ALL TIME SUPER BEST(通常盤)
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曲目リスト
- BAD FEELING(25 YEARS ANNIVERSARY VERSION)
- BE MY BABY(25 YEARS ANNIVERSARY VERSION)
- さらば青春の光(UNPLUGGED VERSION)
- スリル(PUNKY VERSION)
- BEAT SWEET(25 YEARS ANNIVERSARY VERSION)
- バンビーナ(BAMBINA GO!GO! VERSION)
- LONELY★WILD(ORCHESTRAL VERSION)
- POISON(SEXY JAZZ VERSION)
- SONG FOR US(25 YEARS ANNIVERSARY NEW SONG)
- BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY(SAMURAI MIX)
- RUSSIAN ROULETTE(ORIGINAL VERSION)
- NOCTURNE No.9(ORIGINAL SINGLE VERSION)
- DESTINY ROSE(ORIGINAL VERSION)
- LOVE JUNKIE(ORIGINAL VERSION)
- IDENTITY(NEW MIX) ※〈その他〉
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #25481 / ミュージック
- 発売日: 2005-12-07
- ディスク枚数: 1
- 形式: Best of
- 寸法: .27 ポンド
- 実行時間: 72 分
エディターレビュー
内容(「CDジャーナル」データベースより)
芸能生活25周年を記念したオールタイム・ベスト。過去のヒットも新録ヴァージョンで多数収録。(9)は町田康作詞の新曲。自分の信じるカッコよさに忠実だというのは凄いことですよ。そして基本は豪快だけど、そのギターは実にクレヴァーで繊細で奥が深いのだ。
Album Details
Japanese pressing comes in a special case. Toshiba. 2005.
カスタマーレビュー
固定客へのヒーローっぷりにあきれる。
もう布袋寅泰は矢沢とあまり変わらない、固定客へのヒーローっぷりとゆうか、「オレ、キング」みたいな自己陶酔、狭いよ、ほんと狭い、昔何かの雑誌で「オレは誰とでもギターで張り合う自信がある」と言っていたが、え?メタル畑の人?違うでしょ、中途半端なマッチョイズムはやめてほしい、こうゆう中途半端な人はテクや音の作りでもマッチョ系の海外のバンドにすら勝てないだろうし、今メインストリームにいるテクを重視しないようなバンド…例えばレディオヘッドになんて死んでも勝つことなどできないだろう、そしてこの人は死ぬまでそれに気づく事はないのだろう。歌詞や曲名のダサさ、自分ばかり写るジャケのセンスのなさ(このアルバムは違いますが)は80年代から出てきた人だからこれはむしろ許せる、こうゆうものだと思うし、ある意味ノスタルジックでもある、しかしギタリズムが終わってからのこのキングっぷりはあまりに酷い、ボウイのセルフカバー?何のつもりだ、ネタがないんだろ?残りカスまで搾るようなマネはやめろよ、私はボウイの頃からほぼリアルタイムで聴いてきた、そして布袋寅泰はヒーローだった、しかし今、私は布袋寅泰が固定客を含め裸の王様にしか見えない、布袋寅泰はもうギターヒーローではない、ただのオレオレオヤジだ、こんなに…こんなに悲しいことはない。
どこに行く?
布袋は何がしたいのだろうか?
どこに行きたいのだろうか?
熱心なファンには申し訳ないが、全て中途半端に見える。
布袋が唄う「BAD FEELING」なんて別に聴きたくない。
「BEET SWEET」もまた同じ。
地に足が着いていない。
二番煎じにしか見えない。
う〜ん
ボーイ時代はよくしらないんで、初めのほうの曲はよくわからないけど
普通のギターロックという感じでした。
スリルは結構カッコイイ感じに編曲されていたので、一番好きなpoisonは
どれだけかっこよくなっているかと期待したら、正直微妙なアレンジでした。
あと、バラードをオーケストラアレンジにするのもありきたりっぽくてイマイチでした。
でも、前のベスト盤に入っていないノクターンNo9とかの前奏はカッコイイし
destiny roseのサビもカッコイイし、identityの前奏もカッコイイので、
全否定されるほどではないと思いますが、前半星一つ、後半五つで3つくらいかなというのが
正直な感想です。





