エネミー・ライン (Blu-ray Disc)
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #8928 / DVD
- 発売日: 2006-11-10
- アスペクト比: 2.35:1
- ディスク枚数: 1
- 形式: Color, Dolby, Widescreen
- オリジナル言語: 英語, 日本語
- 字幕: 日本語, 英語
- 実行時間: 106 分
エディターレビュー
内容紹介
DTS音声で体感! 「トップガン」を超えるノンストップ戦争スカイアクション超大作!
<キャスト&スタッフ>
バーネット…オーウェン・ウィルソン(楠 大典)
レイガート…ジーン・ハックマン(石田太郎)
スタックハウス…ガブリエル・マクト(後藤 敦)
ロッドウェイ…チャールズ・マリク・ホイットフィールド(咲野俊介)
監督:ジョン・ムーア
製作:ジョン・デイビス
製作総指揮:ステファニー・オースティン/ウィク・ゴッドフリー
脚本:デイビッド・ベローズ/ザック・ペン
編集:ポール・マーティン・スミス
●字幕翻訳:林 完治 ●吹替翻訳:平田勝茂
<ストーリー>
アラビア海に浮かぶ米海軍の原子力空母USSカール・ヴィンソン。兵士たちは民族紛争が終結したボスニアの平和維持活動に当たっていた。クリス大尉は偵察飛行ばかりの単調な毎日に不満が爆発、レイガート提督の注意にも耳を貸さず海軍を辞めると言い出す始末だった。そんなある日、いつものように偵察飛行に向かったクリスは突然のミサイル攻撃を受け、敵陣のど真ん中に不時着してしまう。そこでクリスが見たものはセルビア人民軍による残虐行為だった。そして彼らは、目撃者であるクリスを捕まえるために執拗な追跡を始めたのだった……。
<ポイント>
●全編クライマックスの連続アクション! マッハ3の戦闘機VSミサイルの闘い、敵地へのパラシュート脱出、地雷原での戦闘シーンなど、見所満載!
●アメリカ国防総省全面バックアップ! F/A-18戦闘機、地対空ミサイルなど、リアルな迫力で観る者を圧倒する!
<特典>
●監督ジョン・ムーア&編集ポール・マーチン・スミスによる音声解説
●製作ジョン・デイビス&製作総指揮ウィク・ゴッドフリーによる音声解説
●予告編集(BEL, LXG, FF, SPEED)
Amazon.co.jp
旧ユーゴスラビアの紛争がひとまず落ち着き、バルカン半島の平和維持軍務のためアドリア海に赴いていた米海軍大尉バーネット(オーウェン・ウィルソン)は、ボスニア上空でセルビア人勢力に撃墜され、敵地に不時着。和平均衡が崩れるのを国連軍に懸念され、洋上のレイガート司令官(ジーン・ハックマン)は、やむなく彼にエネミーラインを超えた安全地帯まで自力で脱出するよう命じる。
ボスニア紛争集結後を舞台に繰り広げられる戦争アクション。一見アメリカ万歳型のアクションものとしてとらえられがちだが、その奥には平和維持を持続させる困難さや、また敵側の苦汁みたいなものもさらりと描かれている。実際にボスニア紛争に取材した経歴をもつジョン・ムーアの監督デビュー作。戦闘シーンにヴィジュアル効果を意識し過ぎているきらいはあるが、アメリカの正義を表面に出しつつも、その実争いそのものに関わる者たちすべての愚かしさや悲しさなども巧みに盛り込んでいるあたりはしたたかな演出ぶりである。ジーン・ハックマンの貫禄的名演は、もはや芸術の域。(的田也寸志)
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
『オーメン』のジョン・ムーア監督、『ライフ・アクアティック』のオーウェン・ウィルソン主演による戦争アクション。ボスニアに不時着した米軍大尉はそこでセルビア人民軍の残虐行為を目撃。彼らは目撃者である大尉を捕まえるために追跡を開始する。
カスタマーレビュー
戦争アクション映画
映像は中々綺麗。
グレイン処理がかなりきつめに出ているのでノイジーに感じますが、劇場風で悪くない。
フィルムライクな質感が出ていていい味が出てると思います。
どうしてもグレイン処理がきついと好みが別れてしまいますが、自分としてはこの映画に関してはよかった。
ただ全体的にシャープさに欠ける印象がありくっきり感が物足りないかも。
他のBD作品と比べるとそこそこ綺麗。
BD初期のタイトルと考えるとかなり頑張ったほうではないでしょうか。
『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズで高画質を再現したPHLのMPEG-4 AVCエンコードは当時から安定感がある。
音はかなり迫力がありいい感じ。
DTS-HD Master Audio(ロスレス)という自分の環境ではオーバースペックなのでDTSで聞きましたがそれでもすごい。
重圧なサウンドが出ており情報量が多く存在感のあるサウンドになっています。
このサウンドがいい感じに映画を盛り上げてくれる。
ストーリーは戦争映画というよりアクション映画。
とにかく緊迫感のある展開の連続です。
一度DVDで観た事がありますがそれでもスリル満点で楽しめました。
一部の設定のリアリティーのなさが気になりますが、それでも細かい作り込みがありよい。
アクションシーンやカメラワークなども好み。
テンポもよいのでダレる事なく観る事ができる。
ただこの手の戦争系の映画はどうしても他方を絶対悪として描くのが多いのでその点はあまり好きではありません。
時代背景や設定などは深く考えずに娯楽映画として観ると緊張の連続でドキドキハラハラ楽しめると思います。
特典は音声解説と予告のみの寂しい作り。
何故かポップアップメニューからしか表示できませんでしたが、トップメニューがあったのは満足。
Movie: 4/5 Picture Quality:3.5‾4.25/5 Sound Quality: 4.5/5 Extras: 1.5/5
AVC BD25
1:45:48
20,438,384,640
23,517,374,438
Average Video Bit Rate: 18.62 Mbps
DTS-HD Master Audio 5.1 24-bit
???
某国海軍のパイロットが敵国の国境を越えて(停戦ライン)侵入した為に迎撃されて、そのアホなパイロットを助ける為に上官や仲間がその国に侵入して救出を邪魔する人間を何十人、何百人と殺す、という内容です。画質も音質も良くありません。



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