キャットアイ(CAT EYE) サイクルコンピューター CC-RD300W CC-RD300W
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| 参考価格: | ¥ 7,329 |
| 価格: | ¥ 4,491 1500円以上は送料無料 詳細 |
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商品の説明
【本体】本体をクリックしモード変更する、新しいユーザーインターフェイスを採用。コンピュータの裏面にMODEボタンが配置され、表面下部の突起部周辺をクリックすることで、コンピュータ自体が大きなボタンとなり、手袋をしたままでも確実に操作可能。【ワイヤレスセンサー】コンパクトで、取付けもスマートにセンサーとマグネットの位置調整もし易くなりました。●FlexTight:ブラケットと固定部を分離。ブラケットは小型化し取り回しがスムーズに、ブラケットの固定もさらにカンタンになり取付け時のストレスが解消。また、ブラケットの設置場所もステムを始めオーバーサイズのハンドルバーまで幅広く対応。
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #9 / スポーツ
- ブランド: キャットアイ(CAT EYE)
- 型式: 3524026
- 寸法: .63" h x 1.22" w x 1.85" l, 41.89 ポンド
仕様
- 走行速度:0.0(4.0)~105.9km/h●平均速度:0.0~105.9km/h●最高速度:0.0(4.0)~105.9km/h●走行距離-1:0.00~999.99km●走行距離-2:0.00~999.99/1000.0~9999.9km●積算距離:0.0~9999.9/10000-99999km
- 走行時間:0:00'00"~9:59'59"●時計:0:00'~23:59' [1:00'~12:59'](12時間・24時間表示選択可)●ペースアロー:走行速度が平均より速いか遅いかを表します●2タイヤ周長セット:対応●タイヤ周長セット範囲:0100mm~3999mm(初期値:A 2096mm / B 2096mm)
- 電池寿命:コンピュータ約1年(1日1時間使用時)、センサー積算距離で約10,000km●節電機能:約10分間信号が入らないと時刻表示だけの節電モードになります●電源:コンピュータ(受信部)CR2032 X1、センサー(送信部)CR2032 X1●サイズ:46.5 X31.0 X16.0mm ウエイト:22g
- ワイヤレスモデル●新設計のスピードセンサーはデザインも取付けもスマートに。●より大きいフォントサイズでひと目でわかる液晶表示●コンピュータ表面をクリックしモードを変更する「ClickTec」は、手袋をしたままでも確実に操作可能●小さく軽量な新型ブラケット「FlexTight」はステム、オーバーサイズのハンドルを選ばず手早く確実に固定(工具不要)●シンプル操作のオートスタートモデル
- ※注意:取付適応サイズはブラケットが直径22~31.8mmのパイプ、センサーは15~36mmまでのパイプ形状に対応しますが、特殊な形状の物や場所には取付けられない場合があります。
エディターレビュー
Amazon.co.jp 商品紹介

商品紹介
充実した10機能を搭載(走行速度・平均速度・最高速度・走行時間・走行距離-1・走行距離-2・積算距離・時計・ペースアロー・節電機能)。ワイヤレスコンピュータ、本体とセンサーの応答距離は70cm以内。
カスタマーレビュー
自分で取り付けたい。
色々調べてみたら、サイクルメーターは
ワイヤーレスだと素人でも簡単に取り付けが
可能な事を知り、見た目のカッコイイRD300Wを
選択しました。
説明書が日本語と英語とでてますが、
書いてる事は同じ内容なので、日本語の所だけ
読んでいれば、簡単に取り付けが出来ました。
サイクルショップで定価販売の取り付け料1000円と
言われたので、アマゾンで買って取り付けは自分なので
かなり得した気分です。
見た目は小さいけど、ちょっと太さがあります。
液晶部分はとても大きいので視力の悪い私でも
難なく見えます。
使い勝手も、小さいボタンを押すのではなく、
液晶パネルを押すことで表示がかわるので
とても使いやすく、省電力機能も搭載されているので
とても満足できる商品でした。
見た目がいい、しかし・・
amazonで2台目の購入となります
購入の動機は本体の見た目のよさ、コストパフォーマンスのよさです。
使ってみた感想としては、ボタンの押しやすさが最大の特徴ではないでしょうか。
少し前までは、CC-MC100Wを使っていたのですが、それと比べても大分押しやすいです。
防滴性能はしっかりしています。
うっかりポケットに入れたまま洗濯してしまったのですが、
40分間洗濯機内でもみくちゃにされたにも関わらず、その後も正常に動作しました。
ハンドルバーなどへの固定は、フレックスタイト方式なので初心者でも簡単に取り付け作業が行えます。
そして一番の欠点と言ってもいいと思うのですが、台座が不安定なのです。
自分はそのせいで、走行中に1台紛失してしまいました(T_T)街中の段差で。
オフロードを走る分には向いていないでしょう。
よって星3つの評価にしました。
しかしながら、この価格(¥4242現在)ならば、コストパフォーマンスは良好でしょう。
とにかくシンプルで良い、見た目買い
同等機能+バックライト付きの CC-MC100Wから
あえて乗り換え。
理由は単純に見た目から、、、
真っ黒で極薄なシンプルデザインはやはり嬉しい。
CC-MC100Wとの大まかな機能面比較は、
・CC-MC100Wの方が平均速度/走行距離/走行時間を2チャンネル設定し、二台分のデータ管理が出来たが、本機では走行距離のみ可能です。(私自身は元々二台でサイコン共有する気が無い為、不毛な機能でした。。。)
・一番目立った違いはバックライトの有無ですが、ステムマウントした場合は非常にボタンが押し辛い(特に手袋装着時)位置に来るので、夜間走行中にライト付けようと必死に指を探らせるのは難アリだし、ハンドルマウントは外観的に好みではないので却下。(どちらにせよゴム製のボタンがかなり渋く、軽いタッチでは点灯してくれないです)
さらに私の場合、 コンスタントに明かりを得られる市街地中心での利用と言う事もあり、CC-MC100Wのバックライトは全く使用してませんでした。。。
・どちらの機種にも共通してケイデンス計測機能はありません。(本機は型番だけ見るとCC-RD200の上級機なので付いてそうですが、実際はCC-RD100のワイヤレス版ってだけです)
・計測精度等の基本性能では特に優劣は感じません。
いずれもセンサー〜メインユニット間距離:50cm程度で使用(これ以上は未検証)尚、このCC-RD300Wはオートモードのみです。マニュアル操作による細かい距離測定が必要であれば、比較対象品を考慮頂きたいポイントです。
(普通に自動車のスピード&オドメーター感覚のものを所望なら、本機で十分です)
私と利用条件がほぼ同じで、何よりハンドル周りを極力シャープに見せたい方はこちらをオススメします!、、が、ルックス以外では価格も含めて特に勝っている面もない為、ほんのご参考までに・・・(長文ですいませんでした)





