ブレイブ ストーリー (UMD Video)
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おすすめ度:
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #54158 / DVD
- 発売日: 2006-11-23
- アスペクト比: 1.78:1
- ディスク枚数: 1
- 形式: Color, Widescreen
- オリジナル言語: 日本語
- 字幕: 日本語, 英語
- 実行時間: 112 分
エディターレビュー
内容紹介
これは、ボクの勇気のハナシ。
宮部みゆきのベストセラー原作!
豪華声優キャストで贈る、小さな勇者の冒険ファンタジー!!
体力は平均。勇気は最低ランク。総合評価は35点。11歳の少年の願いが、大冒険の扉を開く!
「失敗したら二度と戻っては来れない」――そんな危険を冒してでも、どうしても叶えたい願いがあった。それは、バラバラになってしまった家族を取り戻すこと。自分に降りかかった最悪な運命を変えるために、ありったけの勇気を振り絞って、運命を変える扉の向こうへと踏み出した11歳の少年ワタル。しかし、そこから始まる途方もない旅は、ワタルの想像も、覚悟も、たったひとつの願いさえも、はるかに超えるものだった――。
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11歳の平凡な少年ワタル(声・松たか子)は、ある日クールな転校生ミツル(声・ウエンツ瑛士)が不思議な扉を開けて中に入っていくのを目撃する。扉の向こう=幻界(ヴィジョン)へ行けば、一つだけ願いが叶うのだとミツルはいう。そんな折、ワタルの父が失踪し、母は心労で倒れてしまった。家族を再生させるべく、ワタルはその扉を開けるのだが…。
宮部みゆきの同名小説を原作にしたファンタジー・アニメーション大作。デジタル映像センスに定評のあるGONZOが制作を担い、さすがの画のクオリティを保ちながらファンタジー世界を巧みに構築しており、千明孝一監督の演出も手堅く好感は持てるが、今ひとつ映画ならではの飛躍感がほしかったというのが実感である。声優初挑戦の松たか子はなかなかの熱演であった。(増當竜也)
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
宮部みゆきのベストセラー小説をアニメ化、豪華声優キャストで贈る冒険ファンタジー。ワタルはどこにでもいる平凡な11歳の少年。ある夜、親友とふたりで幽霊ビルを探検していると、階段の上に浮かぶ奇妙な扉に入っていく転校生・ミツルの姿を目撃する。
カスタマーレビュー
おもしろい!!
原作をチラッと読んだときから気になってた作品で、映画化されたときはとても注目してました。
DVD化されるのを待ってたらUMDにもなってて値段も安くPSPも持ってるしでコッチを買いました(*^ω^*)
内容は予想以上でしたっ!背景も美しく、キャラクターも繊細で安心して観ていられる作品です(>у<)!
前半は文句なしでしたが、原作が大作なぶん2時間内に納まりきらなかったのか途中省かれてしまった箇所が多々あったように思えました(;^_^A
それでも総合★5つの評価をつけたくなる作品です!まだ観たことのない方はぜひ!この値段なら損どころか得しまくりだと思います[PSPを持っているならネ(*◎∀◎*)]♪
リアルです
とてもおもしろかったです。ワタルの勇気にも
感動しました。それにファンタジーのアニメとして
すごいです。ファイアドラゴンのシーンもリアルで
した。
テレ朝はドラえもん、フジテレビはブレイブ
皆さんが言うように、途中、ストーリー急ぎすぎ、なんて思いましたが、全体を通して見ればそんなことはないとおもいます。
そしてやっぱりこの映像!!キレイです。メチャクチャ。ストーリーを否定する人はいてもこの映像を否定する人はいないでしょう。
次にキャスティングですが、松たか子さんはやっぱし凄い役者さんだなぁと再認識しました。他の役者さん達も良い。しかし、インパルス板倉さんの演技はちょっと…でしたね(>_<) 後、樹木さんに関しては「コレダケかよ?」て、ちょっと残念でした。そして、今井美樹さんの声は素晴らしいです。癒されました。
大人の皆さんは、「どうせ子供だましでしょ」なんて思いながら何も期待を持たずに見て下さい、そうしたら、凄くピュアな気持ちになれます。
お子さんには、一つの映像作品として一度は見てほしい作品ですね。





