に聞いて欲しい
MISIAと言えばEverythingしか知らない方が多いかもしれませんが、MISIAにとってEverythingは、ほんの通過点でしか有りません。
今回のアルバムは、それを証明するすばらしい出来だと思いました。
ダンサブルな曲、壮大なバラード、ラテンのリズムを取り入れた曲など、どれを取っても、今の、歌ではなく歌手を売ろうと言う流れの中で、
シンガーである事にこだわり続けるMISIAの意気込みが感じられる、デビュー10周年の年の初めに相応しいアルバムです。
歌声を聞いて鳥肌の立つほど感動する日本人の女性シンガーの代表はMISIAだと思います。
ぜひ、このアルバムを聞いて鳥肌を立ててみてください。
☆すげー☆
このアルバムは、素晴らしい!
どの曲もクオリティが高いが、特にTrack04〜08までの流れ。秋→冬→夏という、季節感の移り変わりを感じながら、
曲同士のつながりを意識できる。アルバム全体に統一した雰囲気が流れているっていう点では1st、2ndアルバムに通じるものがありますね。
Interludeも重要ないい役割を果たしてる。November→MISSING AUTUMN→To Be In Loveは超いい♪
個人的には、曲順的に「太陽の地図」が、もうちょい引き立つ場所に配置できれば
よかったかもってことだけ心残り。素晴らしい曲だけに!!
とは言え、今まで通り色々なジャンルを混ぜながらも、前作にはない「アルバムらしさ」をきっちりと表現した
このEighth Worldは、マジで名盤だと思います。お勧めです!
いい歌を
なんか軸というか、方向性というか、ブレてないですね。MISIAは。
老若男女みんなが聞けるような普遍的なよさがあります
それは最近になってさらにパワーアップしている気がします
それが結果的にチャートの上位に食い込めないという状況につながっている気もするけど
(チャートは普遍的、というより流行を反映しますから)
ある冊子にかいてありました。
「今までのMISIAならto be in love をシングルにしていた。
しかし今のMISIAは ANY LOVE をシングルにしている。
それが今のMISIAだ。」と。
チャートにどれだけ食い込むか、とかそんなことより
歌手としていい歌を歌っていく。そんな姿勢を感じました。
MISIAは息長く活動して欲しい、また出来る人だという気がします。
このアルバムはそんな今のMISIAをあらわしているアルバムだと思います。
楽しくて、明るくて、しっかりエンターテイメントしてくれています。





