商品の詳細
SOUL SESSIONS

SOUL SESSIONS
布袋寅泰, 吉田美奈子, 土屋アンナ, RIP SLYME, 井上陽水, 町田康, BRIAN SETZER

価格: ¥ 3,000 1500円以上は送料無料 詳細
Amazon ポイント: 30pt

発送可能時期: 在庫あり。
販売、発送は Amazon.co.jp

69 新品/中古商品価格 ¥ 1

おすすめ度:

曲目リスト

  1. QUEEN OF THE ROCK vs 土屋アンナ
  2. BATTLE FUNKASTIC vs RIP SLYME
  3. PHOENIX vs DAVID SANBORN
  4. 東へ西へ vs 井上陽水
  5. タンタルスの誤読 vs 町田康
  6. Stereocaster(album mix) vs Char
  7. TAKE A CHANCE ON LOVE vs BRIAN SETZER
  8. SINCE 1955 vs Char
  9. BACK STREETS OF TOKYO vs BRIAN SETZER
  10. ボルサリーノ vs 葉加瀬太郎
  11. MIRROR BALL ~奇蹟の光 vs 吉田美奈子
  12. カラス vs 中村達也

商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #21811 / ミュージック
  • 発売日: 2006-12-06
  • ディスク枚数: 1
  • 寸法: .27 ポンド
  • 実行時間: 56 分

エディターレビュー

このCDの仕様
25周年のメモリアル・イヤーを駆け抜けてきた布袋寅泰が、その総決算としてリリースする渾身のVS(ヴァーサス)アルバム。シングル「BATTLE FUNKASTIC」(vs RIP SLYME)、「BACK STREET OF TOKYO」(vs BRIAN SETZER)、「Stereocaster」(vs Char)などスマッシュヒット満載。その他ジャンルやスタイル、邦楽洋楽にとらわれず、布袋自身がリスペクトするアーティストとの魂のセッションを繰り広げた、華麗なるコラボレーションアルバムです。全曲必聴!

【アーティストについて】
1962年生まれ、高崎市出身。1982年、BOφWYのギタリストとしてメジャーデビュー。BOφWYの活動により、ギタリストとしての地位を確立。人気絶頂の中、1988年にBOφWY解散。その後、吉川晃司とのユニット・COMPLEXを経て、ソロアーティストそしてギタリストとして常に多くのロックファンを魅了する唯一無二の存在となっている。近年では2003年に「Battle Without HONOR Or Humanity(新・仁義なき戦いのテーマ)がクエンティン・タランティーノ監督映画「KILL BILL」のテーマ曲に採用され、世界中にその才能が認められることになった。

<初回盤封入特典>
布袋寅泰とのセッションイベント応募券

※初回盤がなくなりしだい通常盤に切り替わります。ご注文はお早めに。
※初回盤をご希望の場合、単品でのご注文をお願いします。他の商品とあわせてご注文されますと、それらの商品の発送可能時期によりましては、初回盤をお取り置きできない場合がございますので、ご了承ください。


カスタマーレビュー

バトル!かな?3
多彩なミュージシャンとのバトルを謳っているが、どちらかというと芸能生活○○周年的なメモリアルアルバムに聴こえる。
この人の場合、やはりインスト曲よりも強力なボーカルにリフで絡みつくプレイで本領を発揮するのではないか。
このアルバムの中では、町田康との「タンタルスの誤読」、本人のボーカルではあるが中村達也との「カラス」が良かった。
「PHOENIX」だとDAVID SANBORNのぶっ飛び方に布袋がついていけていないし、「Stereo Caster」ではCharに対して一歩引いた演奏というか、掛け合いのフレーズではCharとの表現力の差を感じてしまった。

まぁまあ2
チャー目当てで聴いてみた。「ステレオキャスター」はまあ結構よかったかな。あとは、デビット・サンボーンとかも期待していたのだが、サンボーンの良いところを生かしていないと感じた。サンボーンはブルースとかも上手いからそっちでも良いし、もちろんジャズ・フュージョン寄りの曲でも良かった気がするが、仁義路線の曲だとは。
そもそも、布袋のCDを1枚も持っていないし、どちらかというと布袋の曲も好きでもない私だったのだ。

病み付きです。5
”ギター”という楽器の表現力の可能性は、無限大なんだな〜と感じさせてくれるアルバムです。 少し古いですが、「YMO」を聞いて、シンセサイザーの世界に酔いしれた時と同じようなレベルの驚き・感動を得ました。 紅白の時の、今井美樹の伴奏は ちょっとデシャバリ感が強かったですが(笑)、このアルバムの中は、各ゲストアーティストと うまくバランスした形で融合していると思います。 次回作も この路線で作って欲しいと思います。
 私以外の人達も含め「べた褒め」しているコメントを信じられない方々、まずはアルバムの1曲目を試しに聞いて見てください(できればヘッドホンか、そこそこパワーのあるコンポで)。 多分、我々のコメントが理解できると思います。