商品の詳細
「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」DVD-BOX(完全生産限定版)

「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」DVD-BOX(完全生産限定版)
監督: アミノテツロー

参考価格: ¥ 50,400
価格: ¥ 39,917 1500円以上は送料無料 詳細

発送可能時期: 在庫あり。
販売、発送は Amazon.co.jp

15 新品/中古商品価格 ¥ 27,900

おすすめ度:

商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #21776 / DVD
  • 発売日: 2007-10-24
  • アスペクト比: 1.33:1
  • ディスク枚数: 13
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition
  • 実行時間: 1290 分

エディターレビュー

内容紹介
<仕様>
・烈&豪+愛車イラスト入り特製BOX(高見明男描き下ろし)
・烈&豪イラスト入りデジパック(高見明男描き下ろし)
・ピクチャーレーベル
<映像特典>
・スペシャル番組「爆走兄弟レッツ&ゴー!!スペシャル ミニ四駆レーサー大集合!!」(テレビ東京1996年12月30日放送)
・ノンクレジット・オープニング&エンディング
<封入特典>
・コロコロ編集部・責任編集!豪華32Pブックレット(こしたてつひろ新作描き下ろし漫画収録)
<初回生産特典>
・烈&豪オリジナルフィギュアセット(ミニ四駆ダイキャストモデル2台+特製ディスプレイスタンド付き)
※初回生産特典のフィギュアセットは、生産の都合上数量に限りがあります。

※初回特典は数に限りがございますので、ご注文はお早めに。
※初回限定版をご希望の場合、単品でのご注文をお願いします。他の商品とあわせてご注文されますと、それらの商品の発送可能時期によりましては、初回特典付をお取り置きできない場合がございますので、ご了承ください。

●放送当時、ミニ四駆ブームを巻き起こした大ヒット作品、全51話収録
小学館「月刊コロコロコミック」で連載、1996年からアニメ化。テレビ東京系列ほか全国34局で放送され、日本中にミニ四駆ブームを巻き起こした伝説的作品。最高視聴率11.8%(関東地区)。当時ミニ四駆プラモデルを中心に、漫画、アニメ、映画、ゲーム、玩具など、多様なメディアミックス展開の先駆け的作品となり、いずれも大ヒットを記録した。

●豪華デジパック仕様+高見明男描き下ろし特製BOX

【ストーリー】
ミニ四駆をこよなく愛する星馬烈(せいば・れつ)と星馬豪(せいば・ごう)は、ミニ四駆の開発者である土屋博士からソニックセイバーとマグナムセイバーというマシンを譲り受ける。二人はそれを改造し、自分自身の持ち味を生かしたマシンを作り出す。数々の仲間や敵と出会い、レースに挑む。

【スタッフ&キャスト】
《原作》こしたてつひろ
《アニメーション制作》XEBEC
《監督》アミノテツロー
《出演》(声の出演) 渕崎ゆり子、(声の出演)池澤春菜

《Copy Right》(C)こしたてつひろ/小学館・ShoPro/(C)TAMIYA

※本商品は「光過敏症」対策として原版に映像処理を施していますので、あらかじめご了承ください。

※ジャケット写真、商品仕様、映像特典ならびに初回限定封入特典などは予告なく変更となる場合がございますのでご了承ください。

Amazon.co.jp
作品についてのみ語ろう。――子供のころの思い出は時間とともに光り輝くもの。80年代から90年代に一時代を築いた「ミニ四駆」ブーム。本作品を支持している人は、まさしく「ミニ四駆」ブーム直撃世代の人がほとんどだろう。ミニ四駆とは、32分の1スケールの単三乾電池で疾走するミニチュアカーである。当時はメーカー主催の公式大会が日本のあちこちで開催されていた。日本全国のミニ四駆のファンたちは、次々と登場するグレードアップパーツで自分のミニ四駆を改造して、スピードと栄光を求めたのである。このミニ四駆ブームの火付け役となった作品が「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」だ。主人公の星馬烈と星馬豪の兄弟は、セイバーというミニ四駆を譲り受け、それを強化していく。「自分で改造する」「スピードを追求する」「仲間と競う」というミニ四駆の面白さを詰め込んだ作品として、大ヒットとなった。当時のミニ四駆ファンたちは、星馬兄弟に感情移入し、自分を投影していた。いわば「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」は青春の幻影。重ねた時間とともに輝く傑作なのだ。(志田英邦)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
日本中にミニ四駆ブームを巻き起こした人気アニメの13枚組BOX。主人公の烈と豪がミニ四駆を手に、さまざまなミニ四レーサーたちと競い合う姿を描く。全51話を収録。烈&豪オリジナルフィギュアセットなど、豪華特典を満載。


カスタマーレビュー

例えるなら素晴らしい名画に汚物を塗りたぐられたようなもの1
10年振りに見れるという期待を見事に踏みにじられました。
色々問題があるのですが、一番許せないのはレース物なのに光過敏症対策という名のDVD発売時には必要の無い残像処理を施した為、疾走感が完全に失われています。
また、キャラが動いている場面にも同様の処理が行われている為に違和感が生じ、それにより具合が悪くなりました。
今後発売されるWGP、MAXにも同様の処理を行うと発売元は開き直りとも取れる発言を言い放っています。
はっきり言います。

このDVD-BOXシリーズを買う価値は全く無い。

出来るのであれば常識のある別の発売元から再発売して貰いたいです。
そしてこの発売元はアニメ業界から一切手を引いて貰いたい。

想像以上の対応の悪さ1
まず、公式HPに事前に書くべき「画像の修正」の事項を、発売から5日も経過してから載せたこと。
これは、メールマガジンに登録していないと、まずわからない事実であるということ
外箱に小さく「画像処理」の文字は見つけられたが、通販を利用するものには到底見つけられる大きさではない、ということ

また、この発表が「お問い合わせがあったので」と公式で発表していたこと
問い合わせが無かったら、このまま知らん顔をしていたのかと疑いたくなる文章でした
さらに、限定生産の特典にもかかわらず、ダイキャストのミニ四駆が、昨年発売されたものを箱の年数もそのままに流用されていたということ
これは、「廃品処理か?」と疑ってしまいたくなります(烈と豪の人形の出来はともかく)
とにかく、企業としての最低限の仕事をしていない、と判断いたしました
返品したいくらいです
WGPは当然キャンセルいたしました

☆は0にしたいですが、作品自体がよいのと、☆ゼロは付けられないとの事でしぶしぶ1です

残像だらけでまともに視聴できない。1
余りにもお粗末で例え半額でも購入しない方がよいでしょう。
デジタルリマスタはされておらず、光過敏症対策処理が行われています。
この光過敏症対策の処理によって、本来存在しなかった残像が発生し、まともに視聴できません。
この処理が行われていることについて発売前の告知はありませんでした。
いくら作品内容が良くてもまともに視聴できないのでは不良品としか云えません。
システムの都合上1を付けましたが、こんな不良品には星は0が正当ではないでしょうか。

楽しみにしていたDVD-BOXがこのような物になってしまったのが残念です。
どこか別のメーカーに出し直して欲しいですね。