PFU Happy Hacking Keyboard Lite2 日本語配列かな無刻印/白/USB PD-KB220W/U
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商品の説明
キートップの刻印をアルファベットと記号のみにした、シンプルデザインのキーボード(ライトグレー)。JIS配列68鍵、メンブレン方式。カーソルキー以外のキーストロークは3.8mm、19.05ピッチ。カーソルキーのキーストロークは2.5mm、14.29ピッチ。PCとの接続はUSBで、USB2ポートHUB付き。USBポート搭載PC、Macintoshの他、PlayStation2でも使用可能。「変換」、「無変換」、「半角/全角」の各キーには独自のアイコンを刻印。■Macintoshでの使用※日本語配列のLite2をMacintoshに接続するためには別売のMacキットが必要です。※Lite2にはCD-ROMのイジェクトボタンが無く、本体にCD-ROMイジェクトボタンが無い機種ではCD-ROMのイジェクトができません。Macキット添付の専用ドライバまたは「Eject Extras」機能を使用してイジェクトすることになります。 / 本体サイズ(W)(cm)29.40本体サイズ(D)(cm)12.05本体サイズ(H)(cm)3.86本体重量(kg)0.680キーレイアウト68キーボードポインティングデバイスなし対応OSWindows日本語/英語日本語接続方法USBケーブル接続ポート形状USB / ※通常のキーボードと若干操作が異なります。詳しくはメーカーのホームページ等でご確認下さい。
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #11170 / 家電&カメラ
- ブランド: PFU
- 型式: PD-KB220W/U
仕様
- 型番:PD-KB220W/U
エディターレビュー
Amazon.co.jp 商品紹介
日本語キーボードなのに、英語表記のみ。デザインすっきり、スタイリッシュ
現在最も普及しているQWERTY配列のキーボードには、大きく分けて、英語配列のものと日本語配列のものがある。どちらのキーボードでも日本語入力ができるが、日本語配列のキーボードには、特に日本語入力を補助するために、「変換」キー、「無変換」キー、「半角/全角」切替キー等が備わっている。また、キートップに「かな」が刻印されているものが一般的。しかしながら、この「かな」刻印は、ローマ字入力ユーザーにとっては不要なだけでなく、「キートップの表記が繁雑で見づらい」、「日本語キーボードを使いたいが、デザイン面から英語キーボードを選択した」という意見も多く聞かれる。このような実用面・デザイン面のご要望にお応えしたモデルが登場。
- かな刻印を無くしたすっきりキートップ。
- 「変換」、「無変換」、「半角/全角」の各キーには、独自のアイコンを刻印。
- キーピッチはフルサイズのまま、キー数を必要最小限に抑えて小型化。
- しっかりしたクリック感の快適なキータッチ。
商品紹介
キーサイズは標準のまま、キー数を必要最小限に押さえたA4半サイズの小型キーボード。Sun Type3キー配列にならったキー配列を採用しました。「A」の左に「Control」があります。カーソルキーも備え、より使いやすくなりました。カーソルキー追加モデル。背面にUSB HUBポートを2つ内蔵しています(USBモデルのみ)。/キー仕様:メンブレン/押下圧55g/ピッチ19.05mm/キー数68、サイズ:294W x 120.5D x 38.6H、重量:680g、ケーブル直出し
グッドデザイン賞について
2004年グッドデザイン賞受賞商品
プロデューサー:株式会社PFU 事業推進統括部 推進部 部長 松本 秀樹
ディレクター:株式会社PFU ProDeS事業部 第3技術部 プロジェクトマネージャー 田口 尚登
デザイナー:株式会社PFU 八幡 勇一 + 株式会社PFU ProDeS事業部 第3技術部 鎌田 俊博 + 株式会社PFU 事業推進統括部 推進部 横山 道広
審査委員:戸谷 毅史, 中谷 日出, 新島 実
概要
本シリーズは、キーボードにこだわりを持つパワープログラマー向けに開発した高性能コンパクトキーボードである。■特徴(1)快適なキータッチが楽しめる高品位キーの採用(2)プログラマー向きのすっきりしたUNIX配列(3)キーピッチを19.05mmとしたままでA4半分の省スペースサイズを実現(4)PC、Macintoshにも対応(5)背面スイッチの切替えにより制御キー等の割当てをカスタマイズ設定
デザイナーのコメント
もはやキーボードは、個人にとって重要な筆記用具となっている。創造的な行為の大半をパソコン上で行なうことが日常となり、作家にとっての万年筆のごとく、キーボードをこだわりのアイテムと考える人も多い。ピアニストが鍵盤の打感にこだわるように、プログラマーや執筆家もキーボードの打感や質感にこだわり、優美なタイピングを望むのは当然の要求である。キーボードは、高級IT文具としての選択の余地があっても良い。
審査委員のコメント
文字配列ではなく、制御キーに焦点をあて、IT文具としてのキーボードのありかたを提案している姿勢を評価した。
(情報提供:財団法人 日本産業デザイン振興会)
カスタマーレビュー
デスクの面積が広がりました。
プロフェッショナル2と迷いましたが、オフィス用なので廉価版にしました。キーの割付
(Fnキーの多用など)は特殊ですが、意外とすんなり使えます。プロ2を知らないので
キープッシュの重さは比較できませんが、強打ぎみの私には丁度いい感じです。
もともと経理をやっていますので、テンキーは必須で別途購入しましたが、キーボードに
USBハブがあるので接続もスマートです。
満足してます。
価格と性能のバランスがすばらしい
以前はメカニカルキーボード主義者だったのですが、今回メンブレン方式の入力機構をもつ本製品を購入。
Fnキーを多用する操作性は若干の慣れを要しますが、慣れてしまえば全く問題にはなりません。
キータッチが非常に優れており、これを使い続けるとメーカ製パソコンなどに付属してくるキーボードで入力することに苦痛を感じるようになります。
メカニカルキーボードのようにキーを押下した際のクリック感こそありませんが、キーが底を打ったときの感触に高い剛性感があり、入力が確定したことを指先で感じることができます。
また、キー自体も若干重く、ストロークも深いので、全体的にしっかり感があるのも自分にとっては心地良い要素です。
今回はテスト用にLite2を購入しましたが、このお値段でここまでの性能を見せられると、やはりProfessional2も試してみたくなってしまいます。
可愛い・すっきりしたキーボードをもとめる人に
やすっぽい感じはある。しかしコンパクト。
使い方は、スッキリさせるために色々工夫あり。
慣れるまでは苦労する人もいるだろう。
慣れてしまえば可愛くみえる。
そして使っている自分を発見する。
よい点は、本体が軽いこと!
USBは2個ついていること。もっと多くついていたらと言うのは欲張りかな。
哀しいのは、どっかとしたキーボードとしての安定感がないこと。軽量だからやむを得ない。
打ち心地は人によっては軽すぎると感じるかもしれない。
でも、私は気まぐれかもしれないが、他のキーボードと比較する時には使っている。
うん。いいじゃん。




