魔界戦記ディスガイア2(初回限定版)
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おすすめ度:
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #9776 / TVゲーム
- ブランド: 日本一ソフトウェア
- 発売日: 2006-02-23
- プラットフォーム: PlayStation2
エディターレビュー
特典について
※「設定資料集、サウンドトラックCD」同梱
スペシャルフィーチャー
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Amazon.co.jp商品紹介
トータル20万本を達成したシミュレーションRPG「魔界戦記ディスガイア」の正統続編が登場。戦術性の高いゲームシステムとやり込み要素がパワーアップ。舞台は前作から3年後、新たな主人公「アデル」とヒロイン「ロザリンド」による、魔界ヴェルダイムでの冒険を描く。前作のメインキャラクターたちももちろん出演。戦闘フェイズは、ヘックス(マス目)制を採用。議会システム、持ち上げ&投げ、コンボ・連続攻撃など人気システムを継続したほか、「裁判」、「タワー攻撃」などの新要素や新アイテムも登場する。
初回限定版には、特製設定資料集とオリジナルサウンドトラックCD(2枚組)を同梱。ゲームディスクとサントラCDはピクチャーレーベル。
カスタマーレビュー
ストーリーはイマイチですが
確かにストーリーはイマイチです。そして、主人公が平凡。ラハールのようなムチャな設定を求めていただけにがっかり。そして前作と全く関わりのないストーリー。ラハール、エトナ、フロンがほとんど関係しないのは寂しい。しかし、システムは抜群。非常にうまくまとまっていました。ドット絵の使い回しがひどいという意見がありましたが、使い回しなのはごく一部の隠しキャラのみなので参考にしないように。各パラメータ1000万以上まで上げられますし、長くプレイ出来るゲームを探している人なら絶対買いです。
更に改善されたシステムと素材、欠点はライターの私物と化したシナリオ
エフェクトオフや裏面、修羅の国などの要素を盛り込んでおり、前作に劣らずやりこみという点を追求している点は非常によかったです
キャラもかわいらしく個性的で、OPアニメや声優さんの熱演も十分楽しめ、全体的にスタッフの気合を感じられる一作でした
惜しむべくはシナリオ
世界観やキャラ設定などの素材は非常にいいのですが、キャラ(しかも脇役)の贔屓が酷く、贔屓した部分に設定の大部分を注ぎ込んで、主役や前作キャラなどはその他としてとてもぞんざいに扱っています
気合の入った設定を活かしきれず、とりあえず気に入ったキャラを目立たせるだけのシナリオは間違いなくライターの怠慢だと思います
発売から二週間も経ってないので全てを見尽くしたとは断言しかねますが、前作のようにやり込んだ末の一つの結果として見れるシナリオはほとんどありませんので、残念ながら「普通のゲームとしてのシナリオ」は及第ギリギリで、「やり込みSLGのシナリオ」としては残念ながら全くの落第点でしょう
シナリオの手抜きは全体的な出来が良いだけにとても残念ですが、それでもひたすらやり込むためのゲームとしては前作を超えており、シナリオを改善しただけで他は同じのソフトを出してても買いたいくらいの出来でした
続編を製作したスタッフさん(シナリオライター除く)のプロ意識には頭が下がる思いです
全体的な面白さとして星五つ、最高の素材で悪い料理を作ったシナリオで星四つとさせて頂きました
通常版買おう
途中までやって、このゲームのレビューをかきます。
良い所
まずキャラ。流石は原田たけひとさん。素晴らしい魅力あふれるキャラクター達です。
次にシステム。ウェポンマスタリー、連帯攻撃、タワー攻撃、
キャラメイク、ジオパネル、携帯電話、アイテム界などなど、
とても完成度が高いと思われる。
ただし、不満な点も多々あり。ダーク太陽、裁判
(別に不満はないが、
序盤じゃ敵が強すぎて『力ずくで解決』ができない)
ヤリコミ要素。ものすごい。
流石「やりすぎSRPG」と銘打っているだけはある。全て終わらせ全クリをするには何ヶ月かはかかる
悪い点。
初回限定版は買わないで通常版を中古で買う事をお勧めする。
何故なら、内容の割りに、高いから。この出費はデカイ(汗)
因みに初回のディスクパッケは通常版と同じイラストだよ
でも、とりあえずSRPG好きでやりこみが好きな人なら買って損はしない





