キャットアイ(CAT EYE) 2モードフラッシングライト TL-LD270-F ホワイト TL-LD270-F
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商品の説明
●小型・軽量ボディ●点滅・点灯モード搭載●新型「Flex-Tight™;」(フレックス・タイト)ブラケット(SP-10)を採用。オーバーサイズのハンドルバーに対応し、簡単に取付できます。●単5形アルカリ乾電池2本で点滅時で約90時間、点灯時で約30時間使用可能
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #639 / スポーツ
- Color: ホワイト
- ブランド: キャットアイ(CAT EYE)
- 型式: TL-LD270-F
仕様
- ●サイズ:44.0 X 50.5 X 26.5mm●ウエイト:32g(ブラケット含む・電池別)●光源:レッドLED X3●使用電池:単5形電池2本※アルカリ乾電池推奨●取付バンド径:直径22.0~32.0mm
エディターレビュー
Amazon.co.jp 商品紹介
■キャットアイヘッドライト(バルブ)・テール&セーフティライト 機能比較一覧
商品説明
●小型・軽量ボディ
●点滅・点灯モード搭載
●新型「Flex-Tight™」(フレックス・タイト)ブラケット(SP-10)を採用。オーバーサイズのハンドルバーに対応し、簡単に取付できます。
●単5形アルカリ乾電池2本で点滅時で約90時間、点灯時で約30時間使用可能
カスタマーレビュー
取り付けバンドに星5つ。
キャットアイの製品はつくづく優れていると感心する。
ライト本体の性能は申し分なくいまさら語るまでもない(が、ちょっと語らしてもらえばLD260よりもLEDがふたつ多いので明るさはかなりのもの)。
この製品は取り付けバンドに工夫がある。このフレックス・タイト・ブラケット(SP-10)はともすれば混雑しがちなハンドルまわりにおいてすっきりと取り付け(バーにまたがるのではなく、バーから前方へ飛び出るような感じ)られるようになっていて、またオーバーサイズバーにも難なく対応しているからステム付近に付けられることでハンドルを握るポジションも制限されることはない。
このようにキャットアイの製品は自転車に乗る側に配慮した製品が多い。
使用電池が単五(同社では推奨していないが充電式電池が使えない)ではあるが、スポーツ走行に十分使える性能(明るさ)でありながら同社最軽量であるからそこらあたりはご愛嬌か。
目立ちます!
正面からは3ツのLEDが存在をアピールしてくれますし、横からも光が見えるので安全度が高まります。
サイクルコンピュータの直ぐ横に取り付けましたが、お互いが全く干渉することなとスッキリと自然に取り付けることができました。
電源を切るには、ボタンを数秒間押し続けるのですが、ボタンを押すと僅かにカチッと音がするので、ボタンが正しく押されたことが判断できていいです。同メーカーのテールライトTL-LD130は、何の音もしないので、つい、力一杯押してしまい、指が痛いです。
十分使えます!
今まで使っていたものに比べると、とにかく明るいですね。
夜点灯して走ってみると、正面だけでなく上下左右にも光が広がります。周りからの視認性はかなり高いと思います。
バンド式の取付方法は初めてだったのでちょっと戸惑いましたが、22.0ミリ〜32.0ミリの太さに対応しているので取付場所はあまり心配しなくてもいいかも。
ただ、電源が単5形電池2本なのが不満です。
本体のサイズを考えると仕方ないのかもしれませんが、充電式の単4形電池が使えればいいのですが。





