商品の詳細
キャットアイ(CAT EYE) LEDライト HL-EL520 HL-EL520

キャットアイ(CAT EYE) LEDライト HL-EL520 HL-EL520
From キャットアイ(CAT EYE)

参考価格: ¥ 6,279
価格: ¥ 3,380 1500円以上は送料無料 詳細

発送可能時期: 在庫あり。
販売、発送は Amazon.co.jp

9 新品/中古商品価格 ¥ 3,380

おすすめ度:

商品の説明

●ハイパワーLEDとオプティキューブレンズの組み合わせでワイドな配光と抜群の明るさを両立。●点灯と点滅の2モード切替●新型ブラケットを採用し工具不要でオーバーサイズのハンドルにまで簡単に取り付けることが出来ます。●『HL-EL500』に比べ 約1.5倍の明るさ!●防水性能はHL-EL510と同等


商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #54 / スポーツ
  • ブランド: キャットアイ(CAT EYE)
  • 型式: HL-EL520

仕様

  • ●使用電池/単3アルカリ電池4本●連続使用時間/点滅モード約120時間、点灯モード約60時間●直径22~32mmのパイプに取り付け可能

エディターレビュー

Amazon.co.jp 商品紹介

  • ●ハイパワーLEDとオプティキューブレンズの組み合わせでワイドな配光と抜群の明るさを両立。
  • ●点灯と点滅の2モード切替
  • ●新型ブラケットを採用し工具不要でオーバーサイズのハンドルにまで簡単に取り付けることが出来ます。
  • ●『HL-EL500』に比べ 約1.5倍の明るさ!
  • ●防水性能はHL-EL510と同等


■キャットアイヘッドライト(LED) 性能比較一覧

商品説明

●ハイパワーLEDとオプティキューブレンズの組み合わせでワイドな配光と抜群の明るさを両立。
●点灯と点滅の2モード切替
●新型ブラケットを採用し工具不要でオーバーサイズのハンドルにまで簡単に取り付けることが出来ます。
●『HL-EL500』に比べ 約1.5倍の明るさ!
●防水性能はHL-EL510と同等


カスタマーレビュー

自転車用には、2連装か、510併用が吉4
以前の三つのレビューで概ね言い尽くされております。
それを承知で蛇足をちょっと。

メーカーさんに問い合わせたところ、ポイントは次の2点。
(カッコ内は、510と520とを並べてみた私のコメント)

1.HL-EL520は、HL-EL510よりも若干明るく、
  配光も若干広くなっております。
 (でも、実際に並べて比べてみると、
  逆に510の方がビーム幅が広く、
  この520は狭い範囲に集光しただけ明るいに過ぎません。)

2.HL-EL510で光量不足でしたら、
  より明るいHL-EL710RC、HL-EL700RCをお薦め致します。
  (しかしながら、以前のレビューにあったように、
   510,520のいずれかを連装、または混成で連装の方が
   安上がりです。)

で、私の結論とはいえば…
スポーツバイクで夜乗りなさる方は、
思い切って510(or520)の二連装、
または510+520(夕刻は点滅で存在をアピール)
とするのが良いと思います。
これで街灯がなくてもかなり見えるようになることは、
先ほど実走試験で確認して参りました。

路上の障害物を見落とすと大事故になりかねませんから、
ライトやその電池をケチらないことをおすすめします。
私は以前、それで落車骨折したとがありますので。

HL―EL530と連装してみました4
CATEYEの海外サイトではHL―ELシリーズのバッテリーモデルの中では最強と位置づけられているにも関わらずなぜか日本では未だ発売されないHL-EL530と本機を約1ヶ月使用の上比較してみました。デザイン面・・・・520の方がスマート&コンパクトで、取り付け部位のクリアランスでは520に軍配が上がります。カタログでは野暮ったく見える530も、520と並べてみると特にデザインで劣っているとは感じませんでした。好みの問題かと思います。肝腎の照射性能について・・・・まず、ユーザーはお気づきでしょうが海外サイトでは本機は1200キャンドルパワー(530が1500キャンドルパワー)とされ、日本のページでは本機が1500キャンドルパワーとされています。一体どうなっているのやら。私は、530と日本で購入した520を使用していますが、全体的な光量には差を感じません。体感する違いとしては、530の方が狭い範囲に光束が集中しているため「より鋭い光」と感じること、壁に映る520の光の外縁がやや不整形というかガタガタで、レンズの質が少し落ちるのかな?と思うことぐらいです。要はどっこいどっこいで、個人的には「(CATEYEのバッテリー式の中では)トップモデルとされる530が手に入らない!!」とギリギリする必要は全くないと思います。街中を走る私の結論・・・どちらのモデルも照射範囲が狭いので、520を2連装し、左右に光を散らしたり、一つは手前、もう一つは先の方を照らすなどすると安心感/使い勝手がぐんと上がる、というのが最も幸せな使い方ではないかと思いました。(バッテリー別体・充電式・ウン万円のモデルは使用したことはありませんが。)

明るいですよ5
以前使っていた猫目のライトが壊れてしまったので買い替えです。
今回は夜間走行、雨天走行時に光量の不足を感じましたので
この大型ライトにしてみました。
装着して思ったのが、とにかく明るい。
前を走っている自転車がばっちり闇に浮かび上がります
勿論地面向きにして15m先位を照らすようにしても
かなりいい感じです。
後は防水性能ですが説明に後でよく拭けば大丈夫とありますね。