AI麻雀 Version 9 for Windows
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おすすめ度:
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #12691 / PCソフト
- ブランド: イーフロンティア
- 発売日: 2005-12-09
- プラットフォーム: Windows
エディターレビュー
紹介(「丸紅インフォテック」データベースより)
思考エンジンをさらにブラッシュアップしたコンピュータ対戦型四人打麻雀ソフト。強くなり続ける「AI思考ルーチン」を搭載し、充実のヒント機能で実力向上が可能。ヒント機能には、現在の手牌から、狙える役の候補と狙い役別の捨て牌候補をリアルタイムに表示する【狙い役ヒント機能】、聴牌時に高得点を得られる捨て牌を表示する【聴牌時ヒント機能】、捨て牌情報をもとに手牌の危険度を表示する【危険牌ヒント機能】、オーラスで何点以上でツモれば、または誰から何点以上でロンすればトップになれるかを表示する【オーラスヒント機能】を用意。また、ヒント機能に示されるお薦め捨て牌に自動的にマウスカーソルを移動する「自動捨て牌選択機能」のほか、指定秒数内に操作しないとチー・ポン・カンを自動的にパスする「鳴き制御機能」を新たに搭載。特に門前(メンゼン)で打ちたい場合に、操作を大幅に軽減できる。さらに、初心者でも簡単に操作できる「コマンドウィンドウ」を採用し、ポンやチーなど、そのとき可能な操作のボタンをポップアップ表示。また、相手の様子が体感できる「エキサイト・メーター」機能、楽しみながら強くなる「段位戦」「カップ戦」、ルールー設定を細部までカスタマイズできるプロ・アマの大会ルールも用意するほか、見知らぬ相手との「インターネット通信対局」も可能。ほか、何度でもやり直して研究できる「リプレイ機能」、詳細表示付き符計算機能も搭載し、10種類以上の雀卓、9種類の牌の背(竹・青色・緑色など)や、初心者にはうれしい麻雀入門者向けガイドを収録。
商品紹介
さらに進化し、強力になったAI思考ルーチン。自動捨て牌選択機能、鳴き制御機能で勝負に集中!段位戦に加え、大好評カップ戦が復活!『AI麻雀2001』(2000年発売)での搭載を最後に姿を消していた「AI麻雀カップ戦」が5年ぶりに復活。多彩な条件をクリアしてカップをゲットしてください。
カスタマーレビュー
もう、いいでしょ?
大体毎年、進化版が出るようだけど。、
そんな進化した思考ルーチンとかいっても、ほとんど変わってりゃしないです!。
もうほんと細かなことで調整されてるほどで、パッとじゃわかりません
あいかわらず、イママデの使いまわしと思えるほどの2D画面。
地味な掛け声・・。ルールはいっぱい代えれるし
ジャン卓の背景を任意でチェンジできますが(ショボ
そんくらい。
今はコンシューマでも3Dのかっこいい思考もピカイチのでてるのでね。
どうしてもパクれないあのルール
確かに、サポートの頭はどこかの安物ソフトよりはずっと良いし、細かく
ルールが設定できるので、普通に本格麻雀(あくまで研究目的で)したいならいいが、
星を2つ差し引かなければならないほど納得いかないことがある。それは、
麻雀好きならご存じの、アーケードで人気の麻雀ゲームである
「セガネットワーク対戦麻雀MJ3」で採用されているルールをパクりきれないこと。
惜しいところまで設定できるのだが、どうしても100%とまでは行かないのである。
麻雀は分かるがいきなりやるのはちょっと・・・と感じてシミュレートしたい人は少なくないはず
だが、ルールが特殊なのか(チップルールは別)、それともメーカーが
何らかの圧力を加えているのかは分からないが、
(多分前者だと思う・・・)
それにしても残念でならない。あれは日本プロ麻雀協会公認なので
日本プロ麻雀協会競技ルールがすでに登録されているのに何で?と思ってしまう・・・
強いというかなんというか
Vista対応版が出てるみたいですね。
結構やりこんだのですが・・・。
理不尽な一発ツモ+一発振込みの連発でやる気がそがれます。
そこを改善してくれれば、Version10も買う気になるのですが・・・。

