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パナレーサー(Panaracer) 楽々ポンプゲージ付 ブラック D-8/BFP-GBG

パナレーサー(Panaracer) 楽々ポンプゲージ付 ブラック D-8/BFP-GBG
From パナレーサー(Panaracer)

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  • Color: ブラック
  • ブランド: パナレーサー(Panaracer)
  • 型式: D-8/BFP-GBG

エディターレビュー

商品紹介
MTBやロードなどスポーツバイクはもちろんですが、シティーサイクルでも空気圧が下がっていると快適に走行することができません。正しい空気圧で空気を 入れるだけで、自転車がすごく軽くなった気がします。ゲージ付の空気入れはカンに頼っていた空気圧を目で確認しながら入れることができますので、最適な空 気圧を保つことができます。自転車には英・米・仏式とバルブの種類がありますが、付属のアダプターで全て対応できます。

※実用域は7気圧程度までとお考えください。10~11気圧程度の高圧が要求されるレース用ロードレーサー等には不向きです。

商品説明
最大7気圧までポンピング可能

商品紹介
MTBやロードなどスポーツバイクはもちろんですが、シティーサイクルでも空気圧が下がっていると快適に走行することができません。正しい空気圧で空気を入れるだけで、自転車がすごく軽くなった気がします。ゲージ付の空気入れはカンに頼っていた空気圧を目で確認しながら入れることができますので、最適な空気圧を保つことができます。自転車には英・米・仏式とバルブの種類がありますが、付属のアダプターで全て対応できます。


カスタマーレビュー

ちょっとご注意を・・・(追記)5
【結論】大変良く出来ています。10気圧(10bar)を入れるような高圧タイプのタイヤ(700-23Cなど)でも比較的楽に入ります。空気を入れる機能については、高額な他社製品とも遜色ないと思います。ただし、10気圧だと、いくら楽だといっても女性だとつらく感じるようです。そういう方の場合だと7気圧程度までならば楽に入るようです。クロスバイクなどのタイヤ(700-28Cなど)ならば、楽に入れられるという感じです。2年間使っていますが、耐久性に問題なしです。
【注意点】仏式バルブを利用される方で、やり方を勘違いされていた方が私の周りに数人おられましたのでご注意ください。付属の仏式変換バルブ(金色)は、タイヤのバルブの方に先につけます。その後にホースを取り付ける形になります。

●空気の入れ方は次のとおりです(1)黒色などの保護キャップをバルブから外す。(2)仏式バルブを完全に緩める(3)2から3回程度、シューシューと音がちゃんとする程度にバルブを押して空気を逃がす(4)金色の変換バルブをタイヤ側の仏式バルブにねじ込むようにつける(最後まできちんとねじ込む)(5)空気を入れる。●ウマく空気を入れられない方は、空気入れのホース先端に変換バルブを先につけてから、タイヤ側に装着する方が多いように思います。もし、心当たりある方がおられましたら、ご参考になれば幸いです。

【追伸】
メーカのHPで確認をしてみましたが、残念ながら2008年モデルから最大空気圧が1100kpa→700kpaに下がってしまったようです(こんなのアリ?)。旧モデルは断然のお買い得だったのですが、現状では高圧ロード用としては向いておりておりません。700ka=100psiですので、MTB、クロスバイク用タイヤ向けといえるかもしれません。

【利用できないタイヤの例】※700-23cの場合
MAXXIS DETONATOR(max 120psi)
MAXXIS COURCHEVEL(max 130psi)
continental GRANDPRIX4000(max 120psi)
vittoria RUBINO PRO2(100psi〜145psi)
vittoria OPEN CORSA EV CX(115psi〜145psi)

ご自身のお使いになっているタイヤを一度ご確認して頂いたほうがよいかと存じます。

楽々ですね。^o^5
以前ママチャリ用(というのかどうか)を使用していましたが、比べ物にならないほど軽い入れ心地ですよ。名前の通りほんとに楽々です!

ロードバイク用での仏式バルブでも使用しましたが、(700−25Cですが)楽々入ります。

このポンプのゲージは700kPaまでの物ですので、測れるのは7気圧ちょっとのところまでです。ロードバイクで10気圧ちかくの高圧を正確に入れる必要のある方は別に気圧計購入又は更に高圧対応モデルへの検討の必要があります。
最低気圧として700kPaを目安に入れるのであれば問題なしでしょう。


追加です。  ^-^
大変よい商品なのですが、ここのところ価格が高騰している様です。(倍近いですね)
この値段であれば、ハイスペックでかつ安い商品が他メーカーである様です。
チェックの価値ありです。

自転車もバイクも車もこれでOK4
知られている様で、あまり知られていないが、MTBのチューブのバルブは、(スーパーなどの安物でもなければ)俗に「米式」と言われるシューレーダーバルブで、バイクや自動車の一般的バルブと同じである。
つまり、ヘタにカーショップなどで足踏みのタイヤポンプなど買って来なくても、これで車もバイクも空気は入れられる。
「自転車なら空気が入れられるかもしれないけど、バイクや車は力が足りないんじゃない?」
と思う人もいるかもしれないが、比較的空気圧の高いロードバイクで、空気圧は2.5〜2.75kPa程。オフロードバイクなど、ゴツそうな見た目とは裏腹に、1.25〜1.75kPa程である。
対して、ロードレース自転車は、10kPa程も入れる。パンパンどころが、タイヤがガチガチになる空気圧だ。
この10kPaあたりが、このポンプで入れられる限界といった所。その1/4〜1/8程度の空気圧しか無いバイクや車に実際に空気を入れてみると、思いの外、スコスコと入ってしまう。

一方、一般的な自転車のバルブである英式(ダンロップバルブ)は、クリップ状のアダプタを介して米式に変換して使う。英式にしか使わない時は、このアダプタは付けっぱなしにしておけば良い。
ロードレーサーなどに使われる仏式(フレンチバルブ)は、バルブにアダプタを付けて、米式に変換する。海外メーカーのポンプでも、この方式は多い。

何か根本的に使い方を間違えなければ、空気が漏れて使えない、という事は起こらない。事実、うちのロードレーサーは、これで9.5kPaちゃんと(空気漏れなど無く)入っている。