商品の詳細
SANYO eneloop ニッケル水素電池 単4形 4本パック HR-4UTG-4BP

SANYO eneloop ニッケル水素電池 単4形 4本パック HR-4UTG-4BP
From 三洋電機

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12 新品/中古商品価格 ¥ 890

おすすめ度:

商品の説明

容量 / 標準800mAh最小750mAh タイプ / 単4形(ニッケル) 直径×長さL(Φmm×mm) / 10.5×44.5 質量(g/個) / 約13


商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #691 / 家電&カメラ
  • ブランド: 三洋電機
  • 型式: HR-4UTG-4BP
  • 発売日: 2006-01-31
  • 寸法: 1.77" h x .43" w x .43" l, .3 ポンド

仕様

  • 1パック(4本入)

エディターレビュー

Amazon.co.jp 商品紹介
乾電池にかわる21世紀の新電池「eneloop」
   電池には、蓄えられているエネルギーが徐々に減っていく性質(自己放電)がある。ニッケル水素電池などの充電池では、乾電池と比べて、特にこの傾向が大きいため、これまでの製品は、「お客様が購入した時点で、すぐ使える充電池」が実現できていなかった。このため購入後、充電してからでないと使うことができず、乾電池に対して、利便性で劣っていた。本製品は、この自己放電を大幅に改善したことを特徴とする電池(1年放置後の残存率*4約85%。 周囲温度20℃でのSANYO社シミュレーション結果より)。これにより、「買ってすぐ使える」、充電しておけば「すぐ使える」といった、乾電池に匹敵する使い勝手の良さを実現した。

電池から梱包まで、GAIA(ガイア)に配慮した設計
   商品購入後の廃棄物量を極力低減することにより、本製品は、電池から梱包まで、GAIA(ガイア)に配慮した設計を実現している。

乾電池よりもパワフルで長持ち。低温放電にも強い
   充電池は乾電池と比べ、大きなパワーを取り出す特性を持っている。「eneloop」は、SANYO社製デジタルカメラを用いた実機試験において、乾電池に比べ、約4.4倍の撮影枚数を実現している。乾電池のパワーが出にくい低温下での使用においても、優れたパワーと長時間使用を実現した。また、-10℃での低温環境下での使用が可能(但し、常温使用に比べると電池の使用時間は短くなる)で、スキー場などでも性能を発揮する。

約1000回繰り返し使え経済的。メモリー効果を気にせず使用可能
   「eneloop」は充電することにより、約1000回繰り返して使用可能であり、1回ずつ使いきる乾電池と比較して、経済的。本製品は、通常の機器の使用において、メモリー効果の影響は軽微なため、メモリー効果を気にせず、電池を使った分だけ、つぎ足し充電して使える。

商品紹介
自然放電が少ないという乾電池のメリットと、大容量で繰返し500回使えるという充電池のメリットを1つにしました。 ●単4形●入数:4本●電池1個の寸法:Φ10.5×H44.5mm●電池1個の質量:約13g/個●電池容量:Typ.800mAh / Min.750mAh 1.2V●繰り返し使えるので経済的●リサイクルOK環境に配慮した電池です 電池から梱包までトータルパッケージで地球に配慮

商品紹介
「電池を使い捨てない生活」というライフスタイルを提案。充電すれば繰り返し使用でき、使い終わった後にはリサイクル可能。


カスタマーレビュー

感謝。エネループは使えるやつだ。5
単四電池一本動作のソニーの電子辞書、単三二本動作のGarminのハンディGPSで使用する電池代がバカにならないことに気がついて、
充電池を使うようになった。

ところが使っているうちにGPSは思ったより早く使えなくなるし、電子辞書は起動すらしなくなった。

原因は電池の電圧不足。
乾電池は定格1.5Vに対して、ニッケル水素電池は1.2V。機器の方も低電圧に余裕を持って作られているとはいえ、或電圧よりも下がると使えなくなる。
乾電池は機器が使えなくなった時点で電池自体も消耗しているが、そもそも100%充電時の電圧が低いニッケル水素充電池では
まだ十分電気を蓄えているのに低電圧のせいで機器が受け付けない言うことが起こる。
特に精密な電子機器は電圧の要求がシビアなので、電子辞書は充電直後でも起動しないということになった。

アルカリ乾電池に戻るしかないかとも考えたが、自然放電が少ないといわれるエネループはどうかと思ってダメ元で試してみると、
どちらも乾電池以上に持つようになり、充放電を50回程経過したところだが何も変わらない。
結局エネループは自然放電が少ないだけでなくて、使用中もなるべく高電圧で踏ん張り、劣化も遅いようだ。
以前使っていた充電池は、10回ほどの充放電を繰り返すうちに、100%充電時の電圧も少し下がってしまったらしい。

勿論全ての充電池を試したわけでは無いが、少なくともエネループは間違いがないということで全部エネループに換えた。
Finepix 6000fdを使っている友人にも勧めたが、以前より長時間作動するようになった。

そもそもの長所である自然放電の少なさも能書き通りで、1ヶ月前に充電池を入れておいたGPSをいざ使おうとすると、
すぐ電池交換警告が出て困った、等ということもなく非常に好印象だ。

という理由で電池式のIC機器を使用している友人にはもれなくお勧めしている。

意外によく使う単四。電子辞書やリモコン用に。5
単三に比べて買い置きすることが少ない単四電池。
でも、意外にリモコンや電子辞書なんかに使われているんですよね。
エネループがあれば、急な電池切れにも安心。買いに行く手間も省けます。

リモコンの電池が尽きてきたとき、ボタンの反応が悪くなり電池蓋を開けて電池をクルクル回転させたり、バネを伸ばしたりして復活を試みたことはありませんか?そんなストレスとも格闘しなくてよいので、おすすめです。

アルカリ電池よりも高額なものの、5回使いまわしすれば元が取れると思えば十分安価。
充電寿命がくるまで、捨てる手間がないのもいいですね。

電子辞書用5
電子辞書用に購入しました。
バックライトを点灯できるタイプの辞書のため結構電池食いで充電池は必須だったのですが、やはり悩みは電池の自己放電。予備に充電しておいても徐々に減っていき、交換したときには既に100%では無い状態。
頻繁に交換しなければならず、そこがストレスの原因でした。

また、充電池は使い切ってから充電しなければキッチリ充電出来なかったりしますが、この電池に関してはつぎ足し充電OKと言うことでそこも大きなポイントです。

ほぼ充電後にMAXの状態を保てているお陰でしょうか?交換してからの電池の保ちも若干通常の充電池に比べ長いようです。