ゲームセンターCX DVD-BOX
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| 参考価格: | ¥ 8,190 |
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #1041 / DVD
- 発売日: 2005-12-23
- アスペクト比: 1.33:1
- ディスク枚数: 2
- 形式: Color
- 実行時間: 250 分
エディターレビュー
内容紹介
【Amazon.co.jp限定『ゲームセンターCX』PC用壁紙プレゼント!】
【プレゼント対象者】
2008年3月7日(金)から2008年3月31日(月)午後11時59分 (日本時間)(注文確定分)までに『ゲームセンターCX DVD-BOX1~4』のうち1タイトル以上をご購入いただいたお客様。
【記念画像ダウンロード方法】
プレゼント対象のお客様に、後日ダウンロードサイトのURLをメールでお送りいたします。お知らせするサイトにアクセスしていただき、『ゲームセンターCX』PC用壁紙をダウンロードしてください。PC用壁紙は全て無料でダウンロードいただけます。
【注意事項】
・プレゼント対象者は、キャンペーン期間中に『ゲームセンターCX DVD-BOX1~4』のうち1タイトル以上を、ご購入いただいた方に限らせていただきます。
・Amazonマーケットプレイスなど第三者からのご注文は本キャンペーンの対象外となります。
・ダウンロードサイトご案内のメールは、キャンペーン期間終了から約5日後となりますので、あらかじめご了承ください。
・ダウンロードサイト及びPC用壁紙は、ハピネット・ピクチャーズによる提供となります。ダウンロードサイト、PC用壁紙またはPC用壁紙のダウンロード等については、ハピネット・ピクチャーズにお問い合わせ下さい。 ご利用の際に不具合が生じた場合でも、Amazon.co.jpでは一切責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
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お笑いコンビ「よゐこ」の有野晋哉がひたすら懐かしのファミコン・スーパーファミコンのゲームをプレイし続ける。第1弾DVD-BOXで有野が戦ったゲームソフトは「スターフォース」「スーパーマリオブラザーズ2」「アトランチスの謎」「魔界村」「コンボイの謎」「プリンス・オブ・ペルシャ」「スーパーマリオブラザーズ3」の7本。どれも懐かしい粒ぞろいの名作。有野は決してゲーム操作がうまいわけではなくどちらかというと素人レベル。クリアすることができず、高橋名人や達人中学生に、助っ人になってもらうこともしばしば。冷感シートを額に貼り付けたまま真剣な眼差しで10時間以上コントローラーを操作する有野には思わず拍手を送りたくなる。(仲村英一郎)
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
CSフジのゲームバラエティ番組「ゲームセンターCX」がDVD化。お笑いコンビ・よゐこの有野晋哉がファミコンの全面クリアに挑戦する人気コーナー「有野の挑戦」を中心に、田尻智のスペシャルインタビューや、有野課長名刺などの特典も収録した2枚組。
カスタマーレビュー
有野最高!
スカパーがみれないので、今回このDVDを購入しました。とても楽しかった。
この番組は有野さんの人柄に大きく依存していると思う。
ゲームの腕前なんて関係ない。
30代なかばの有野さんが、ガキのころとくらべて明らかに老化している
反射神経を駆使(苦使)しながら、難関ゲームに立ち向かって行く。
あるいはそれだけの番組なのだが、有野さんの決して人の気分を害する
ことの無いリアクションこそが、視聴後感の心地よさを演出している。
エゴの強いタレントを起用していたら、ダメダメな番組になっていただろう。
ある意味、癒し系DVDだが、是非第2弾も発売してほしい。
よゐこ有野の真骨頂
20代後半から30代の、当時「ファミっ子」だった人に超オススメ作品です。
ファミコンソフトの「理不尽な高難易度」に悶絶する有野。
「ああ、こんなんだった。こんなんだった。」と、思い出がよみがえります。
「裏ワザ」「ワープ」「無敵アイテム」etc、今は昔のキーワードが心をくすぐります。
特に「魔界村」と特典の「トランスフォーマー・コンボイの謎」の最後の理不尽さには、
見ていて「鬱」になりました(笑)(面白いという意味をこめて)
冷えピタを貼ってファミコンと闘うストイックな有野の最高傑作だと思います。
ゲームに詳しくないが、次は迷わず買う
私はCSを視聴できる環境にない。初めてゲームセンターCXを見たのは地上波の編集バージョンだった。
お笑い芸人の有野晋哉(よゐこ)が、過去の名作ゲームを攻略する『有野の挑戦』という企画がおもしろくて、以来、地上波の不定期放送を楽しみにしている。
番組のDVDが発売されると知ったときも、すぐに食指が動いた。
しかし、実際にはなかなか購入に踏み切れなかった。
このDVDは『有野の挑戦』をメインに構成されている。私自身、ゲームは好きでも、詳しくない。収録内容を見るかぎり、知っているソフトは半分ほど、そのほとんどがタイトルに聞き覚えがあるくらいだった。
それでも見る価値はあるか。なにより8000円という価格に二の足を踏む。
結局、購入したわけだが、視聴後「買ってよかった」とホッとした。
お気に入りはDISC2の『プリンスオブペルシャ』。名前すら知らなかったソフトだが、この『有野の挑戦』は終始、笑いが止まらない。「興味ない」と言っていた友人も、再生画面をちらちらと見ては何度も吹き出していた。
ディスク二枚を合わせて4時間弱。有野のプレイ、有野のコメント、助っ人ADのキャラ、どれをとっても見ていて飽きない。
なかでも有野の力は大きい。こんなにおもしろい芸人と知らず、今まで彼を過小評価していた。スタッフやゲームに毒づく有野の言動は、どこかのんびりしていて、ほほえましい。その一方で、芸人としての鋭い突っ込みや奇抜なボキャブラリーはさすがである。
うれしい特典もついている。有野課長代理の名刺は、番組を見ている者ならにやりとする。解説書やボックスの「なまえ」もにくい演出だ。
ボリュームやソフトセレクトに不満な方もいるようだが、地上波で興味を持って、CSを視聴できない方には、まちがいなくおすすめである。また番組を知らなくても、レトロゲームが好きなら楽しめるだろう。
第二弾が出るなら、次は迷わず買う。一つだけ望むとすれば、価格をもう少しなんとか…





