Data Rescue 2 レギュラー
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おすすめ度:
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #2884 / PCソフト
- ブランド: アイギーク・インク
- 発売日: 2006-07-07
- プラットフォーム: Macintosh
- 形式: CD-ROM
エディターレビュー
メーカーより
全米と日本で売り上げ実績 NO.1 Leopard対応
世界中のMacユーザーが一番評価しているデータ復元ソフト
(米国FBIやCIAが犯罪捜査で公式採用)
データ復旧機能、削除データ検索機能を強化。プロのリカバリ企業でのみ使われていた高度技術が、ソフトウエアとして登場。
コンピューターのトラブルが発生した場合、他社製品を使う前にお試し下さい。
無料のお試し版で、復元できるか事前に確認できます。また購入前のお問い合わせも受けています。
データ復旧機能、削除データ検索機能が強化し、LeopardとIntel Macに対応。最新の機種にもいち早く対応しています。プロのリカバリ企業でしか使われなかった高度技術が、ソフトウエアとして登場。コンピュータのトラブルが発生した場合、他社製品を使う前 にData Rescue IIをお試しください。
対応トラブル例:
ドライブが認識されない
誤って初期化
うっかり削除 (ゴミ箱を空にする)
ソフトウエアアップデート時の不具合
データの上書き
ファイル名を復元するのはData Rescue IIだけ
ファイル名やディレクトリ階層を復元するには、ファイルのカタログ情報を読み取って復元する『カタログスキャン』機能が必要である。このスキャン方法を採用しているのは、Data Rescueだけで、他社の復元ソフトは『コンテンツスキャン』方法のみでデータ復元をしている。コンテンツスキャンとは、ファイルの中味を読み取って復元する機能で、ファイル名やディレクトリ階層は再現できない。コンテンツスキャンを使って復元したファイルは、アプリケーション毎に、別のファイル名(英数字などの便宜的なもの)があてられる。
カタログスキャンで見つかったファイルの表示例:

せっかくファイルが見つかっても、ファイル名が数字に置き換わってしまうと、該当ファイルを探し出す事ができない。ディスク全体を復元する場合、何万ファイルとある中から、元の状態に戻すには、ディレクトリ階層とファイル名の復元が必須となる。Data Rescueのみがもつ、カタログスキャン技術が高く評価され、犯罪捜査の現場で本ソフトウエアが採用されている。また日本を始め、全世界で最も高い売り上げを誇っているのがData Rescue IIである。また、メディアに一切負荷をかけない「ブート可能なDVD」を提供しているのも、高い技術力の証である。データをゴミ箱で消失した場合や、Mac本体のディスクを初期化してしまった時は、Mac以外の場所からOSを起動しなくてはならず、Data RescueのブートDVDが必須である。
カンタンなステップでデータ復元
ステップ1:消失データの起きたディスク/ドライブを選択
ステップ2:スキャン方法を選択(目的別にスキャン方法が選べます)

ステップ3:見つかったファイルから復元したいファイルを選択
顧客例
FBI, CIA, NASAなどの政府機関、日本の大学や研究所、ディズニーなどのアニメ映画製作会社、グラフィックデザイン会社、医療機関など。 またリカバリサービスを行う企業でも採用。
紹介(「丸紅インフォテック」データベースより)
マッキントッシュユーザ向けデータ復元ソフト。今バージョンでは、アイコン、日付、フォルダの階層まで復旧し、異なるフォーマットごとに復旧ファイルをリスト化する。また、画像や音楽データだけでなく、復元が難しいとされる削除データ検索機能も強化している。USBかFireWire接続のデジタルカメラからもデータの読み取りが可能で、全てのメディアフォーマットとアダプタに対応。さらに、全てのイメージファイル形式(JPEG、TIFF、GIF、PNG、RAW)に対応し、ビデオファイル(AVI、MPEG、MOV)も復元可能。Intelプロセッサ搭載Macにも対応。
商品紹介
認識されないディスクおよび、上書きや初期化、削除ファイルなどの誤操作からデータを復元。Intel Mac 対応でブートCDを提供。アイコン、日付、フォルダの階層を再現、又ファイル形式別にデータをリスト可。音声、画像、映像データを網羅。アシスタントモード(初心者用)とエキスパートモード(経験者用)の操作機能を搭載。
カスタマーレビュー
トラブルの時はまずこれで
MacOSXになり滅多にフリーズしないと思っていた矢先のフリーズ。HDから起動はしないし、DVDから起動しディスクユーティリティでもHDの修復どころか認識すらされない状態。
別のソフトでの修復中にもフリーズ。Apple Careにも頼りながら1週間ほど頑張るも、HD交換しかないことが分かっただけでDATAを諦めかけていました。神頼みのようにこれを買い、試したところすべてのファイルが認識され、DATAのrescueができ無事修理に旅立ちました。完璧に復活です。
修復よりまずDATAの回避。DATAさえあれば面倒でも後はなんとかなります。自分の作ったファイルはいくらお金を払っても二度と手に入りません。
唯一の落とし穴は標準のFileVaultのチェックだけは入れないこと。認識できても強固に暗号化されており二度と使用できません。知人はAppleにも無理と言われついに初期化することに、、、
マックの標準装備
OS9のシェアウエアの頃から、このData Rescueは使っています。
自分自身では、これでダメになったデータをすくい上げれたと言う経験はないんですが、周囲の人間のものをずいぶん助けてあげました。
大変操作が分かりやすく、軽快。いざと言うときに使い方がぁ。。。なんてことでオタオタすることはありません。
メカニカルなトラブルでなければ、相当のデータを救出できます。
TechTool Pro 4.5とともに、現状マックの必需品ではないかしら。
実際、最初からマックに標準装備しておいてもおかしくないと思いますね。
ほぼ復活しました
デジカメで撮影した写真約3000枚を削除し、ゴミ箱を空にしてしまったのですが、Data Rescue2を使用してほぼ完璧に復元できました。削除してしまった時はかなりショックでしたが、復元できた時には感激しました。
注意することは、誤ってデータを消してしまった後はData Rescue2を使用するまでMacを使用しないことです。





