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アンホーリー・アライアンス・ツアー-邪悪伝道同盟- [DVD]

アンホーリー・アライアンス・ツアー-邪悪伝道同盟- [DVD]
スレイヤー

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13 新品/中古商品価格 ¥ 2,698

おすすめ度:

曲目リスト

  1. ザイン・アイズ・ブリード(インタヴュー)
  2. ダーク・ホワイト
  3. チルドレン・オブ・ボドム(インタヴュー)
  4. エンジェルス・ドント・キル
  5. イン・ユア・フェイス
  6. マストドン(インタヴュー)
  7. キャピラリアン・クレスト
  8. クリスタル・スカル
  9. ブラッド・アンド・サンダー
  10. ラム・オブ・ゴッド(インタヴュー)
  11. ヴィジル
  12. スレイヤー(インタヴュー)
  13. サウス・オブ・ヘブン
  14. サイレント・スクリーム
  15. ブラッド・レッド
  16. カルト
  17. ケミカル・ウォーフェア
  18. アイズ・オブ・ジ・インセイン
  19. デッド・スキン・マスク
  20. ヘル・アウェイツ
  21. ジ・アンチクライスト
  22. エンジェル・オブ・デス
  23. ビハインド・ザ・シーン:::パーキング・ロット 来場したファンの熱狂&絶叫コメント集
  24. 狂獣対談(ボーナス)::【第一回戦】ジェフ・ハンネマン(SLAYER/g)vsブレント・ハインズ(MASTODON/vo/g)
  25. 狂獣対談(ボーナス)::【第二回戦】ケリー・キング(SLAYER/g)vsアレキシ・ライホ(CHILDREN OF BODOM/vo/g)
  26. 狂獣対談(ボーナス)::【セミ・ファイナル】トム・アラヤ(SLAYER/b/vo)vsジョニー・アラヤ(THINE EYES BLEED/b)
  27. 狂獣対談(ボーナス)::【ファイナル】デイヴ・ロンバード(SLAYER/ds)vsブラン・デイラー(MASTODON/ds)

商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #49578 / DVD
  • 発売日: 2007-12-05
  • アスペクト比: 1.37:1
  • ディスク枚数: 1
  • 形式: Color, Limited Edition
  • 字幕: 日本語
  • 実行時間: 100 分

エディターレビュー

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
“スラッシュメタル四天王”スレイヤーが主宰するへヴィロックフェス「アンホーリー・アライアンス・ツアー」の模様をDVD化。スレイヤーを筆頭に、ラム・オブ・ゴッドら現代メタルシーンを牽引する若手のパフォーマンスを堪能できる。

内容(「Oricon」データベースより)
ハードコアの最高峰“スレイヤー”主催のヘヴィロック・フェス「アンホーリー・アライアンス・ツアー」の模様を収めたDVD!


カスタマーレビュー

ヘヴィロック好きなら要チェック4
スラッシュ/ヘヴィロック好きの人なら、間違いなく楽しめる内容です。
オムニバス形式なので、各バンドのインタビュー→ライヴと進行されます。
まぁ、集まってるバンドがバンドなので、インタビューはグダグダだったりしますが(笑)

”SLAYER”の集めた連中だけあって、各バンドの演奏力は抜群ですね。
特に、”MASTODON”と”Lamb Of God”の技術力は一見の価値あり。
ライブの映像を、中々拝むことの出来ないバンドなので貴重です。
ただ、如何せん曲が少ない・・・”Lamb Of God”が1曲だけって・・・そりゃ無いよ。
ファンのインタビューなんて要らないから、曲数増やして欲しかったのが本音。

”SLAYER”のライブは、いつもの”SLAYER”です。
「Angel Of Death」は、歴代のオフィシャル物の映像の中では一番速いかも。
デイヴのドラムが発狂してます。トム、歌えてないし・・・(苦笑)
あと・・・いつも思うけど、スモーク焚きすぎ。カメラマン泣かせですな。

おまけ映像の対談集は、観てのお楽しみ。かなりグダグダです(爆)
ブラン・デイラー&デイヴ・ロンバードのドラマー対談・・・ドラムの話
一切していないことだけ書いておきます。

SLATANIC ALLIANCE4
ツアー参加バンド順にカナダ公演のライブを収録したもの。 昨年の幕張のラウドパーク2日目に行った人はほとんど同じ布陣でのライブを見たはず。ライブDVDとしては音、映像も良い方。
THINE EYES BLEED,CHILDREN OF BODOM(全体のバランスを考えてか、ミドルテンポの曲収録)、MASTDDON,LAMB OF GOD(1曲だけだが、強烈な観客への煽りと巨大なサークルピットはバンドの勢いを象徴してる)、SLAYERの順番
SLAYERはところどころ、トムアラヤが歌詞を飛ばすのが気になるが、演奏はタイトかつ速い。未だにあのスピードだ。病み上がりのトムがヘッドバンギングが年齢的にきついから次で解散ともらしたのも分かる(すぐに撤回した) 新曲もいいし、HELL AWAITS〜ANTICHRISTはDECADE OF AGGRESSIONを髣髴とさせた。
おまけの映像もいい。4人と競演バンドのインタビューだが、ケリーキングを前に恐縮気味のCoBのアレキシはメンバーの酒癖の悪さを指摘され更に恐縮してたし、最後のデイヴロンバートとMASTDDONのDrのやりとりも笑えた。あのグダグダ感は演出なのかとさえ思える。
企画物としてはなかなかなので、ファンは再び彼らがやってくるまでこれでも見ながらFxxKIN SLAYERと叫ぶとしよう