罪と罰(紙ジャケット仕様)
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おすすめ度:
曲目リスト
- 罪と罰
- シークレット・ルーザー
- ネバー・ノウ・ホワイ
- サンク・ゴッド
- ネバー
- ライトニング・ストライクス
- キラー・オブ・ジャイアンツ
- フール・ライク・ユー
- 暗闇にドッキリ!
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #133568 / ミュージック
- 発売日: 2007-06-20
- ディスク枚数: 1
- 形式: Limited Edition
- 寸法: .12 ポンド
- 実行時間: 41 分
エディターレビュー
Album Details
Limited Edition Japanese pressing of this album comes housed in a miniature LP sleeve. 2007.
Album Description
Japanese Limited Edition Issue of the Album Classic in a Deluxe, Miniaturized LP Sleeve Replica of the Original Vinyl Album Artwork. Includes the Bonus Track "One Up the B-side".
カスタマーレビュー
進化したジェイク
オジーは本当に名ギタリスト発掘の天才だと思います。
彼独特の生命力の充実感を感じることができるのは、
このアルバムあたりまでか?とすら感じさせられます。
前作でもそのテクニックとセンスをいかんなく発揮したジェイクが、ここでもさらに進化しました。
アーム無しなのに、ここまで弾けちゃうの?って驚きます。
脱退後、その活動があまりパッとしないのは無念ですね。
傑作
オジーとしては四枚目にあたる本作はジェイクのヘビーでテクニカルなギターに加え、全体的に全曲キャッチーにも聞こえる、とても聞きやすいアルバムとなっている。私がオジーの中でもとても気に入っているアルバムの一つである。シングルカットされた、ショットインザダーク(暗闇にドッキリ)などはその最たる曲で、何百回と聞いたと思うが、ある意味ポップであるが、非常にヘビーでもある曲で、この時期のオジーのバンドとしての完成度を物語っている。ジェイクのギターは完璧。楽曲群も素晴らしい。ただ最初ランディカスティロのドラムプレイがややくどい感じがしたが、聞き慣れると心地良くも感じられる。しかし、このアルバムを期に脱退する事になるジェイクのプレイが、悔やまれる。
このアルバムこそが"Ultimate Sin"だ
さすがジェイク、やってくれました。最高のアルバムです。"Ultimate Sin"に始まり"Secret Loser"へと流れ込んでいく。そして"Shot in the Dark"で締める。ジェイクの才能が見事に開花した作品です。前作は、オジーが主導権を握り(実際、クレジットにジェイクの名は記載されていない。でも、作らされのはジェイク。)、本作では、主導権は完全にジェイク。しかし、、、結果的には、オジーの"究極の罪"となるのであった。




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