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ワイルド・レンジ/最後の銃撃 [DVD]

ワイルド・レンジ/最後の銃撃 [DVD]
監督: ケビン・コスナー

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  • Amazon.co.jp ランキング: #103548 / DVD
  • 発売日: 2007-07-27
  • アスペクト比: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Limited Edition, Widescreen
  • オリジナル言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • 実行時間: 139 分

エディターレビュー

内容紹介
逃げる場所もない。
隠れる理由もない。


<キャスト&スタッフ>
チャーリー・ウエイト…ケビン・コスナー(津嘉山正種)
ボス・スピアマン…ロバート・デュバル(大塚周夫)
スー・バーロウ…アネット・ベニング(佐々木優子)
バクスター…マイケル・ガンボン(佐々木梅治)

監督・製作:ケビン・コスナー
脚本・製作総指揮:クレイグ・ストーパー
製作:デイヴィッド・ヴァルデス/ジェイク・エバーツ
撮影:ジェームス・ミューロー
音楽:マイケル・ケイメン

●字幕翻訳:戸田奈津子 ●吹替翻訳:Kan Takashima

<ストーリー>
1882年のアメリカ西部。大平原の中を馬に乗った4人の男たちが進んでいく。彼らは定まった牧場を持たず、各地の草原を移動しながら牛を育てる"フリー・グレイザー"という牧畜で生活していた。ある時、彼らの一人モーズが買い物に行ったまま帰ってこないので、心配したリーダーのボスと相棒のチャーリーが町まで迎えに行く。するとモーズは殴られ留置場に入れられていた。牧場を営む町の顔役バクスターは、ボスたちに"フリー・グレイザー"の時代は終わったと言い放ち、いますぐ町を出ていくよう命じるのだった。カウボーイたちは、正義、名誉、そして失われていく西部の伝統的な生き方を取り戻すために、銃を取った……。

<ポイント>
●ケビン・コスナー監督・主演・製作。"西部劇史上もっともリアルなガンファイト"と称された本格派ウエスタン!
●劇場大ヒット! 初日立ち見の満員御礼!
●ぴあ出口調査満足度第1位!
●全米2003年上半期成績、「ラスト・サムライ」に次いで堂々第9位!
●5.1ch DTSで迫力のガン・アクションを堪能!

<特典>
●未公開シーン集

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
ケビン・コスナーが監督と主演を務めたアクション西部劇。1882年の西部を舞台に、悪徳牧場主に仲間を殺されたカウボーイが、正義、名誉、そして西部の伝統を取り戻すために銃を取り立ち上がる。“MGMライオン・キャンペーン2”。

内容(「Oricon」データベースより)
19世紀末のアメリカを舞台に、“フリー・グレイザー”と呼ばれる遊牧民たちの戦いを描いた西部劇。出演はケビン・コスナー、アネット・ベニングほか。初回生産限定。


カスタマーレビュー

直球西部劇4
ポストマンの件があるんで、ケビン監督ってのがかなり不安だったが

これは、けっこう良かったですよ

なんつーか、直球西部劇って感じでカッコいいわ

なんか下手に過去の回想とかいれずに、リアルタイムで進行する男儀ある流れでいい

主役をロバートデュバルに譲ることで、あえて脇に回るケビンも控えめでよろしい

このような謙虚な姿勢が、作品に骨を与えたのであるでちゅおう。

またアネットベニングが、おばはんだけど、エレガントでいいおばさんしてるしね

負傷したケビンを必死で看病する様にオカしたいほど惚れました

さすがはベニング!もうねぇ、いい!!・・・・(^ω^) イイ