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ローグ ハーツ ダンジョン

ローグ ハーツ ダンジョン
From コンパイルハート

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おすすめ度:

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  • Amazon.co.jp ランキング: #4825 / TVゲーム
  • ブランド: コンパイルハート
  • 型式: 658068
  • 発売日: 2007-04-26
  • プラットフォーム: PlayStation2

エディターレビュー

メーカーより
そこは、魔物の眠る未知の場所。ようこそ運命の洞窟へ─

世界で初めてのダンジョンRPGとしてアメリカに登場し、熱中度の高さとゲーム性から全てのRPGの原型とも謳われる伝説のゲーム「ローグ」をもとに、現在のゲームユーザーに向けて作られた完全新作RPGとして装いも新たに登場!

原型のシンプルで奥深いゲーム性を更に発展させ、画一化したRPGに飽きたゲームファンにも楽しんでもらえるゲームとなりました。

入る度に変化するダンジョン・効果の隠されたアイテム・倒したモンスターや集めた武器の数により追加される隠し要素等、全てがあなたのプレイ次第!
更にオマケで初代ローグ風のモードも楽しめますのでファンには嬉しい限り。

さあ、個性溢れる数多くのモンスター達がダンジョンであなたを待っています!

Amazon.co.jp商品紹介
1984年に世界で初めてダンジョンRPGとしてアメリカに登場し、現在のPRGの原型となった「rogue」が、装いを新たにPS2に登場。未知のモンスターがあふれる運命のダンジョンを探索しよう。ダンジョンは入る度に変化し、プレイ内容によって隠し要素も。さらにオマケで初代ローグ風のモードも搭載。

メーカーより
そこは、魔物の眠る未知の場所。ようこそ運命の洞窟へ─

世界で初めてのダンジョンRPGとしてアメリカに登場し、熱中度の高さとゲーム性から全てのRPGの原型とも謳われる伝説のゲーム「ローグ」をもとに、現在のゲームユーザーに向けて作られた完全新作RPGとして装いも新たに登場!

原型のシンプルで奥深いゲーム性を更に発展させ、画一化したRPGに飽きたゲームファンにも楽しんでもらえるゲームとなりました。

入る度に変化するダンジョン・効果の隠されたアイテム・倒したモンスターや集めた武器の数により追加される隠し要素等、全てがあなたのプレイ次第!
更にオマケで初代ローグ風のモードも楽しめますのでファンには嬉しい限り。

さあ、個性溢れる数多くのモンスター達がダンジョンであなたを待っています!


カスタマーレビュー

つまらなくはないんだけどいまさら?2
 トルネコなどの不思議なダンジョンシリーズの元になったゲームやってみました。
 不思議なダンジョンシリーズはほぼクリア済みです。
 このゲームのいいところ、ランタンの油がシビアなので、視界が狭くドキドキ感があるのこと
 もうすこしなところ、罠やモンスターハウスがないため、予期しないことが起きないこと
 後全階層で音楽変わらないのは勘弁してほしいです。

 シンプルなのはいいのですけど、値段ほどの価値はないような気がします。どうしてもという方は値段下がるまで待ってみては?

細かい点が気になります2
「不思議のダンジョン」シリーズは「トルネコ」1作目からプレイしていて、「ローグ」がどんなゲームか気になっていたので、プレイしてみたのですが、ストレスが溜まりました。まず、「不思議のダンジョン」シリーズに当たり前のようにある「足元」「中断」がない点が気になります。足元のアイテムを使ったり拾ったりすることが出来ないので、アイテムを持ちきれない時には「手持ちのアイテムを置く→使いたいアイテムを拾う→アイテムを使う→最初に置いたアイテムを拾う」という手順を踏まなければなりません。中断については、ダンジョン最下層に到達後、歩いて戻らなければならず、かなりの時間がかかるので、セーブも中断も出来ないのははっきり言ってキツいです。また、レベルアップが異常に遅く、満腹度の減りが異常に速い点が気になります。そればかりか、せっかく鍛えた装備もダンジョンを出ると(倒れた時はもちろん、生還しても)全て消えてしまうため、基本的に蓄積できる物が無いのが厳しいです。ダンジョン未経験ならば「こういうもの」として捉えることができると思いますが、経験者は今までと同じ感覚でプレイすると痛い目を見るゲームバランスだということを付け加えておきます。

残念ながら…2
自分は、トルネコシリーズをやった事はありませんが、他の同ジャンルはやった事があります。

良かった点
・BGMが雰囲気に合っている
・キーレスポンスが良く、読み込みも遅くはない

悪かった点
・戦闘時の命中判定がシビア
・装備箇所が少ない(武器、弓、鎧、指輪二つのみ)
・装備品総数が余りにも少ない
・モンスターの種類が余りにも少ない
・ローグなので当然ながら獲得した装備品や所持品はダンジョンを出る(クリアしても死んでも)と全て消失する
・所謂、ボスキャラなどが存在しない
・ダンジョン内に仕掛け等が一切無し
・物語性が薄くイベント等が皆無
・ハイスコア達成時のご褒美のメダル(隠し要素と交換)集めが救済処置的な位置付け
・戦略=運任せのアイテム入手で運が悪い(必要なアイテムが入手できない)と死んで当然のバランス

結論として、この手のゲームにしては、アイテムやモンスターの数が物足りなく、トラップ等がない為、飽きやすい。
アイテムを集めるのでなく、ダンジョンに潜る事自体を楽しむゲーム。