野音唄の市(紙ジャケット仕様)
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おすすめ度:
曲目リスト
ディスク 1:
- 僕の歌
- 生活
- ひとりごと
- あの頃
- この胸の中の
- 海
- 母から娘に
- 今日の僕明日の君
- 通りゃんせ
- 夕暮れ
ディスク 2:
- 通り雨
- ごろ寝
- 冬の夜
- ろくでなし
- あした引越します
- 戦争小唄
- 街はぱれえど
- 黒いかばん
- 鏡の前のつぶやき
- 春夏秋冬
- さなえちゃん
- 哀れな男のブルース
- 目覚めよ
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #31204 / ミュージック
- 発売日: 2005-12-21
- ディスク枚数: 2
- 形式: Compilation, Live
- 寸法: .21 ポンド
- 実行時間: 94 分
エディターレビュー
このCDについて
「ものを投げるなバカヤロー!!!」圧巻の実況録音盤!
’72年・日比谷野音ライブ。泉谷、ケメ、生田敬太郎+マックス、古井戸らが総出演。(2枚組)
初CD化。
内容(「CDジャーナル」データベースより)
1972年に行なわれた日比谷野音でのライヴ。当時のエレックのアーティストが総動員され、生田敬太郎、佐藤公彦(ケメ)、古井戸、泉谷しげるなどが参加している。
Album Details
Japanese pressing comes in a miniature LP sleeve. Vap. 2005.
カスタマーレビュー
ELEC王国の頂点!
中坊だったあの頃・・・
大阪に住んでいた僕にとって東京の音楽シーンは
ラジオかレコードでしかその熱気に触れることしか出来なかった。
ELECの唄の市-このムーブメントの頂点がこのアルバムと思う。
後の失速を考えればこの一枚は貴重なアーカイブかと。
何より生田敬太郎、ピピ&コットの瑞々しい演奏を聴けるが嬉しい。
ケメのアイドルソング(?)古井戸の孤高の演奏、泉谷しげるの屈託の無い明るい毒!
是非目を閉じて聴いて感じてください。
懐かしいなあ・・・・「唄の市」
ケメという歌手は今どうしているのだろうか?この時代に「フォーク」の「アイドル」だったよね。
今思い出しても、実は、彼の曲は思い出せない。
他方、ようやく「古井戸」の「さなえちゃん」を探し当てた。
この頃って、複数の〜エレック系の〜「フォーク」「シンガー」(やたらとかぎ括弧が多くてすいません)が、今で言うならジョイントコンサートしてましたよね。
でも、今、落ち着いて考えると、泉谷とケメガ一緒というのは、違和感あるなあ。
毎週ラジオで、「唄の市」の情報を調べて、大学の授業をサボって、特に池袋方面に行ってたよね。
懐かしいなあ。




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