商品の詳細
007 リビング・デイライツ アルティメット・エディション [DVD]

007 リビング・デイライツ アルティメット・エディション [DVD]
監督: ジョン・グレン

価格:

この商品は、このストアからは購入できません。
クリックしてAmazonでの購入オプションを見る


7 新品/中古商品価格 ¥ 1,180

おすすめ度:

商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #50397 / DVD
  • 発売日: 2006-11-22
  • アスペクト比: 2.35:1
  • ディスク枚数: 2
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Limited Edition, Widescreen
  • 実行時間: 131 分

エディターレビュー

内容紹介
4代目ボンド、ティモシー・ダルトン登場!
シリーズ25周年を記念して製作された第15弾!


<キャスト&スタッフ>
ジェームズ・ボンド…ティモシー・ダルトン(大塚芳忠)
ブラッド・ウィティカー…ジョー・ドン・ベイカー(楠見尚己)
カーラ・ミロヴィ…マリアム・ダボ(魏 涼子)

監督:ジョン・グレン
製作:アルバート・R・ブロッコリ/マイケル・G・ウィルソン
脚本:リチャード・メイバウム/マイケル・G・ウィルソン

●字幕翻訳:保田道子 ●吹替翻訳:松崎広幸

<ストーリー>
Mの命令で、KGBのコスコフ将軍の亡命を助けたボンド。しかし英国に渡った将軍は、何者かに拉致されてしまう。謎が謎を呼ぶ事件の陰には、コスコフと結託した武器商人ウィテカーの存在が……!

<特典>
【Disc-1】
●ジョン・グレン監督と製作スタッフ、キャストによる音声解説

【Disc-2】
●MI6:機密書類保管庫:
(1)未公開シーン集――ジョン・グレン監督のイントロ付き(2シーン中1シーン新規追加)
(2)ハッピー・アニバーサリー 007
(3)25周年記念特別映像
(4)4代目ボンド、ティモシー・ダルトン:ウィーンでの記者会見
(5)ティモシー・ダルトンのインタビュー
(6)ティモシー・ダルトンとマリアム・ダボのインタビュー
(7)未公開映像~氷上のチェイス――ジョン・グレン監督の解説付き
(8)クレジット
●秘密任務:
(1)007の履歴書
(2)ボンド・ガール
(3)味方
(4)敵
(5)アクション・マニュアル
(6)Qの秘密兵器
(7)魅力的なロケ地
●任務遂行レポート:
(1)メイキング・オブ・『リビング・デイライツ』
(2)ドキュメンタリー:“007のクリエイター イアン・フレミング”
(3)ミュージック・ビデオ“リビング・デイライツ”by a-ha
(5)メイキング・オブ・ミュージック・ビデオ
●007プロパガンダ:オリジナル劇場予告編集(3種)
●イメージ・データベース:1987年『リビング・デイライツ』公開当時のフォト・ギャラリー

Amazon.co.jp
   西側へ亡命したソ連の将軍からKGBの西側スパイ暗殺計画を知らされたジェームズ・ボンド(ティモシー・ダルトン)。やがて将軍はKGBに奪われ、ボンドの上司Mは彼に計画リーダーの暗殺を命じるが…。
   ティモシー・ダルトンが4代目ボンドとして初登場したシリーズ第15作。ストーリーは複雑に入り組んでおり、やがてボンドは武器商人ウィテカー(ジョー・ドン・ベイカー)と対峙する。ダルトンのボンドはやや固めの英国貴族風。アクション派というよりは気品重視派という感じだ。ヒロインのチェロ奏者カーラ役マリアム・ダボも、従来のセクシーなボンドガールとは路線を変えた可愛らしく知的なタイプが評判となる。またシリーズ25周年を記念して作られただけあって、本作では久々に秘密兵器満載の名車アストン・マーティンが登場し、ファンを大いに喜ばせた。主題歌はa-ha。(的田也寸志)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
007シリーズの第15作。KGBの上級エージェント・コスコフ将軍が西側へ亡命を希望。早速ボンドはチェコへと飛ぶが…。最新テクノロジーによって映像、音声ともにグレードアップした、特典映像満載のアルティメット・エディション。


カスタマーレビュー

007シリーズ最高傑作5
DVDは既に持っているのですが、今回のは特典に惹かれて購入しました。マスコミ嫌いのダルトンのインタビューは大変貴重なものでファンには美味しい特典と思います。本編は硬派のボンドが魅力的でスタントシーンも必見です。一つ不満と言えば商品のケースが合成写真ぽくて、もう少し何とかならないのか?ということぐらいです。

0075
007シリーズです。ボンドはティモシー・ダルトンです。今回の舞台は、チェコスロバキアやアフガニスタンです。ボンドカーは、名車アストン・マーチンでかっこいいです。後半では、乗馬シーンや飛行機(軍用輸送機)のシーンがあり、わくわくさせてくれます。ティモシー・ダルトンのボンドはセクシーだと思いました。

本来のボンド復活5
派手な秘密兵器無しに淡々と着実に任務をこなす姿にボンドの原点を感じました。全体に軽量級のR.ムーア=ボンドに対し、諜報部員のリアリティを追及した感じが良く出た快作で、アクションのテンポも良く、T.ダルトンの硬派なユーモアも結構楽しめる安心して観られる作品の一つです。