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アーミー オブ ツー

アーミー オブ ツー
From エレクトロニック・アーツ

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おすすめ度:

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  • Amazon.co.jp ランキング: #6035 / TVゲーム
  • ブランド: エレクトロニック・アーツ
  • 型式: 15782781
  • 発売日: 2008-03-19
  • プラットフォーム: PLAYSTATION 3

エディターレビュー

メーカーより
最強の2人が巨大軍事企業の陰謀を打ち砕くミリタリーアクション!
「2人協力プレイ」を駆使し、任務達成を目指せ!

「2人」ならではの多彩な連携プレイ!
常にオン/オフラインで従来にはなかった多彩で複雑な2人同時協力プレイが楽しめる。パートナーはAIに担当させることもできるし、
オンラインでパートナーを探してプレイすることも可能。
お互いに背後を預けて敵を一網打尽する"バック・トゥ・バック"、スナイパーライフル同時発射で大破壊する "Co-opスナイプ"、
車のドアなどを盾にして持ち、一方が射撃をおこなう"ライオットシールド"、怪我の治療、車輌操縦、パラシュートなど多彩な
協力アクション満載!
パートナーへの指示出しとコミュニケーションが勝敗の鍵となる。

新機能「アグロメーター」!
本ゲームの特徴の一つ"アグロメーター"で敵からの標的度合いを確認できるため、一方は敵の注意を引き、ノーマークのパートナーが
敵の背後に移動して攻撃を仕掛けるなどの戦略が可能。

充実のオンラインモード!
シナリオモード以外にもクイックバトルが楽しめる「VS.モード」を搭載。モードオリジナルの4種類(予定)のマップで2対2のオンライン
バトルが気軽に楽しめる。

武器のカスタマイズはやり込み度満載!
カスタマイズの組み合わせ次第で武器は100種類以上!カスタマイズした武器はパートナーとのシェアも可能。

現代の世界情勢をリアルに反映した映画級ストーリー!
元米国陸軍レンジャーズ部隊のヒーロー2人が民間軍事企業に雇われ、ミッションを達成していくうちに軍事企業自体の陰謀に気づいて
いくという謎が謎を呼ぶストーリー展開。
与えられるミッションも実際に起こったテロを彷彿とさせるなど、現代の世界情勢をリアルに反映した緊迫感のある内容となっています。

メーカーより
最強の2人が巨大軍事企業の陰謀を打ち砕くミリタリーアクション!
「2人協力プレイ」を駆使し、任務達成を目指せ!

「2人」ならではの多彩な連携プレイ!
常にオン/オフラインで従来にはなかった多彩で複雑な2人同時協力プレイが楽しめる。パートナーはAIに担当させることもできるし、
オンラインでパートナーを探してプレイすることも可能。
お互いに背後を預けて敵を一網打尽する"バック・トゥ・バック"、スナイパーライフル同時発射で大破壊する "Co-opスナイプ"、
車のドアなどを盾にして持ち、一方が射撃をおこなう"ライオットシールド"、怪我の治療、車輌操縦、パラシュートなど多彩な
協力アクション満載!
パートナーへの指示出しとコミュニケーションが勝敗の鍵となる。

新機能「アグロメーター」!
本ゲームの特徴の一つ"アグロメーター"で敵からの標的度合いを確認できるため、一方は敵の注意を引き、ノーマークのパートナーが
敵の背後に移動して攻撃を仕掛けるなどの戦略が可能。

充実のオンラインモード!
シナリオモード以外にもクイックバトルが楽しめる「VS.モード」を搭載。モードオリジナルの4種類(予定)のマップで2対2のオンライン
バトルが気軽に楽しめる。

武器のカスタマイズはやり込み度満載!
カスタマイズの組み合わせ次第で武器は100種類以上!カスタマイズした武器はパートナーとのシェアも可能。

現代の世界情勢をリアルに反映した映画級ストーリー!
元米国陸軍レンジャーズ部隊のヒーロー2人が民間軍事企業に雇われ、ミッションを達成していくうちに軍事企業自体の陰謀に気づいて
いくという謎が謎を呼ぶストーリー展開。
与えられるミッションも実際に起こったテロを彷彿とさせるなど、現代の世界情勢をリアルに反映した緊迫感のある内容となっています。


カスタマーレビュー

COD4とアンチャーテッド好きならお勧めできる4
レジスタンスでFPSの面白さに目覚め、アンチャーテッドやCOD4にはまった人、レインボーシックスベガスのように仲間を使った戦術アクションが好きな人にオススメします。
このゲームは操作しているキャラクターの姿が見えるTPSというジャンルで、プレイヤーの操作するキャラとCPU(オンラインや協力モードでは人)の操作する相棒とのコンビで進んでいきます。タイムクライシスのイメージにも似ています。

このゲームのキモは何といってもアグロメーターという敵からの注目度を示すメーターです。
メーターの両端に自分と相棒が配置されており、一方が敵の前に姿をさらしたり、敵を攻撃すると敵の注目を集めてアグロメーターが傾き、集中攻撃を受けやすい状態になります。このアグロメーターを利用して進んでいくわけですが、仲間にバリバリ撃たせて敵の注目を集めておいて、自分はこっそり回り込んで、無防備な敵の背中を撃つという戦術(その逆も可能。)は決まると爽快です。前方からの攻撃が無効な重装甲の敵を倒すには必須のテクニックです。

敵の注目が完全に自分にむくと、攻撃力が倍になる『オーバーキルモード』。完全に味方に向くと自分の姿が敵から見えなくなる『ステルスモード』が発動するのもゲームらしい味付けとなっています。

武器も豊富でかつカスタマイズできる項目が多いのもうれしいところです。ガトリングガンのような派手な武器は攻撃力が高い代わりにアグロメーターが上がりやすく、拳銃やサイレンサーつきの武器は目立ちにくいという特徴があります。一方が陽動をし、もう一方が隠密撃破といった戦術も立てられますし、作戦中はいつでも相棒と武器の交換が出来るので、役割を交代することも可能です。

セレクトを押すとGPSが表示され、進むべき道が矢印で表示されるのも親切で、3D迷子になりやすい人にも安心です。反面、操作は仲間に様々な指示を出せる分、少々煩雑で、チュートリアルだけでは覚えきれないと思います。

難点も挙げます。
・洋ゲーにありがちな字幕の読みづらさはやはり健在です。文字そのものが小さい上、白い背景に白い字が表示されることも多く、見づらいのは残念です。ストーリーが相棒モノなのに戦闘中にも起こる面白いやり取りが楽しめないのは本当に勿体無いですね。
・ロードが少し多い。武器屋で頻繁にロードするのは少し残念なところです。

厳密なシューティングというよりは戦術アクションを楽しむゲームです。ストーリーも相棒モノの映画を見ているようで楽しいです。

相棒と背中合わせになり、四方から群がる敵を一掃するとき、相棒と息をあわせて二つのターゲットを同時に撃破するとき、敵にやられた自分を相棒が安全なところまで引きずっていって治療してくれるとき、相棒が壁の上から手を伸ばして引き上げてくれるとき、CPUのはずの相棒との間に不思議な絆が生まれるのを感じました。
味方に対して、作戦がうまくいったとき褒め称えてハイタッチしたり、失敗した不満をぶつけてぶん殴れるボタンがあるのも相棒モノらしく楽しい(それぞれに5パターン程度ある)。

しかし、主人公の二人がジェイソンみたいなマスクをかぶったゴツい二人組みというのが日本市場では損をしていると思いました。マスクのデザインを変えられますが、どれもおどろおどろしくグロいデザイン。タイムクライシスのように男前二人が活躍するゲームならもっと売れていたんじゃないかと思えてなりません。見た目で躊躇せず、まずは手にとってくれることを切に願います。おバカだけどカッコいい二人組。きっと気に入ると思いますよ。

いいスタイルだが4
協力をするというのは非常にそそられます。
ほとんど一人で進んで仲間は空気状態のゲームはごまんとある中、
いかに二人で協力しあって、それが例えCPUだとしても
戦場を切り抜けていくかということが重要なポイントです。
オンライン上でならよりおもしろさが増すと思います。

しかーし、ロード時間は最悪の部類に入ると思います。
これで5をつける人はすごいと思います。
マップロードはまあまあ長く、メニュー、例えば武器の購入などでも
ロード時間があり、スムーズではありません。
そして一番嫌だとおもったのが、戦闘中移動中のディスクの読み込み音。
ウィンウィーン、動くたびにすごいですよこれわ。
イヤホンつけたり音をでかくすれば気にならないかもしれませんけど
なんでこんなにウィンウィン言うんだって感じです。

一人より二人で!2
どうだと言われてまず、
「プレイヤーは人間同士協力でやったほうが良い」
と答えます。

これに限ります。
アグロメーターは良い試みで、しっかりこれを理解しないとクリアは難しい。
私は相手に注目を集めさせて、自分が特攻するというスタイルをとりシングル(一人)
でもクリアしました。
CPUも意外と良く出来ていて良い囮になってくれますので、
システムが理解でき、スムーズに使いこなせれば面白さが分かってくると思います。
GPS機能も付いているので道にも迷いませんし、どう攻めようかと考えるのも楽しいです。

残念だった部分といえば、
音が全体的に軽いのと、ロードが長い。
ガチムチのむさ苦しい男達が贈るって要素ですかね。
美男美女が出れば良いなんて思ってませんよ。
せめて片方が女でも紅一点で映えたのではと思いますが、
熱い男の友情とそのドラマですから無理かw

ゲームとしてはシステムが楽しめれば接待用としても十分重宝するのではと思う。
まぁ、操作が若干覚えづらいし複雑なので気軽に知らない人にさせるのは酷ですが、
経験者が集まってすれば、ゲーム内同様熱い友情も結束も高まる事でしょう。
一応ゲームとしての面白さのツボは押さえてありますし、グラも綺麗ですしでオススメかな。