Kaz VICKS スチーム式加湿器 V105C
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| 参考価格: | ¥ 8,190 |
| 価格: | ¥ 4,200 |
発送可能時期: 通常1~2営業日以内に発送
販売、発送は ワザあり買い物大事典
商品の説明
のど薬などでお馴染みの「ヴィックス」ブランドを冠したKaz社の加湿器。半透明のタンクの上部にスチームユニットがはまっているというなんともシンプルな形が最大の特徴であり魅力。水量の確認がしやすい、あるいはお手入れが楽という実用的な利点もさることながら、そのシンプルさ故に見た目があまり「機械」っぽくないのも、人気の秘密だろう。
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #6013 / ホーム&キッチン
- ブランド: Kaz
- 型式: V105C
仕様
- サイズ: 幅265×奥行245×高さ190mm
- 重量: 730g
- 電気定格: 100V・50/60Hz
- 消費電力: 310W(0.15%の食塩水使用時)
エディターレビュー
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のど薬などでお馴染みの「ヴィックス」ブランドを冠したKaz社の加湿器。半透明のタンクの上部にスチームユニットがはまっているというなんともシンプルな形が最大の特徴であり魅力。水量の確認がしやすい、あるいはお手入れが楽という実用的な利点もさることながら、そのシンプルさ故に見た目があまり「機械」っぽくないのも、人気の秘密だろう。
![]() | このモデルでは、スチームユニットの吹き出し口にガードが採用され、吹き出す蒸気への安全性が向上した。過電流防止装置や、空だき防止装置なども搭載されている。別売りの「リフレッシュ液」を使用することで、お部屋に爽やかな香りが広がる効果も楽しめるのは、旧モデルと同様だ。タイマーなどの機能は省かれているが、割り切って使うならばお値段もお手頃で言うことなしだ。サイズ違いの「V165C」もある。(櫻田もんがい) |
Amazon.co.jp 商品紹介
●スチームユニット吹きだし口にガードが付いて蒸気に対する安全性が向上
●シンプル設計で取り扱いが簡単
●水量が少なくなると自動停止
●半クリアボディによって水量が一目で確認可能
●睡眠の妨げにならない静音設計
●スチーム方式により、お部屋の温度を下げずに加湿
●過電流防止装置付きプラグにより、塩の入れすぎによる過電流を防止。過電流に対する安全性が向上
●専用液「リフレッシュ液」の使用によってアロマ感覚も楽しめる
●タンクのお手入れが簡単な大型タンク
●VICKS社のロゴをイメージした独特のデザイン
カスタマーレビュー
愛がないと使えない
電化製品に愛を持って接したい方だけにおすすめ。
塩を適量入れて蒸気量を調節する。
まさに「さじ加減」。
加湿器との対話の時間だ。
数日でタンク内に黒いカスが溜まるうえ、
カルキ臭い蒸気が出ることもあるし
ときどきタンク内がカーボン臭くなるのも謎。
1日10時間使って、3〜4日に1回は、水の総入れ替え。
そのたびに、塩の量について思いを巡らすのも、楽しいと言えば楽しい時間。
1月に1回は、分解掃除。
スクリューねじをプラスドライバーで外して
カーボン電極にこびりついた、黒いなにがしかをゴリゴリ削る。
そのたびにプラスドライバーを捜すのもまた、
手のかかる子どものようで、面倒やら嬉しいやら。
これらの作業がおっくうな方には、おすすめできません。
喉鼻に良い!消費電力以外は納得の商品
乾燥する冬期に暖房を使うと室内はカラカラに。加湿器が欠かせない時期だが、自室では薬用のど飴で有名なVicksのスチーム式加湿器を使っている。加湿器には主に気化式、超音波式、スチーム式の3タイプがあるが、それぞれが一長一短ある。室内の湿度に応じて加湿する気化式は衛生面にも優れているが少々大型で価格も高い。超音波式は扱い安く価格も手頃だが、室温を下げ、内部にカビや菌が発生して場合、それも一緒に放出するのでマメな手入れが必要。スチーム式は手入れも簡単で加熱するので衛生的で室温も下げないが、消費電力が超高い。因みにV105Cの消費電力は310Wとパソコン並だ。夜短い時間しか使わないのでV105Cを使ってるが、長時間使うなら他の方式を撰ぶだろう。V105Cは蒸気口近くに入れるミントのリフレッシュ液の香も一緒に飛ばすのでとても心地よい。お休み時に使うと良いが、スイッチのON、OFFはコンセントの抜き差ししかなく、タイマーなどもないので少々不便。しかし価格が安いので仕方がないか。デザインもお洒落だと思う。
手入れは必要です
このタイプの加湿器は気化式に比べて暖かみがあります。
かすかに聞こえる「コポコポ」という沸騰音がなんとも心地よいのです。
その上安価、清潔、加湿速度が速いなど利点もたっぷり。
ただ一つ、買う前に注意したいのは、このタイプの加湿器は
水を蒸発させるので、残ったミネラル分がどうしても
機械内部やタンクにこびりつきます。手入れを怠ると
それが水に浮きまくって大変なことになるのでご注意を。







