Keme VOL.2 明日天気になあれ (紙ジャケット仕様)
|
| 価格: |
おすすめ度:
曲目リスト
- 愛のソネット
- あゆ
- ねえ メロディー
- ゆりかごとブランコ、そしてシーソー
- お昼寝
- ねずみ
- ひとりになれなかったふたり
- 春が来たんだ
- 食べてしまいたい女の子
- 今日このごろ
- 扉をあける君を
- 猫
- 魔術
- 夕暮れ
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #192275 / ミュージック
- 発売日: 2006-06-21
- ディスク枚数: 1
- 寸法: .11 ポンド
- 実行時間: 37 分
エディターレビュー
このCDについて
「お昼寝」「夕暮れ」収録。ケメのコンポーザーとしての才能も発揮したセカンドアルバム。
待望の初CD化!
全14曲収録。1972年発売作品。
【アーティストについて】
佐藤公彦(ケメ)・・・昭和47年ソロデビュー。もともとはピピ&コットという伝説のグループの一員であった。 フォーク全盛だった当時、古井戸、泉谷しげる、吉田拓郎ら同レコード会社エレックのアーティストと共に『唄の市』に参加。甘いマスクとイノセントな歌世界で女性に多大なる人気を呼んだ。
カスタマーレビュー
ドキドキするような
当時はあまり気づかなかったけれど、
今こうして聴き直してみると、
ちょっとドキドキするような恋愛の歌だったんだなぁ。
「部屋に入ってくる君は白いあゆになる」
誰かを好きになって、
ワクワクする気持ちを抑えきれない感じがあふれてますね。
「若い」っていいなぁ。
今、聴き直して、そう思える曲達です。
あさの教室で
当時つきあっていた?彼と、お互い好きな歌を教室で歌いあうことになり、私がケメの歌を・・・彼が井上揚水の歌を歌いました。とても懐かしい思い出です。





