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イン・ベッド・ウィズ・マドンナ [DVD]

イン・ベッド・ウィズ・マドンナ [DVD]
監督: アレック・ケシシアン

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おすすめ度:

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  • Amazon.co.jp ランキング: #3433 / DVD
  • 発売日: 2007-03-23
  • アスペクト比: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Widescreen
  • 実行時間: 120 分

エディターレビュー

内容紹介
マドンナのワールドツアーの華麗なステージ&過激な舞台裏を収めた衝撃のドキュメント!

<キャスト&スタッフ>
マドンナ
ケビン・コスナー
ウォーレン・ビーティ
アル・パチーノ
ジャン=ポール・ゴルティエ
マット・ディロン
ライオネル・リッチー

監督:アレック・ケシシアン
製作:ティム・クローソン/ジェイ・ローウイ
製作総指揮:マドンナ
撮影:ロバート・コックス

●字幕翻訳:石田泰子

<ストーリー>
90年、梅雨の日本を皮切りにスタートした"ブロンド・アンビション・ツアーの舞台裏での出来事にステージの映像を織り混ぜ、"アーティストとしてのマドンナの姿を追ったドキュメント映画。

<ポイント>
●必見!「ライク・ア・ヴァージン」での逮捕寸前の過激なショウ!「あまりにも卑猥」としてトロント当局から自粛勧告。
●鍛え抜かれたマドンナ自身のヌードも披露! プライベートの何もかもをカメラの前にさらけだす!
●スキャンダラスに、豪華出演者が続々登場!ウォーレン・ビーティ/アル・パチーノ/ジャン=ポール・ゴルティエ/アントニオ・バンデラス他

<特典>
●オリジナル劇場予告編

※限定品につき、数に限りがございますので、ご注文はお早めに。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
"マドンナの姿を追ったドキュメント。90年、日本からスタートした「ブロンド・アンビション・ツアー」の舞台裏での出来事にステージ映像を織り混ぜ、“アーティスト”マドンナに迫る。“今なら2枚で\1,990”"

内容(「Oricon」データベースより)
マドンナのワールドツアー“ブロンド・アンビジョン・ツアー”の華麗なステージと過激な舞台裏に迫った音楽ドキュメンタリー。


カスタマーレビュー

やんちゃなマドンナ。4
90年の「ブロンド・アンビション・ツアー」の舞台裏に密着したドキュメンタリーです。舞台上のパフォーマンスと舞台裏とを交互に見せていきます。当時の恋人であるウォーレン・ビューティをはじめ、たくさんの有名人が出演しています。
パフォーマンスは、日本でいえば、サザンオールスターズに近い感じ。気取った奴ら・スカシた奴らがイケスカナイという反骨精神が見て取れます。過激な猥褻表現、肉体美を強調するポージングなど、普通は男がやりそうなパフォーマンスを女のマドンナがやっているから、今観るとパフォーマンスの完成度はやっぱり低いけど、一見の価値はあると思います。
この頃のマドンナは、ドラッグでもやっているんじゃないかと思うほど常にハイテンションで、タフでパワフルで、バイタリティに溢れ、とても賢い。無謀に近い勇気があり、限界に挑戦し、タブーは一切なくどこまでも自由。しかしその反面、情緒不安定で、分別がなく1つ1つの言動がとても雑。我がままで文句も多い。言葉遣いも悪く、振る舞いも下品。我慢もしない。攻撃的で怒りっぽい。それは、観ていて不愉快になるほど。04年の「アイム・ゴーイング・トゥ・テル・ユー・ア・シークレット」の後で観ると、このDVDの価値はだいぶ違ってくると思います。マドンナにも、こんな時代があったんだなぁと。。「アイム・ゴーイング〜」では、年齢を重ねて肉体が衰えた代わりに、子供が出来てすっかり分別のある大人になっていますから。
しかし、世話好きの姉御肌と、彼女の信念「人を政治的に目覚めさせること」は、この頃から何ら変わっていない。

充実の一枚5
マドンナが、まだ、わがままだった頃のドキュメント映像。
今では子供が2人いるマドンナは、「アイム・ゴーイング・トゥ・テル・ユー・ア・シークレット」のアルバムに付いている2時間のドキュメントDVDの中で、『あの頃はいやな女だった』と言うような発言をしていた。 LIVEシーンもあり、コアなファンでしたら買いです^^ 

知らなくてもいいこともある2
まさに「ディーバ」なマドンナのBitchな日常を垣間見れるドキュメンタリー。

これを始めた見たのは確か高校生のときで、純粋に彼女の音楽が好きだった私はこの映画を見てすごくショックを受けたのを覚えています。

今大人になってこれを見るとまた違う意見もあるんでしょうけど、あまりそこまで価値がある作品とも思えません。

ママになった彼女はすでに少し違うパーソナリティーを持っているとは思いますが、有名人になるにはこれくらいのたくましさもないとやっていけないよなぁー、と思った作品でもあります。