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キャットアイ CC-CD200N サイクルコンピュータ ケイデンス付き アストラーレ CC-CD200

キャットアイ CC-CD200N サイクルコンピュータ ケイデンス付き アストラーレ CC-CD200
From キャットアイ(CAT EYE)

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商品の説明

丈夫な太いセンサーコードを採用でMTBに最適。コンピュータ内部の電流を変化させ、雨天走行時の計測エラーを防止。●サイズ:約3.8×5.4×17.5mm●重量:約28g


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  • ブランド: キャットアイ(CAT EYE)
  • 型式: CC-CD200

仕様

  • サイクルのおともに!

エディターレビュー

Amazon.co.jp 商品紹介

  • ケイデンス(ペダル回転数)を計測可能。ペダルから直接計測するため正確
  • ケイデンスを画面上部に表示させる画面切替えが可能(オートスタートストップモード時)
  • スリムなボディデザインと更に見やすくなった大型液晶画面
  • 直径31.8mmのハンドルバーにも取付可能な「ユニバーサルブラケット」
  • コンピュータ内部の電流を変化させ、雨天走行時の計測エラーを防止
  • ほとんどのエアロスポークに対応したマグネット


  • 自転車走行の「安全と快適」の向上を目指して開発されたCATEYEのリフレクター、ランプ、サイクロコンピュータなどは、国内はもちろん世界的にも高い評価を受け、CATEYEはさらに、そのノウハウを生かし「健康」をテーマにフィットネス機器を開発し、企業活動をグローバルに展開している。時代の要請にマッチした製品を開発し続けるCATEYEのサイクルコンピュータアストラーレは、ケイデンス(ペダル回転数)を計測可能。ペダルから直接計測するため正確。ケイデンスを画面上部に表示させる画面切替えができる。(オートスタートストップモード時)。スリムなボディデザインと更に見やすくなった大型液晶画面が特長。直径31.8mmのハンドルバーにも取付可能な「ユニバーサルブラケット」。コンピュータ内部の電流を変化させ雨天走行時の計測エラーを防止してくれる。ほとんどのエアロスポークに対応したマグネット。






    商品紹介
    ケイデンス(ペダル回転数)を計測可能。ペダルから直接計測するため正確。ケイデンスを画面上部に表示させる画面切替えが可能(オートスタートストップモード時)スリムなボディデザインと更に見やすくなった大型液晶画面。直径31.8mmのハンドルバーにも取付可能な「ユニバーサルブラケット」コンピュータ内部の電流を変化させ、雨天走行時の計測エラーを防止。ほとんどのエアロスポークに対応したマグネット。


    カスタマーレビュー

    満足ですが一言…4
     この値段でケイデンス付きとサイコン自体は満足できました。
     しかし、なれない作業のためか、取り付け時に使用するナイロンタイ?の数の余裕がないため、別途スペアを購入する羽目に…
     また、ケイデンスのセンサーマグネットをナイロンタイでクランク中ほどに固定すると、走行中にずれてしまいました。滑り止めにゴム板を挟み込んで固定すると具合がよくなりました。

    コストパフォーマンス最高5
    ロードバイクに乗っていると気になるのは速度よりもケイデンス。本製品は低価格で購入することが可能です。ケイデンス付きの他の製品は安くて5000円から1万円程度することを考えると、この価格は魅力です。
    ワイアレスではありませんが、取り付けも難しくありませんし、つけた後もあまり邪魔にはなりません。雨の日に乗った後、ディスプレイが曇ったりすることもありますが、価格を考えると許容範囲です。
    ハートレートモニターはいらないけど、ケイデンスは知りたいという方にはおすすめです。

    ワイヤードなのでケーブルの処理の作戦は練っておこう5
    コスパ最高です。
    この価格でケイデンス、スピード計測は買いです。
    カッコも良いし、言うこと無いです。

    ただし、ケーブルの引き回しの作戦は練っておかないといけませんね
    私の場合はコルゲートチューブ結束材を使用しました。
    ブレーキケーブルと同様に空中配線にすればオッケーですよ

    ケーブルタイはぎりぎりな感じを受けましたので
    前もって準備しておいたほうが良いかも

    取り説がかなり厳しい
    マルチランゲージになっているためか、説明図がちょっと分かりにくい
    HPで取り説印刷しておいたほうが楽かもね

    でも、悩んでもちょっとだから、
    これくらい、楽しみのうちかな

    ちなみにドッペルギャンガー203CRへ取り付けました。