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キャットアイ CC-MC100W サイクルコンピュータ ブラック マイクロワイヤレス

キャットアイ CC-MC100W サイクルコンピュータ ブラック マイクロワイヤレス
From キャットアイ(CAT EYE)

参考価格: ¥ 6,279
価格: ¥ 4,080

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8 新品/中古商品価格 ¥ 3,129

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商品の説明

サイズ:約3.8×5.4×17.5mm●重量:約28g


商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #34 / スポーツ
  • ブランド: キャットアイ(CAT EYE)
  • 型式: CC-MC100W

エディターレビュー

Amazon.co.jp 商品紹介

  • ケーブルの配線が不要「ワイヤレスコンピュータ」
  • 振動やノイズに強いダブルパルス方式を採用
  • 本体とセンサー間の応答距離は約70cm
  • 夜間走行時でも表示が見やすい「バックライト」内蔵
  • メイン計測のスタート・ストップに連動しながら、個別にリセットできる「サブ計測機能」
  • 「メニュースクリーン」を採用し、オートモード・タイヤ周長、時計等の設定が簡単に変更でき、さらに使いやすさが向上
  • 直径31.8mmのハンドルバーやステムにも取付可能「新型ユニバーサルブラケット」
  • スリムなボディデザインと更に見やすくなった大型液晶画面
  • ほとんどのエアロスポークに対応したホイールマグネット
  • ※注) 電動(アシスト)自転車にはご使用できません。





  • 商品紹介
    バックライトを内蔵し充実した10機能を搭載(走行速度・積算距離・走行距離2・走行時間2・平均速度2・最高速度・時計)。ワイヤレスコンピュータ、本体とセンサーの応答距離は70cm。


    カスタマーレビュー

    夜間走行ではスピード感覚は鈍ります、バックライト付は重要!5
    夜間の走行では速度感覚が若干鈍ります。

    それに増して巡航速度が早い人ほど、ペース配分のリスクも伴ってきます。

    だからバックライト付のサイクルメーターはロングディスタンスを走る方にはお勧めです。

    [購入してから気づいたこと]

    ・キャットアイの古い機種のマイクロワイヤレスを使用している人はセンサーを

    交換しなくても済む。

    ※同社製のワイヤレスCC−CL200(4年前に購入)を装着してましたが、

    センサー類(スポーク、フロントフォーク)のセンサーはそのままで本体を交換しただけで使えます。

    [不満]

    ・バックライトの表示時間が短い。

    ※バックライトが付いてるだけで充分満足はしてますが、バックライト表示時間が3秒間しかないため。最初のうちは戸惑うかもしれません。

    慣れれば短いと思わないかもしれません。

    でもせめてあと2秒延ばして5秒ほどにしてほしかった。

    ※表示モード(時刻→走行時間→距離→平均速度→最高速度→ODO)
    切り替えたりすると3秒じゃ短い。

    励みになります5
    ワイヤレスは取り付けが簡単。電磁波で誤作動が起きる場合があるといいますが、それも一瞬、一部の場所だけです。(強い電波を飛ばしているビルの前を通過したときなど)ですから、基本的には何の問題もありません。
    性能的には基本的な機能は全て備わっています。ペダルの漕いだ回数まで知りたいという更に上の段階の人以外はこの機種で絶対に満足するはずです。走行距離や時速、時間などが分かるので乗る楽しみが増えますよ。

    やはり無線はいい4
    この価格で無線。ケイデンスはないものの、バックライト付きで、基本性能は抑えてあるので、コストパフォーマンスはかなりいいと感じます。無線の最大のメリットは、言わずもがな、線が無い事です。これはどういう事かと言うと、フロントフォークからハンドル(多くの場合)への配線があると、引っかけて断線したり、最悪事故にもつながりかねません。その不安を抱えるのはやはり精神衛生上よくありません。見た目もすっきりです。
    反面、無線なので、誤作動の可能性があったりしますが、精度は悪くないと思います。

    どなたか書いておられましたが、説明書が非常に良くないです。分からない人は素直にサポートに問い合わせた方がいいと思います。私は以前、下位モデルの有線の商品を取り付けた事があったので何とか取り付けや設定はうまくいきましたが。
    時計の合わせ方だけで、20分ぐらいかかりました。