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CASIO (カシオ) 腕時計 WAVE CEPTOR ウェーブセプター クロノグラフモデル チタンモデル タフソーラー 電波時計 WVQ-500TDJ-1AJF

CASIO (カシオ) 腕時計 WAVE CEPTOR ウェーブセプター クロノグラフモデル チタンモデル タフソーラー 電波時計 WVQ-500TDJ-1AJF
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商品の説明

タフソーラー・10気圧防水・電波受信:自動受信(最大5回/日)/手動受信、[日本]受信電波:JJY、周波数:40kHz/60kHz(福島/九州両局対応モデル)・デュアルタイム・ストップウォッチ(1/100秒、60分計、ラップ/スプリット付き、ラップメモリー50本)・時刻アラーム5本(1本のみスヌーズ付き)、時報・バッテリーインジケーター表示・フルオートカレンダー・12/24時間制表示切替・サマータイム設定・LEDライト(フルオートLEDライト、残照付き)・ケース材質:チタン・ベルト材質:チタンサイズ・文字


商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #1001 / 時計
  • ブランド: CASIO
  • 型式: WVQ-500TDJ-1AJF
  • 発売日: 2007-03-22
  • 寸法: .19 ポンド
  • バンド材質: チタン
  • ケースの材質: チタン
  • クラスプタイプ: 三つ折れプッシュ
  • ダイヤルの色: ブラック
  • 文字盤の材質: 無機ガラス
  • ムーブメントの種類: タフソーラー電波時計

仕様

  • 精度 :±15秒以内/月(非受信時)
  • 10気圧防水
  • 電波受信機能 : 自動受信(6回/日)/手動受信
  • デュアルタイム、サマータイム設定機能
  • その他 : パワーセービング機能、バッテリーインジケーター表示、LEDライト、ストップウォッチ機能、時刻アラーム5本・時報

エディターレビュー

※この商品の重要情報※
耐アレルギー確認: メーカーによる確認がないか、アレルギーをお持ちの方に適さない可能性があります。
原産国:  タイ
防水性能:  10気圧防水

商品紹介
●タフソーラー(大容量ソーラー充電システム) ●10気圧防水 ●電波受信機能:自動受信(最大6回/日)/手動受信 ●サマータイム設定機能付き ●バッテリー充電警告機能付き ●パワーセービング機能 ●フルオートカレンダー


カスタマーレビュー

操作音を消せない(>_<)4
・針
・防水
・ソーラー
・電波
・チタン
の、条件で探し、クロノグラフという存在感と、コストパフォーマンスで購入を決意しました。

ぶ厚い点については、Gなどスポーツウォッチを利用したことのある人にはあまり気にならないんじゃないかと思うのですが…
厚さも特徴ということで(笑)
軽さについては驚きました。さすがチタン!
それまでしていたSEIKOファイブ・スポーツとは雲泥の差で、つけてることを忘れる程です!
もうGはつけられない…
最後に星を減らした理由ですが、
1.意外に実物は若干、視認性が低く、パッと見では時刻を認識しづらいことがある。
(それまでどんな時計を使っていたかにもよるかな?)
2.照明が暗い・点灯時間が短い。
点灯時間の設定を変えても最長2秒では、視認性の低さをカバーできない…
3.操作時の“ピッ音”を消せない。

3はかなり細かいことですが、私は携帯の操作音も消音派ですので…
電子レンジにしてもそうですが、世の中ピーピー鳴り過ぎです!(笑)

コストパフォーマンスがいいかな。5
この時計、価格の割に十分なパフォーマンスを持っていると思います。チタンバンド、クロノグラフ、電波ソーラーの3機能を備えている時計は、価格帯でいうと1〜2ランクも上になります。また、液晶部分を備えていることからアラーム、1/100秒のストップウォッチなどの通常のクロノグラフではできない機能もついています。そういう意味では割安感があり、いい時計と感じました。ブランド品とは別の意味で、長く使っていけると思います。

とにかく分厚いです3
他の方も書かれていますが、とにかく分厚く(15mmくらいはある)ちょっと存在感がありすぎる感じです。これまで薄い時計を使ってきたというのもあるのでしょうが、装着した瞬間は「うっ」となる程。機能と価格でいえば仕方がないかもしれませんが・・・本体はチタンのおかげか、見た目と違い軽いです。長時間付けていても苦にはならないと思います。バックライトは液晶前面が光るわけではなく、3時と9時のあたりにライトが仕込んであって、横から照らす感じです。当然両端は明るく中心に近づくにつれ暗くなっていきます。暗いなか時間を確認するだけですから十分とも言えますが、カッコイイとはいえないです。
その他電波やソーラー充電などの機能は文句の付けようのないものですので、しばらく使ってみます。そのうちこの厚さも個性として、慣れるかもしれませんしね。