アルトネリコ2 世界に響く少女たちの創造詩
|
| 価格: | ¥ 8,000 |
発送可能時期: 通常1~2営業日以内に発送
販売、発送は 【毎日出荷!】netqs-r【熊本から発送】
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #1437 / TVゲーム
- ブランド: バンプレスト
- 型式: 658062
- 発売日: 2007-10-25
- ESRB評価: Everyone
- プラットフォーム: PlayStation2
エディターレビュー
メーカーより
「詩戦闘システム」、「ムスメ調合」、「作画」などの魅力的な要素で人気を博したガスト×バンプレストが共同開発した「アルトネリコ」シリーズの第2弾!
キャラクターデザインには、今作も凪良氏!さらに、人気を博した詩(ヒュムノス)は前作を超える18曲を収録!
【コメント】
○戦闘システムが進化!!
【絆の強さが重要!「シンクロニティ・タイムバトル」】
「詩」の詠唱時にヒロインを護りながら戦闘をする「アルトネリコ」独自の戦闘システムが極限までパワーアップ!
更に今作では2人のヒロインが協力して詠唱する合体魔法として発動可能!
【新詩魔法システム!「レプレキア」】
総勢100人に及ぶレーヴァテイル(強力な詩魔法を操れる希少種族)達を救うことで、詩魔法がケタ違いの威力に増幅!
しかもレーヴァテイル達はそれぞれに能力があり、その能力によってパーティーをプレイヤー好みにカスタマイズができるのでやり込み要素が満載!
○進化したムスメ調合!!
【ヒロイン×ヒロインの絆も!】
前作で好評だった「ダイブ(精神世界からの絆の深まり)&トークマター(会話からの絆の深まり)」による主人公×ヒロインの絆の深まりに加え、今作はヒロイン×ヒロインの絆も深められる!これにより詩魔法が大幅にパワーアップ!
【やり込み要素"アイテム調合"(ショップ調合)】
今作は「魅力的な店主×主人公×ヒロイン」の3人でアイテムを調合!アイテムの命名イベントだけではなく調合中にもイベントが発生!
Amazon.co.jp商品紹介
「詩戦闘システム」「ムスメ調合」「作画」などの魅力的な要素で人気を博したガスト×バンプレストの共同開発によるカ「アルトネリコ」シリーズ第二弾。キャラクターデザインは今作も凧良氏。さらに、人気を博した詩(ヒュムノス)は前作を超える18曲を収録。
メーカーより
「詩戦闘システム」、「ムスメ調合」、「作画」などの魅力的な要素で人気を博したガスト×バンプレストが共同開発した「アルトネリコ」シリーズの第2弾!
キャラクターデザインには、今作も凪良氏!さらに、人気を博した詩(ヒュムノス)は前作を超える18曲を収録!
【コメント】
○戦闘システムが進化!!
【絆の強さが重要!「シンクロニティ・タイムバトル」】
「詩」の詠唱時にヒロインを護りながら戦闘をする「アルトネリコ」独自の戦闘システムが極限までパワーアップ!
更に今作では2人のヒロインが協力して詠唱する合体魔法として発動可能!
【新詩魔法システム!「レプレキア」】
総勢100人に及ぶレーヴァテイル(強力な詩魔法を操れる希少種族)達を救うことで、詩魔法がケタ違いの威力に増幅!
しかもレーヴァテイル達はそれぞれに能力があり、その能力によってパーティーをプレイヤー好みにカスタマイズができるのでやり込み要素が満載!
○進化したムスメ調合!!
【ヒロイン×ヒロインの絆も!】
前作で好評だった「ダイブ(精神世界からの絆の深まり)&トークマター(会話からの絆の深まり)」による主人公×ヒロインの絆の深まりに加え、今作はヒロイン×ヒロインの絆も深められる!これにより詩魔法が大幅にパワーアップ!
【やり込み要素"アイテム調合"(ショップ調合)】
今作は「魅力的な店主×主人公×ヒロイン」の3人でアイテムを調合!アイテムの命名イベントだけではなく調合中にもイベントが発生!
カスタマーレビュー
好き嫌いあるだろうが
全体的によくまとまっている。パッケージに嫌悪感を覚えなければ多分買っても満足してもらえると思う。
良い点
1確立された世界観
想いを紡ぎ詩魔法を使えるレーヴァテールの存在や心の中に入りパートナーとの絆を深めるダイブなど物語を展開する世界が確立されている
2戦闘システム
前作同様、男は白兵戦で女は後列で詩魔法の詠唱。詩魔法を発動し敵を殲滅するシステムだが、今回は更に歌い手が集中できるよう前衛が盾となったり、歌い手の希望に沿った行動をしていかなければならず非常に忙しい。しかし、画面上の色々な場所を見ながら瞬時に判断操作していく戦闘は慣れればおもしろいし、詩魔法の圧倒的な威力はやはり壮快感がある。
3音楽
ゲーム中に登場する音楽はどれも凝った作りになっていて、癒されるものから前鋭的なものまであり場面を盛り上げてくれる。
悪い点
1ギャルゲー要素が強い RPGとして十分おもしろいのに無駄にギャルゲー要素が強い。強くなるために風呂に入るのは不自然。
2ザコ戦が長い
詩魔法でしかそれなりのダメージを与えられないのである程度の時間、詠唱しなければならず時間がかかる。
3全体的に会話が多すぎる
普通の会話の他にダイブ中や調合イベントなどとにかく文字を読む時間が長い。
エンディングを迎え
キャラごとのエンディングがあるようですが、とりあえず一人クリアしたのでレビュー★
グラフィックは2Dで非常に書き込まれているのではないでしょうか?
デフォルメキャラに関しては多少荒いかな。
個人的にもキャラデザインは好きです♪うまいし
音楽は素晴らしい。民族神話的な雰囲気がよかった。
本筋のストーリーは普通ですが、ヒトの黒さや内面をリアルに音声付でやったのは
いいと思います。従来の薄いかわいいヒロインとは一味違います、リアルです
ゲームシステムですがこれも素晴らしかった。
"寄り道"と言ってしまえばそれまでなんですが、ステータスや習得にも関わってくるし
やることはおおまかに5つぐらいあります、しかもやろうという気になる。
調合は普通にアイテム収集。その他はヒロインのためのもの。親衛隊やらお風呂やら(笑)
戦闘は…まあゲージをためて魔法でとどめという感じ。一応コマンドバトルですが
えらい簡単です。慣れると効率化して飽きるとおもいます。
緩和するはずのゲージ係の必殺技も、迫力はあるのですがいかんせんスキップできないため
テンポ0です。
あと全体的にユーモアセンスは結構あると思います。あくまで王道と比べて。
個人的に惜しかった点
・クリア後"2週目"っていうのが無かった
・ちゃんとした隠しダンジョン・ボスがない(多分)
・クリア後は他のヒロインも攻略できるようにしてほしかった
プレイ推奨のせいかとは思うが変化なしで最初ッからは非常にキツい
(セーブ分けても凄い中盤から)
まとめると
ノンジャンルなプレイヤーは買って損はないと思います☆
かなり良ゲーだと思う
前作よりパーティメンバーも女性が増えてきましたが、ギャルゲー要素が強いのは既に2作目という事もあり、みんなわかっているのに批判するのは無粋でしょう。
キャラ重視のゲームですが、それに頼らずかなり創りこんでいると感じました。
【戦闘】
○攻撃・・・時間制限 ○防御・・・目押し
前作と違い、弱い敵を1ターンで倒してもいいアイテムが入手できるのがいいところ。
強い敵の場合、攻撃も防御もやることがいそがしいので退屈はしないはず。
ただ、慣れるまでメッセージなど読む暇がありません。
詩魔法が1種類しか詠唱できない都合上、当り前ですが攻撃魔法の詠唱中は回復魔法が使えません(逆も然り)。その為、強敵との戦闘時にアイテムに頼るのですが、値段と効果が必ずしも比例しない為、安くて良い物を探して買い溜めする必要があります。
一度戦った敵がヘルプの図鑑で参照できますが、今回は出現場所を教えてくれないのが難点。
【グラフィック】
今回は戦闘中に後衛が2人いて、波長があった時にヒロインのアニメーションが入るのですが、OPもあの位の絵ならよかったのにと思います。
指摘が多いように、戦闘中のキャラが可愛くない、というか怖い(特に3人目)。
【イベント】
店のイベントや調合の種類も多く増え、前作よりもかなりボリュームがアップしています。
I.P.D.の保護、治療、支持率UP、装備(?)も戦力強化には欠かせません。
ダイブが、選んだ女性以外は途中の階層で終了してしまいますが、これは話のつじつまを合わせるのと再プレイを楽しむ為なんだと割り切れば我慢できる・・・かな?(ちょっと残念ですが)
文章ですが、ライターの癖なのか私が古いのか「全然大丈夫」のような全然の使い方がかなり目立ちました。
【音楽】
文句なしです。
詩をもう少しゲーム中に流してもよかったかも。(子守唄はたくさん聴けました)
戦闘BGMは前作の方が好みでしたが。
色々前作よりパワーUPしていますが、未プレイの人は深く楽しむ為にも前作からプレイする事をお勧めします。





