レヴォリューション・パー・ミニット
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曲目リスト
- ディジーズ
- アナザー・ディック・イン・ザ・システム
- プリング・マイ・ハート・アウト・フロム・アンダー・ミー
- ホェン・ゴッド・キャント・ウェイト
- シャット・アップ・ベイビー、アイ・ラヴ・ユー
- ストレングス
- ホワイト・トラッシュ
- ユー・ライ
- ナッシング
- ラヴ・イズ・デッド
- レット・イット・ライド
- ユー・ライ〔コム・フェッド・ミックス〕
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #203711 / ミュージック
- 発売日: 2006-12-20
- ディスク枚数: 1
- 寸法: .25 ポンド
- 実行時間: 40 分
カスタマーレビュー
まぁ、3rdから既にオルタナ化していたんだけどね。
もはや、SKID ROWというバンドに「18 And Life」の感動を求めるのは無理のようである。考えてみると、3rd.「Subhuman Race」から既に、高揚感のあるメロディーは姿を消していたわけで、セバスチャン・バックが参加しているかどうかの問題ではないように思う。とにかく意識して平坦にしているのではないかと思いたくなるくらい、メロディーが盛り上がらない。これがアメリカの流行なんだろう。それにしても、全くメロディーが頭に入らないのは凄い。アメリカのキッズはどうやって覚えてるんだろう? ライヴにしても、新ヴォーカルは低音しか歌えない人なので、例え昔の曲を歌っても、あまり映えそうもない。1st/2nd のファンは、旧譜を引っ張り出してきて、涙するのがよかろう。「18 And Life」の基準で聴くなら、文句なしの 0点 だ。これが好きな人は勝手に聴いてくれ。
一応こちらにも
一応輸入盤のレビューも付けさせて頂きましたが、一応こちらにも・・・
いろいろな意見があって良いと思いますので(^^;)
まず、SKIDROWがきっかけでHR/HMを聴くようになり、そのなかでもカリスマ性に満ちたバズの魅力に心酔し、バズ無しのSKIDSなんてあり得ないくらい考えていたということを述べておきたいと思います。
その上で、バズのいないSKIDSにどうしても興味が沸かなかったのですが、「勇気を振り絞って」新生SKIDSのアルバム2枚を購入してみました。
どっちも「意外に」悪くない、というよりもむしろかっこいいのでは、と思います。やっぱり曲が良いバンドは底力があるな、ということです。「ティックスキン」はまずまずの評価が付いているようですが、こちらはあまり評判が良くないのでしょうか??このアルバムも2006年に発売されるにふさわしくラウドロックを経験したハードロックをあくまでSKIDSらしく表現できていると思います。充分なのでは?特に悪いところは見あたりません。今後は前向きに応援していきたいです。マイナス1はそれでも捨てきれないバズとロブへの愛情です。
諦めと開き直り感
もう明らかにメンバー自体が売れようとかの意識が諦め入ってるようなアルバム。趣味でバンドやってメンバー同士楽しんでやってます的に聴こえました。レイチェル的にはトラブルメーカー的なバズが居て売れるよりも今のメンバーで楽しんでマイペースに行く事を望んでるんだと思う。ただのスキッド・ロウと名乗り聴く側としてはつまらないアルバムかもしれません。だってカントリーまで入ってるのには呆然でしたよ。



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