THE 有頂天ホテル オリジナル・サウンドトラック
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曲目リスト
- Main Title
- Overture:(a)The Avanti’s Rag~(b)New Year’s Eve
- Opening Title
- Welcome To The Hotel Avanti
- May I Help You?
- Claude
- The Crawford Suite
- Mr.Copyist
- The Barrymore’s Suite
- At The Luke
- Swallow Hall
- Stag’s Waltz
- Man Of The Year
- The Lionel Suite
- Orgel
- Hana’s Theme
- The Chapel
- Room 303
- Jimbo
- Hotel Man’s Pride
- The Escape March
- Welcome Home
- Farewell To The Old Year
- If My Friends Could See Me Now!
- New Year’s Party
- End Credits
- 大晦日に想う
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #49824 / ミュージック
- 発売日: 2006-01-11
- ディスク枚数: 1
- 形式: Soundtrack
- 実行時間: 56 分
エディターレビュー
内容(「CDジャーナル」データベースより)
お正月映画にして、本年度邦画ナンバー・ワンの呼び声も高い三谷幸喜監督第3作。音楽は『古畑任三郎』でもコンビを組んだ本間勇輔。タイトルがタイトルなら音楽も1950年代ハリウッド黄金時代の再現で、まさにこれこそゴージャス。酔いしれていただきたい。
カスタマーレビュー
YOUが魅力的
「古畑任三郎」の本間勇輔が、またまた三谷ワールドを盛り上げています。
「奥様は魔女」「GTO」「メッセンジャー」など洒落たサウンドで上り調子の作曲家です。
オープニングの豪華出演者目白押しのキャスト紹介から、映像共々ワクワクさせてくれます。
ストーリーについてはネタバレしてしまうと面白さ半減ですので書けませんが、
一定のテンションをずっと保って期待通りの面白さです。
舞台でやってもらったほうが爆笑の連続だと思いますが、
これだけの俳優をそろえられるのは映画だからでしょう。
この人が1番!というのはとても難しいですが、サウンドトラック的には、
慎吾君と西田敏行のハーモニーもなかなかでしたが、やはりYOUですね。
とても素敵な声です。
見終わってとても幸せな気分になるのは、YOUの魅力が大きいと思いました。
最高のサントラ
映画を見て、メインタイトルで流れた曲にすっかり心を打たれてしまい、このサントラを手に入れました。映画自体は4〜5回は見ましたが、音楽を聞いただけで各シーンがぽっ、ぽっと頭に浮かんできました。それだけ印象深い曲ばかりだったということでしょう。単体でみても非常に完成度が高く、実際にホテルのロビーでこんな感じの曲が流れていたら、ぐっと格式が上がるでしょう。
古畑任三郎のサウンドでおなじみ。
前作「みんなのいえ」では服部隆之氏が曲を担当していたのですが、今回はドラマ・古畑任三郎のサウンドでもおなじみの本間勇輔氏の作品です。
ホテルをテーマとした作品ですので、それをイメージした作品に仕上がっています。映画やDVDを見て気に入った方におすすめします。





