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TIGER IH炊飯ジャー<炊きたて> ブラック JKF-A150KS

TIGER IH炊飯ジャー<炊きたて> ブラック JKF-A150KS
From タイガー

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  • ブランド: タイガー
  • 型式: JKF-A150KS

エディターレビュー

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土のもつ蓄熱性、遠赤効果を最大限に活かして、ごはんをふっくらおいしく炊きあげる

●土鍋で炊くごはんのおいしい理由

ふっくら、しっかり炊ける土鍋釜
底面に発熱体を使用することで、IHコイルに反応する土鍋が完成。この技術により、土鍋を使った画期的な炊飯ジャーが誕生した。また、肉厚7mmで保温性の高い土鍋が蒸らし効果を高める。さらに土や釉薬の持つ遠赤外線効果が加わって、ごはんをふっくら炊き上げる

"熱のヒミツ" : 熱しやすく冷めにくいから、「はじめチョロチョロなかパッパ」を実現
「熱しにくく冷めにくい」という蓄熱性が、土鍋の大きな特長。土鍋を加熱すると、最初はじわじわと熱が内側に伝わって、やがて一気に加熱!つまり「はじめチョロチョロなかパッパ」という理想的なごはんの炊き方になる。また、冷めにくいので、余熱がムラなくお米の芯まで通る
"泡のヒミツ" : 底全体からまっすぐ上がる泡で、お米ひと粒ひと粒をまんべんなく加熱
金属の鍋だと気泡は鍋に沿って上がるが、土鍋の場合、泡が鍋の底全体からまっすぐ上がる。土鍋特有の細かい泡が、熱を伝えながらまんべんなく全体に行きわたり、お米ひと粒ひと粒をしっかり加熱。全体的にカニ穴 (水蒸気の通気穴) の多い、「お米がたった」状態で炊きあがる

"遠赤効果ののヒミツ" : お米を芯からふっくら炊き上げる、土鍋がもつ遠赤外線のパワー
土鍋を加熱すれば、遠赤外線が放射される。土鍋から放射された遠赤外線は、お米の成分に働きかけて旨みを引き出し、お米を内部からふっくら炊き上げる

土鍋の特性を生かす加熱方式[土鍋IH] 難しい温度コントロールを可能にする4つのセンサー
土鍋は直火で使うもの、という常識を覆すタイガーの土鍋IH。難しい火力調整をコントロールし、土鍋本来のおいしい炊き上がりを実現することに成功した


●ボタンひとつで、ごはんの炊きわけ自由自在!

「3段階の火加減調節」でお好みのおこげを楽しめる
炊飯メニューに3段階の火加減調節(こげめ調節)を新採用。土鍋ならではの「おこげ」の量をご家庭のお好みに合わせて調節できる。「白米」はもちろん、そのまま炊ける「無洗米」やアイデア一つでバリエーションが広がる「炊込み」、お米からつくる「おかゆ」など、メニューに合った火加減でおいしく炊き分けられる


本格料理も手軽に作れる「調理コース」
IH炊飯ジャーは温度管理に優れているので、火加減の難しい本格調理も簡単・便利。専用なべを使うことなく煮込み料理やシチューに、幅広く活躍する。一度沸とうさせてから、約95℃の一定の温度で加熱。煮込み料理のコツをマスターした本格調理コース
「メニュー例」 : シチュー、野菜の煮物、煮豆、スープなど


●文字が読みやすく操作もカンタン

バックライトつき「フルドット液晶」表示
液晶画面は文字がより細かくなめらかでくっきりと、わかりやすいドットマトリックス表示を採用。操作キーも大きいのでとっても便利。ガイド機能や動作確認など表示内容を改良、毎日使うジャーの操作がさらに使いやすくなった


火加減や炊飯メニューを記憶する「お気に入りメニュー」
お好みでメニューや炊飯時の火加減を設定しておけば、ボタンひとつで簡単に炊きわけられる


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商品紹介
●本物の「土鍋」で炊く土鍋IH炊飯ジャー●熱に強く、丈夫で、急冷しても割れにくく、蓄熱性が高い土鍋とIHの高出力により、土鍋全体が「かまど」の様に高温になり、溜め込まれた熱が時間とともにゆっくりとお米に伝わり、次第にこれまで以上の高火力となって加熱。