Microsoft Windows Vista Home Basic アップグレード版
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| 参考価格: | ¥ 14,490 |
| 価格: | ¥ 12,800 |
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #5928 / PCソフト
- ブランド: マイクロソフト
- 発売日: 2007-01-30
- プラットフォーム: Windows
- 形式: CD-ROM
エディターレビュー
紹介(「丸紅インフォテック」データベースより)
作成したドキュメント、写真、音楽やビデオ、電子メール、チャットなど、複雑なデジタル世界にクリアな視界を提供するWindows OS。Windows Vistaにより、より安全なPC環境でより簡単に日々の作業を完了でき、より素早く自分のしたいことを見つけ、最新のデジタルエンターテイメントをPCで楽しみ、家の中でも外出先でも、人、場所、機器とつながることができるようになる。今までのメールやインターネットを中心とした使い方から、もっと自分のライフスタイルに密着して活用できるものとして生まれ変わり、デジタルライフスタイルの実現をサポートする。
エントリーレベルのコンシューマ向けエディションであるWindows Vista Home Basicでは、基本的なホームコンピューティングニーズに応える。簡単なセットアップで、PCの安全な使用と快適な接続の環境を提供する。また、Windows Vistaのすべてのエディションと同様に、広範囲なソフトウェア、デバイス、およびサービスとの安定した互換性を維持できる。Web閲覧、電子メール、基本的な文書の作成という基本用途のみにPCを使用したいユーザー向けの製品。
アップグレード版。アップグレード対象製品は、Windows 2000 Professional(SP4)、Windows XP Home Edition(SP2)、Windows XP Professional(SP2)、Windows XP Media Center Edition(SP2)、Windows XP Tablet PC Edition(SP2)、Windows XP Professional x64 Edition、Windows Vista Home Premium、Windows Vista Business、Windows Vista Ultimate。(アップグレード元の製品によってインストール方法が異なる。詳細はメーカーHP参照。http://www.microsoft.com/japan/users/vista/upgrade.mspx)
商品紹介
OSとしての基本機能の革新。美しさと使いやすさが融合。動く、繋がる、連携する。エントリレベルのコンシューマ向けエディション。簡単なセットアップ 。PCの安全な使用と快適な接続の環境を提供。Windows Vista のすべてのエディションと同様に、広範囲なソフトウェア、デバイス、およびサービスとの安定した互換性を維持。
カスタマーレビュー
OSのアップグレードなんて簡単にはできない
おそらくこのパッケージを買うひとは2〜3年前のPCユーザーが多いと思います。ビスタは使ってみたいけどマシンの能力からいってエアロなんて動かないことがわかっているから。私もそのひとりでベーシック購入。もちろん互換性などの下調べは十分行い、メモリも同時購入して1GB以上に増設。MSのアドバイザーの結果は、ベーシックを動かすにはハードは全く問題ないレベルという合格印が。そして購入しインストール。1回目の再起動で「0X000000A5」エラーのブルースクリーンでフリーズ。BIOSが完全に(Win Vistaの)ACPI仕様に準拠していないため、ベンダーから最新のバージョンを入手しBIOSをアップデートしろとのこと。ベンダーに問い合わせたら「Capable PC」のロゴシール添付PCのみVISTA対応(要は2006年モデル程度まで)なので私の機種(2004年モデル)対応は未定とのこと。「未定」=「無」ってことだろうなあ。2006年モデルだって結局BIOSをVISTA用に入れ替えなくちゃいけない。なんかDVDドライブにこのアップグレードDVDつっこめば数時間後にはXPがVISTAになるかのようにマイクロソフトは宣伝してるけど、そんな簡単な問題ではなし。しかも2005年以前のPCはVISTA用のBIOS・ドライバが配布されなければ更に悲惨。ベンダーの確約がないかぎり2005年以前のPCは完成度が高いXPを使い続けるほうが無難でしょ。
遅い
会社でVISTAの入ったパソコン買いました。
メモリは512Mなんですが随分ストレスたまりますね。1Gはないときついです。
おまけに今まで使ってたソフトがVISTA対応じゃなかったので使えなくなりました。
こんなことならXPのパソコンを買えばよかったと思いました。
当面、静観です!
5年ぶりの新しいOSです。
画面は透明感があって、確かに心惹かれますが、確実に処理速度は今のXPより遅くなると思います。
BASICを快適に動かすには最低0.5GBのメモリが必要。
できれば1GB位はあったほうが良いみたいですが、今までのパソコンでそんなにメモリを積んでいるのはなかなか無いです。
メモリ増設でもしない限り、安易にVISTAを導入すると使い勝手は悪いと思います。
メモリ増設してまで導入しても、OSは確実に重いし、導入するメリットがなかなか見つからないです。HDD内ファイルの検索が早いとか、セキュリティが強化されているようですが、今のXPでも充分な気がします。
あと適合性というか不具合も心配。
当面は様子見ですね。
今でもサポートセンターにはなかなか繋がらないのに、VISTA販売数ヶ月はきっとパンク状態でしょう。
私は、2006年秋・冬シーズンの最後のXPパソコンを購入しましたが、これで5年位サクサク動かしていきたいと思います。(1GBメモリ搭載のXPは非常に快適ですよ!)




