ターミネーター [DVD]
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おすすめ度:
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #125369 / DVD
- 発売日: 2006-10-27
- アスペクト比: 1.78:1
- ディスク枚数: 1
- 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Widescreen
- オリジナル言語: 英語, 日本語
- 字幕: 日本語, 英語
- 実行時間: 108 分
エディターレビュー
内容紹介
J・キャメロン監督の記念すべき出世作!
A・シュワルツェネッガー主演の言わずと知れたNo.1 SFアクション!
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<キャスト&スタッフ>
ターミネーター…アーノルド・シュワルツェネッガー(玄田哲章)
カイル・リース…マイケル・ビーン(宮本 充)
サラ・コナー…リンダ・ハミルトン(佐々木優子)
トラクスラー…ポール・ウィンフィールド(宝亀克寿)
ブコビッチ…ランス・ヘンリクセン(仲野 裕)
監督:ジェームズ・キャメロン
製作:ゲイル・アン・ハード
脚本:ジェームズ・キャメロン/ゲイル・アン・ハード
音楽:ブラッド・フィーデル
撮影:アダム・グリーンバーグ
特殊メイクアップ:スタン・ウィンストン
●字幕翻訳:岡枝慎二 ●吹替翻訳:松田 海
<ストーリー>
未来の革命リーダーを抹殺せんがため、近未来の地球から送り込まれた殺人サイボーグ、ターミネーター! 彼は革命リーダー、ジョン・コナーの未来の母となる人物サラを探し出し、殺害するために追跡を始める。だが、そのターミネーターからサラを守るため、一人の革命戦士・リースが未来からやってきた。ガンを片手に次々と殺害を繰り返し、不死身の体で追ってくるターミネーターを相手に、サラとリースは死闘を展開するが──!
<特典>
●隠しコマンド(スタッフ&キャストが語る製作秘話―英語音声―)
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ジェームス・キャメロンは監督2作目の本作が大ヒットとなり、この後大作映画の巨匠への道を歩み始めた。主役のアーノルド・シュワルツネッガーにとっても、アクション映画の大スターへの突破口となった作品である。アヴォリアッツ国際ファンタスティック映画祭グランプリを受賞した、SFバイオレンス映画の傑作である。
2029年の未来では、人間とサイボーグが対立する社会となっていた。そして不死身のサイボーグ、ターミネーターが84年のロサンゼルスにやってきた。人間側のリーダー、ジョン・コナーを産むことになる母親サラを抹殺するためだ。
ストーリー展開のおもしろさとアクションのテンポのよさで、ラストまでグイグイと引っ張り息をもつかせない。無機質で冷酷なターミネーターを演じるシュワルツネッガーの迫力が圧倒的だ。(星乃つづり)
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
"アーノルド・シュワルツェネッガー主演のSFアクション第1弾。未来の革命リーダーを抹殺するため、近未来の地球から“ターミネーター”が送り込まれる。“BEST HITS 50 \1,490&\1,990”。"
カスタマーレビュー
やはり、デビュー作というのはいいです。
今では県知事をやっている彼ですが、デビューは一体どうだったんだろうと、改めてDVDを購入することを決め、見ました。やはりそうです。真剣です。ここが原点だったのですね。その真剣さが、監督のジェームズ・キャメロンの必死の撮影のもと、伝わってきます。真剣にジョンの母親を探し、そして殺すために、真剣に行動していく。センセーショナルに、2と3も作られましたが、なんといっても「1」は素晴らしい。同じようなことが、水谷豊の「バンパイヤ」にも言える様な気がします。今は「相棒」で刑事役をやってますが、その原点は手塚治虫原作の「バンパイヤ」だと思います。横にそれましたが、「ターミネーター」の原点を大切にしながら、シュワちゃんの今後を期待したいです。

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