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キャットアイ(CAT EYE) TL-LD130-R 3モードフラッシングライト レッド TL-LD130-R

キャットアイ(CAT EYE) TL-LD130-R 3モードフラッシングライト レッド TL-LD130-R
From キャットアイ(CAT EYE)

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おすすめ度:

商品の説明

LEDを3個使用した高輝度、低消費電力ライト●単4形乾電池を2本使用し、点滅モードで約150時間、点灯モードで約75時間使用可能(アルカリ電池使用時)●点灯・点滅・ランダムはボタン一つでカンタン切り替え●取付カンタンな「Flex-Tight」(フレックス・タイト)ブラケットでシートポスト・シートステーに幅広く取付できます。●ポケットやカバンに取り付けるクリップ付き


商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #2 / スポーツ
  • Color: レッド
  • ブランド: キャットアイ(CAT EYE)
  • 型式: TL-LD130-R
  • 寸法: 3.03" h x .94" w x 1.42" l, .7 ポンド

仕様

  • サイズ:36.0 X 77.0 X 24.0mm
  • ウエイト:31g (ブラケット含む・電池別)
  • 光源:レッドLED X3
  • 取付バンド径:直径13.0~32.0mm
  • 使用電池:単4形乾電池2本(アルカリ電池推奨)●付属品:C-1クリップ

エディターレビュー

Amazon.co.jp 商品紹介
■キャットアイヘッドライト(バルブ)・テール&セーフティライト 機能比較一覧

商品説明

●薄くコンパクトなボディに高輝度LED3個使用
●新型ブラケットを採用し工具不要で簡単に取付が出来ます
●ボタンを押して点灯、点滅、ランダムの切替、ボタンを長押しする事により消灯
●ポケットやカバンにも取りつける事が出来るクリップ付き


カスタマーレビュー

買ってよかった。5
通勤でクロスバイクに乗っていますが、車幅の狭い道を夜間走行することになるため購入しました。
注意喚起のためなので、ランダムモードで点滅させていますが、大粒の光が動き回ってよく目立っています。
私は車がポジションランプを点ける程度のやや暗くなってきたときでもこれを点灯する様にしています。
この時間帯は車もライトを照らさないのでリフレクターでは効果がないため、やはりこういった自己発光タイプのものが必要だと思います。
電池も長持ちで、しかも単4型なのでエネループが使えて経済的です。買ってから一月以上使っていますがまだ一度も充電していません。
取り付けに関しては私はスタイルも気に入っています。ただ余分なバンドを切る仕様になっていることと、取り外しがやや固いのが気になりました。どちらも普段の使用ではほとんど関係ありませんが。あと使ってませんがベルトなどに引っ掛けられるクリップタイプのアタッチメントも付属していて便利そうです。
操作はボタンひとつで行い、モードの切り替えと点灯がボタンの普通押しで、消灯が長押しです。消灯前のモードを記憶しているので、同じモードで使う場合には1回押すだけで済みます。
値段も手頃だし、買って損はないと思います。

最高!!5
 これ、かなりいけてます

 自分はサドルポストにリフレクターとあわせて付けたんですけど、サイズが小さいので二段重ねで付けても邪魔にならずに取り付けられました

 また、スイッチを切る際にモードを記憶してくれるので次に点灯する時に手間がかからなくて楽ちんです

 まぁ、記憶してくれなくてもスイッチで切り替えるだけだからいいじゃないかと思うかもしれないですけど、ヘッドライトと違ってあまりモードの切り替えを頻繁にするようなものでもないのでこの機構は便利です

 肝心の明るさですけど、昼間でもはっきり見えるくらい明るくて、夜だと後方を照らすくらいの明るさになります

 どのモードでも問題ない視認性なので、好きなモードを選んで使えるところもお気に入りの理由です

 また、折りたたみのマウンテンバイクなんかだとフェンダーにシートポストが隠れてしまう場合もあるかもしれないですけど、その場合はシートステーにも付けられますし、クリップも付いているのでリュックに取り付けたりなどユーザーの使いやすさを考えた付属品のおかげでどのような場合でも使えると思います

絶対フロントにはつけないで下さい5
電池のもちが非常によく、明るく目立ちやすいフラッシングライトです。
私はサンヨーのエネループ電池を入れて、毎日30分程度半年使っていますが、まだまだ電池がもちそうです。
サス付きシートポストのゴムのジャバラの上から取り付けていますが、簡単にセットすることができました。夜間走るときに、後ろから追突されないための保険がわりにしています。

ところで、時々これやその他の赤色ライトを自転車のフロントにつけている人がいますが、絶対にやめてほしいです。赤色灯は尾灯というのが万国共通のルールです。対向車からみると、同じ方向で走っていると思ったら、猛スピードの相対速度で近づいて通り過ぎることになるので、大変危険です。その上、本来後ろにつけるべきものを前につけているなんて、己の間抜けさを晒すようなものですので、絶対やめてください。