ELECOM 詰め替えインク THC-7BCSET4
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| 参考価格: | ¥ 3,150 |
| 価格: | ¥ 1,633 1500円以上は送料無料 詳細 |
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商品の説明
◇キヤノン「BCI-7e(7)BK/C/M/Y」対応詰め替えインク キヤノン製インクジェットプリンタ用インクカートリッジ「BCI-7e(7)BK/C/M/Y」対応したお得な詰め替えインクです。これまでのマゼンタ、イエロー、シアンの3色セットに、新たにブラックを追加することで、より選びやすく、使いやすくなりました。※お使いのプリンタによりインク残量検知機能を無効にする必要があります。 ※同一インクカートリッジへの詰め替え限度回数は4回(目安)です。これ以上の詰め替えは行わずに新しいインクカートリッジをご購入ください。 ◇簡単交換方式かんたんノズル採用で初めての方でもらくらく注入できます。ギザギザ刃で簡単一発注入穴あけが可能◇変色に強く美しい「耐力インク」採用耐光性・耐オゾン性能に優れた自社開発インクを採用していますので、変色に強く美しい仕上がりを実現します。 / □仕様□対応カートリッジ:BCI-7e(7)BK/C/M/Y対応プリンタ:PIXUS MP960/MP950/MP830/MP810/MP800/MP600/MP500/MP900/MP790/MP770/iP9910/iP8600/iP7500/iP6700D/iP6600D/iP5200R/iP4300/iP4200/Pro9000/iP8100/iP7100/iP6100D/iP4100R/iP4100※2007年6月時点の情報です。 最新の対応情報はメーカーサイトにてご確認下さい。インク容量:40ml×4セット内容:・ インクボトル(ブラック、シアン、マゼンタ、イエロー)×各1本・ インクボトル先端ノズル×4セット・ 注入口栓×5個・ 注入口開け治具×1個・ L型キャップ×各色1個・ ポリ手袋×1セット・ 取扱説明書×1枚・ 操作手順書×1枚 /
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #960 / 家電&カメラ
- Color: 4色セット
- ブランド: エレコム
- 型式: THC-7BCSET4
- 発売日: 2006-07-01
仕様
- キヤノン用専用詰め替えインク:BCI-7e(7)Bk<ブラック>Y<イエロー>M<マゼンタ>C<シアン>に対応した各色1本入りのセットです。変色に強く美しい仕上がり!かんたん工具とカートリッジ用L型キャップの採用で初めての方でも楽々交換!セットでお得な各色詰め替え4回分タイプ。
エディターレビュー
Amazon.co.jp 商品紹介
キヤノン「BCI-7e(7)」対応詰め替えインク
キヤノン「BCI-7e(7)BK/C/M/Y」カートリッジに対応するインクジェットプリンタ専用詰め替えインク。これまでのマゼンタ、イエロー、シアンの3色セットに、新たにブラックを追加することで、より選びやすく、使いやすくなっている。
※お使いのプリンタによりインク残量検知機能を無効にする必要がある。
簡単交換方式
かんたんノズル採用で初めての方でもらくらく注入できる。ギザギザ刃で簡単一発注入穴開けが可能。
商品紹介
●キヤノンBCI-7e(7)BK/C/M/Y対応詰め替えインク●インクジェットプリンタ専用●かんたんノズル採用で初めての方でもらくらく注入●ギザギザ刃で簡単一発注入穴開けが可能(実用新案登録済み)
商品紹介
キヤノンBCI-7e(7)BK/C/M/Y対応詰め替えインク。インクジェットプリンタ専用。かんたんノズル採用で初めての方でもらくらく注入。ギザギザ刃で簡単一発注入穴開けが可能(実用新案登録済み)
カスタマーレビュー
印刷をよくされる方にはいいのではないでしょうか。
まず、メリットはなんといっても値段です。安い!!とても安い!!!この詰め替えインクを買ってからは、気兼ねなく印刷ができると言った感じです。デメリットは、やはり純正ではありませんので、詰め替えを行うのにインクタンクにいっぱい入れてしまうとヘッドからインクが漏れる可能性があるということです。ですから、この詰め替えインクを使用される場合にはインクタンクにいっぱい入れるのではなく半分くらいで止めとくと漏れずにすみます。写真をよく印刷するのですが、出来上がり自体は純正のものと変わらないと思います。ですから、詰め替えの量だけ調節すれば問題ないと思います。
インクジェットプリンタのインクは高すぎる。
よっぽど画質等にこだわりがある場合を除いて、プリンタのインクは純正以外の詰め替えインクを利用することをオススメします。理由は単純で、純正インクは高すぎるから。保障期間を過ぎたプリンターをお持ちの方は特に。
プリンタの本体価格が低くなった現在、インクを買い換えるごとに数千円飛ぶことを考えると、純正インクがメインコストとなります。プリンタが壊れた場合でも長い修理期間と修理内容に見合わない高い修理代金を請求されるよりも、プリンタ自体を買い換える方が現実的な選択肢で、実際はほとんどの方がそうされるのではないでしょうか?
私自身、壊れることを心配して今まで詰め替えインクを使わなかったことが、今ではとてももったいなく思えます。
詰め替え方に注意
かれこれこの詰め替えインクを使い始めてずいぶん経ちますが、
印刷のクオリティには大変満足していますし、経年劣化も少ないです。
ただし、初めて詰め替えを行ったときにはいくぶん苦労しました。
まずL字のキャップを文字通り「しっかり」とつけなければなりません。
特にインク側面(L字キャップ進行方向に見て前面)下方にある突起が、
L字キャップのつめの下に隠れるように「しっかり」入れて固定しないと
詰め替え中にインクが下から垂れてきてしまいます。
逆に言えば、この方法を遵守すれば絶対に漏れることはありません。
慣れてしまえば楽なのですが、初めての方はご注意を。





