ロック・レジェンド~レッド・ツェッペリン [DVD]
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おすすめ度:
曲目リスト
- ロックン・ロール (パフォーマンス映像)
- ハウ・メニー・モア・タイム (パフォーマンス映像)
- ゴナ・リーヴ・ユー (パフォーマンス映像)
- ブラック・ドッグ (パフォーマンス映像)
- 胸いっぱいの愛を (パフォーマンス映像)
- オール・マイ・ラヴ
- デイジャ・メイク・パー (パフォーマンス映像)
- 愛という名の欲望 With クイーン (パフォーマンス映像)
- 天国への階段
- 移民の歌
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #90944 / DVD
- 発売日: 2006-04-05
- アスペクト比: 1.37:1
- ディスク枚数: 1
- 形式: Color, Dolby, Letterboxed
- オリジナル言語: 英語, 日本語
- 字幕: 日本語
- 実行時間: 90 分
エディターレビュー
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
エムスリイエンタテインメントが贈る良質の音楽ドキュメンタリーシリーズ第1期。ヘヴィメタルロックの元祖として君臨するLed Zeppelin。ロバート・プラントのハイトーンな歌声とジミー・ペイジのギターが冴えわたる演奏シーンやインタビューなどを収録。
内容(「Oricon」データベースより)
ヘビーメタルというジャンルを創造した“レッド・ツェッペリン”のドキュメンタリー映像作品。神話とワールドミュージックを融合させ独自の世界観を創り上げた彼らの歴史を振り返る。メンバーや関係者のインタビューも収録した、ファン垂涎の映像満載。
カスタマーレビュー
酷すぎる作品
とにもかくにも完成度が低い作品。マニアでも買う必要は無し。
・映像は大半が「狂熱のライブ」で、新映像は皆無。
・インタビューは評論家が大半で、現役アーティスト等のインタビューは皆無。
・メンバーのインタビューが少ない。
・バイオグラフィーは前後の脈絡がおかしい箇所がある。
・日本語訳は誤訳が多い。「永遠の詩」を「ブラッグ・ドッグ」、
「映画 狂熱のライブ」を「幻惑されて」など。
・日本語字幕が無い箇所がある。(一般映画でZEPに関すること、
および「クレジット」で出てくるこれまで出演してきた評論家等に
よるZEPの総評のようなもの)
期待していただけに、非常に残念。
買う人の目的次第。
Zepだったらベスト版であれ何でも買ってしまうという習性が直らず、懲りもせず買ってしまいました。内容はバンド結成からボンゾの死に至るまでのバイオグラフィー、一連のアルバムの紹介と発表時の評判等で、ところどころに短いライブ映像やインタビューをはさんでいるという感じです。
バイオグラフィーはコアなファンなら知っていることばかりだし、ライブ映像も過去のDVDにあるものがほとんどだったんで期待はずれでした。しかしながら、やはりボンゾの死の部分は涙なしには見れませんでした(我ながら同じネタで何回もとは思いますが...)。
このDVDの満足度は買う人の目的に大きく左右されるのではないでしょうか。Zepをもっと知りたいと思っている人には無条件にお勧めできますが、逆に知り尽くした人にとっても家宝として残しておく価値があるとも考えられます。
私としては、解散後のソロ活動までフォローされていたところが有用でした。

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