BRIO 手押し車 (ブラック) 31351
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| 参考価格: | ¥ 7,350 |
| 価格: | ¥ 6,704 1500円以上は送料無料 詳細 |
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商品の説明
最初はつかまり歩きをはじめたベイビーの歩行練習用に。そして、すこし大きくなったらお気に入りのおもちゃを入れて部屋から部屋へ歩き回るんでしょうね♪ そんな姿が今から楽しみになる、艶やかなブラック塗装がスタイリッシュな押し車です。スチール製のハンドルは成長にあわせて角度を2段階に調整可能。さらにタイヤはネジを締めたり緩めたりすることで回転調整が可能。お子様が手押し車を押したときに、本体がスムーズに走りすぎてお子様も前に倒れることを防止できます。【スウェーデン王室御用達のブリオ】世界でもっとも有名なおもちゃブランドのひとつ、ブリオ(BRIO)。その歴史は古く、スウェーデンの南部で創立されたのは1884年。当初は木切れのバスケットを製作していましたが、品質の良さから、スウェーデンだけでなくドイツまでその名を知られていたといいます。最初のおもちゃは1907年に製作された車付きの木馬「オスビィの馬」。以来、優れた品質で、スウェーデン王室をははじめ、世界の人々に愛されるおもちゃとして、現在に至っています。
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #12249 / おもちゃ
- ブランド: BRIO
- 型式: 31351
- 発売日: 2006-08-23
- 寸法: 18.90" h x 12.20" w x 18.90" l, 5.60 ポンド
仕様
- ブランド:BRIO(ブリオ)
- 対象年齢:9ヶ月から
- 素材:MDF(中質繊維板)、スチール、ゴム
- 生産国:中国
エディターレビュー
Amazon.co.jp 商品紹介
ごっこ遊びや、お気に入りのおもちゃなどを入れて運んだり。つかまり歩きの練習用としても。
![]() | 手押し車に光沢のある黒が登場。大好きなおもちゃを積んで歩行練習。ハンドルの角度は2段階に調整可能。車輪回転の負荷も調節可能。サイズ480×300×480mm。 |
![]() | BRIOについて 「BRIO (ブリオ)」の歴史は、1884年、スウェーデン南部のオスビィ村に住むイヴァー・ベングトソンというバスケット職人によって始まった。そして今では世界有数の木製玩具メーカーとなっている。 イヴァーは、ものづくりにおいて一番大切なのは品質であると信じていた。常に「良質なおもちゃ」を目指したイヴァーのものづくりの姿勢は、現在もなおBRIOの商品づくりの現場に大切に受け継がれている。BRIO製品の最大の特徴はクオリティと耐久性。ひとつのおもちゃがお父さんからその子供、そして孫の代まで長きに渡って受け継がれても、BRIOにとっては決してめずらしいことではない。 BRIOは、こどもたちの発育を助ける知育玩具メーカーとしても、その開発と研究を長く積み重ねてきた。単に教育のための知育玩具としてだけでなく、こどもたちが楽しく遊べるおもちゃでありたい・BRIOのおもちゃが目指すのは優れたおもちゃのあるべき姿なのである |
商品紹介
こだわりの一品!お洒落な子供用キャリー!インテリアにも最適なブラックカラーです!ロゴもプリントされております。
カスタマーレビュー
おもちゃ入れにも
最初は手押し車としてだけ考えて購入したのですが、9ヶ月のつかまり立ちレベルでは、ブレーキをかけられるものの軽すぎて、危なっかしかったです。
そこで、A4サイズのカタログなど、重たい物を中に詰めて、重しにしたところちょうど良い感じになりました。(結構重たいカタログを袋に入れて詰めました。)
現在はbrioの積み木の100ピースを詰めておもちゃ入れ兼用にしています。100ピースはやや無理矢理に入れると全部入りましたよ。
確かに、ちょっと大人が見て可愛いのかも知れませんが、うちの子は喜んで遊んでいましたよ。
かわいい!ですよ
すごくかわいいです。かわいいんですが、子供はあんまり気がついてないかもしれません(笑)「かわいいな」と親が喜ぶおもちゃに感じてしまっています。他社の手押し車よりも、若干値段がお高く感じているので、全体的な評価は星4つにさせていただきました。一人っ子ではなくて兄弟が多い方や、お友達にあげることに出来る方など、長く使える方には、お勧めです。
見た目はかわいいのですが
おしゃれなので部屋にも合うしいいかなとおもったのですが、手押し車としては良くなかったです。強くボルトを締めても軽すぎて早く走りすぎるし、押して歩くと前のほうが上がってしまって危ないし(電話帳を入れても変わらず。百科事典数冊くらいならいいかな?)、見た目は子供が食いつくデザインではないので、あまり興味を示しませんでした。
今はすっかりおもちゃ入れです。後に手押し棒がついている車の乗用玩具を買ったのですが、値段は半分ほどでもそっちのほうが気に入って押して歩いています。






